<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" version="2.0" xml:lang="ja">
<channel>
<title>番組審議会</title>
<link>http://www.tokairadio.co.jp/bansin/</link>
<atom:link href="http://www.tokairadio.co.jp/bansin/rss2.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<description>東海ラジオの番組審議会のページです。</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright (C) 2026 番組審議会 All rights reserved.</copyright>
<lastBuildDate>Fri, 13 Feb 2026 17:00:30 +0900</lastBuildDate>
<generator>a-blog cms</generator>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
<item>
<dc:creator>番組審議会事務局</dc:creator>
<title>2026年2月「NEXTracks」について</title>
<link>http://www.tokairadio.co.jp/bansin/info/entry-59920.html</link>
<description><![CDATA[




<!-- テキスト -->

<p>2月の番組審議会が今月6日に開かれ、「DNEXTracks」 について審議が行われました。 <br />
<br />
番組審議会の委員を五十音順にご紹介します。<br />
三摩真己、髙木久代、山口禎一郎、佐渡浩、齋田太郎、鈴木清美<br />
以上の皆さんです。 <br />
<br />
「NEXTracks」は、毎週火曜から金曜、午後9時から9時45分まで放送している番組で、野球のシーズンオフに、次世代を担う、そして次世代につなげたい音楽とトピックをお届けしている番組です。<br />
DJは、火曜から木曜が眞嶋愛梨、金曜は心悠が担当しています。<br />
<br />
委員からの意見です。<br />
<br />
「元気が良くて滑舌も良く、語りも親しみがあり、とにかく楽しく聴くことができた。テーマに沿ったトーク、音楽が番組を引き締めている」<br />
<br />
「情報にストーリーを作った上で話していることに感心した。トークのスピード感も秀逸で気持ち良く聴ける番組になっている。トーク力、番組構成、選曲のすべてに心地良いベースができている」<br />
<br />
「おしゃべりとラジオが大好きということが、楽しげな口調から伝わってくる。テーマに沿ったトークについても、新しい発見を披露しているかのようで明るくて微笑ましい」<br />
<br />
「かなりの経験を積まれたことが声のトーン、滑舌から感じられ、心地良く聴くことができた。一方で、取り上げる内容について、問題になっている点があることや、疑念を持たれないようにといった配慮が欲しい」<br />
<br />
「仕事や家事を終えて一息つく時間帯にぴったりの軽快なトークと楽曲は、翌日に向けて気分をポジティブにしてくれる。商品を紹介するコーナーが番組全体の流れから浮いていて、インフォマーシャルかのような印象だった」<br />
<br />
「時間帯にも合致していて、明るく元気で心地よくリラックスできる番組になっている。さらに番組のコンセプトとテーマを擦り合わせることで、さらなる番組の独自性を生み出すことに期待したい」<br />
<br />
以上が2月の番組審議会の概要です。 <br />
<br />
事務局 岸田実也</p>









































]]></description>
<category>「番組審議会からのお知らせ」放送内容</category>
<guid isPermaLink="true">http://www.tokairadio.co.jp/bansin/info/entry-59920.html</guid>
<pubDate>Mon, 23 Feb 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<dc:creator>番組審議会事務局</dc:creator>
<title>2025年12月「Dream Amiのスキトキドキ」について</title>
<link>http://www.tokairadio.co.jp/bansin/info/entry-59746.html</link>
<description><![CDATA[




