55周年

Go Go DAY

5月5日 Go Go DAY SPECIAL ナゴヤドーム編 Go Go DAY

5月5日(こどもの日)のGo Go DAY SPECIAL。
午後はナゴヤドームから特別番組を放送。
≫午前はGo Go双六


中日×巨人戦 開始前に背番号5和田選手の表彰

目玉は何と言っても…


宮地佑紀生さんの始球式!!
ワンバウンドの直球で見事相手打者を空振りに!
スタンドは「宮地コール」が巻き起こっていました。


左から神野さん、宮地さん、森アナ、谷澤さん

放送席では「聞いてみやーち」の相方神野三枝さん
スタジオさながらの丁々発止のやりとり。


その後もゲストが続々。
東海テレビ「ドラHOT+」の武裕美アナウンサー(左)。
実況担当森貴俊アナのムチャ振りでラジオ実況初体験。
しどろもどろの武アナに助け舟を出した解説の谷澤健一さん(右)、
図らずも谷澤さんまでが“実況デビュー”することになりました。


そしてアイドルの吉川友さん(左)。
キャッチフレーズでもある“わがままボディー”に
鋭いツッコミを連発する解説の谷澤さん。
谷澤「これって××ハラかな?」
森「ハラというハラ、全部やめてください!」


吉川さんも負けずに大ボケ発言を連発。
「わがままボディーとわがままおじさんに疲れた」
森アナもたじたじです。


そんなわがままボディーをフルに駆使して、
7回に行われたチアドラダンスに参加!
「ワンテンポ遅れて踊ります」の発言もなんのその。
キレッキレのダンスでスタンドを魅了しました。


チアドラのみなさんと

衣装は違っても動きは遜色なし!
流石アイドル、流石わがままボディーです。


もちろん、双六勝者ヤングチームの賞品
「ナゴヤドーム放送席でしゃべる権利」も。
代表の井田アナ(左)が東海ラジオ開局55周年
TOKAIRADIO Go GoをPRしました。


息づまる熱戦と和気藹々の実況。
カオスなのに締まった放送となりました。
試合は中日が2-3で巨人に敗れましたが、
熱い放送は試合終了後も続きました。


大澤広樹アナの進行で双六チームが全員集結。
双六と試合のハイライトとともに18時35分放送終了
一つのお祭りがフィナーレを迎えました。

そしてお祭りは続きます。
次のGo Go DAYは5月15日(木)
岐阜市の長良川鵜飼におじゃまします!