<!-- テキスト -->

<p>12月の番組審議会が今月5日に開かれ、「Dream Amiのスキトキドキ」 について審議が行われました。 <br />
<br />
番組審議会の委員を五十音順にご紹介します。<br />
三摩真己、髙木久代、山口禎一郎、佐渡浩、齋田太郎、鈴木清美<br />
以上の皆さんです。 <br />
<br />
「Dream Amiのスキトキドキ」は、楽曲・アウトドア・海外ドラマ・スイーツなどDream Amiが好きなものについて語りながらリスナーからのオススメにも触れていったり、リスナーからの恋愛相談に乗ったり、Dream Amiとリスナーの好きなもので溢れる３０分の番組です。<br />
<br />
委員からの意見です。<br />
<br />
「Dream Amiさんの天真爛漫さ、明るい話し方によって、楽しく聴きやすい番組になっている。素直さも魅力的。さらにリスナーが参加しやすい工夫があると、満足度の高い番組になるのではないか」<br />
<br />
「リスナーとのやりとりを大切にしている印象を受けた。双方向の流れができている。もともと興味のある人やファン以外にも聴いてもらえるよう、番組としてDream Amiさんの魅力をさらに引き出してほしい」<br />
<br />
「ダンスグループでの圧倒的なパフォーマンスで、Dream Amiさんがこれまで培った魅力を発揮できるような楽しい番組作りを期待したい。もっと名古屋のことを知っていただき、リスナーとの距離を縮めていってほしい」<br />
<br />
「ゲストトークが中心の回ということもあり、番組のコンセプトである『好きであふれる』内容にはなっていない印象を受けたが、トークは軽快で聴きやすい番組だと思う」<br />
<br />
「日曜の夜中にどのようなターゲットを想定してDream Amiさんを起用されているのか気になった。Dream Amiさんのパフォーマンスが好きな方には、聴きごたえのある番組なのではないか」<br />
<br />
「ファンにとっては、彼女のかわいいおしゃべりと歌声を聴くことができる良い番組。明るく元気な始まり方には期待感が持てた一方で、自身の話について、もっとリスナーに語りかける口調になると良いと思う」<br />
<br />
以上が12月の番組審議会の概要です。 <br />
<br />
事務局 岸田実也</p>









































]]></description>
<category>「番組審議会からのお知らせ」放送内容</category>
<guid isPermaLink="true">http://www.tokairadio.co.jp/bansin/info/entry-59746.html</guid>
<pubDate>Mon, 29 Dec 2025 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<dc:creator>番組審議会事務局</dc:creator>
<title>2025年11月「Connect929」について</title>
<link>http://www.tokairadio.co.jp/bansin/info/entry-59745.html</link>
<description><![CDATA[




<!-- テキスト -->

<p>11月の番組審議会が今月14日に開かれ、「Connect929」 について審議が行われました。 <br />
<br />
番組審議会の委員を五十音順にご紹介します。<br />
三摩真己、髙木久代、山口禎一郎、佐渡浩、齋田太郎、鈴木清美<br />
以上の皆さんです。 <br />
<br />
「Connect929」は、2022年10月に始まり、今期が4期目に入りました。<br />
今年の10月からは、新DJ稲垣知葉がナビゲートしている週末土曜日午後の２時間。<br />
旬の話題・人・ミュージック・グルメ・イベントなど、東海に集うカルチャーをコラージュするプログラムを構成。<br />
1人喋りのコーナーは少なめ。各コーナーに様々な「ゲスト」が登場するのが特徴の番組です。<br />
<br />
委員からの意見です。<br />
<br />
「2時間の番組のなかに様々なコンテンツを詰め込むことで、リスナーを飽きさせないようにしている努力が感じられた。BGMも番組全体の流れが考慮されていてメリハリがあった」<br />
<br />
「声楽家でもある稲垣さんの声はとても聴きやすい。今回の番組のテーマ『運動』について、声楽における腹式呼吸や基礎体力といった稲垣さんご自身の話をもっと聴きたくなった」<br />
<br />
「オープニングではそれぞれのコーナーが端的に紹介されていて番組全体の期待感に繋がっている。リスナーの意見や声を反映して盛り上げ、実際にワクワク感のある番組にする工夫が必要」<br />
<br />
「稲垣さんの話し方や滑舌がとても良く、楽しみながら聴くことができた。スタジオゲストとのトークも自然で聴きやすい。一方で、録音素材とスタジオとのやりとりに不自然な印象がある。録音現場にDJが出向くことができないのであれば、やり方を変えた方が良い」<br />
<br />
「紹介する内容について、なぜ取り上げるのかという理由の紹介や、それぞれの特徴を深く掘り下げて話題を広げることで、もっと興味を引くことができるのではないか」<br />
<br />
「取り上げる内容自体は良いが、コーナーがそれぞれ独立しているような印象になってしまっている。その日のメッセージテーマで番組全体が連動するような構成にすると良いのではないか」<br />
<br />
以上が11月の番組審議会の概要です。 <br />
<br />
事務局 岸田実也</p>









































]]></description>
<category>「番組審議会からのお知らせ」放送内容</category>
<guid isPermaLink="true">http://www.tokairadio.co.jp/bansin/info/entry-59745.html</guid>
<pubDate>Mon, 01 Dec 2025 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<dc:creator>番組審議会事務局</dc:creator>
<title>2025年10月「Saturday Flavor Special『東海』は誰 のもの？」について</title>
<link>http://www.tokairadio.co.jp/bansin/info/entry-59526.html</link>
<description><![CDATA[




<!-- テキスト -->

<p>10月の番組審議会が今月3日に開かれ、「Saturday Flavor Special『東海』は誰のもの？」 について審議が行われました。 <br />
<br />
番組審議会の委員を五十音順にご紹介します。<br />
三摩真己、髙木久代、山口禎一郎、佐渡浩、齋田太郎、鈴木清美<br />
以上の皆さんです。 <br />
<br />
「Saturday Flavor Special　『東海』は誰のもの？」は、５月３日土曜、午前10時から1時55分までで放送した番組で、「東海」の定義とは何か。そして「東海」は誰のものなのか。東海の名称の歴史、東海を冠する企業や団体の取材、東海に関するリスナーの意識調査、東海ゆかりのアーティストの楽曲などを通して、「東海の正体」に立体的に迫った番組です<br />
<br />
委員からの意見です。<br />
<br />
「『東海』という地名の由来や歴史について、非常に濃い内容になっており、東海に縁のある人々を多く登場させた構成が効果的だった。一方で、答えの無い面白さを狙った番組であることは理解できるが、もう少しまとめや結論が欲しかった」<br />
<br />
「身近でありながらあやふやな『東海とは何か』に焦点を当てることで、広い範囲のリスナーが一緒に考えながら楽しめる知的エンターテインメントになっていた。無理に結論を出さずリスナーに委ねたところが逆に良かったと思う」<br />
<br />
「地域で暮らす人々が日頃思っていることを特別番組として取り上げたこと自体に意味がある。会話のやりとりが心地良く、リスナーの意見が番組に次々と反映されることで様々な疑問が解消されていく点も良かった」<br />
<br />
「当たり前すぎて、普段あまり深く考えないことにスポットライトを当てていて良かったが、静岡の意見が名古屋寄りの視点だった印象を受けた」<br />
<br />
「番組全体の構成として、興味を引く話を冒頭に持ってきて、蘊蓄を後ろに回せば、もっと多くの人を惹きつけられたのではないか」<br />
<br />
「アカデミックな内容もあったなかで、トークも選曲も常にリスナーに寄り添っていて、長時間でも楽しく聴き続けることができた。今後も地域の放送局として独特な視点での番組を作り続けて欲しい」<br />
<br />
以上が10月の番組審議会の概要です。 <br />
<br />
事務局 岸田実也</p>









































]]></description>
<category>「番組審議会からのお知らせ」放送内容</category>
<guid isPermaLink="true">http://www.tokairadio.co.jp/bansin/info/entry-59526.html</guid>
<pubDate>Mon, 27 Oct 2025 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<dc:creator>番組審議会事務局</dc:creator>
<title>2025年9月「魔法が解けるまで～その日限りの鍵盤～」について</title>
<link>http://www.tokairadio.co.jp/bansin/info/entry-59441.html</link>
<description><![CDATA[




<!-- テキスト -->

<p>9月の番組審議会が今月5日に開かれ、「魔法が解けるまで～その日限りの鍵盤～」 について審議が行われました。 <br />
<br />
番組審議会の委員を五十音順にご紹介します。<br />
三摩真己、髙木久代、山口禎一郎、佐渡浩、齋田太郎、鈴木清美<br />
以上の皆さんです。 <br />
<br />
「魔法が解けるまで～その日限りの鍵盤～」は、５月３１日土曜、午後７時から８時までで放送した<br />
特別番組で、ピアノ調律師としておよそ４０年にわたり第一線で活躍してきた鈴木均さんに焦点を当てた番組です。<br />
<br />
委員からの意見です。<br />
<br />
「専門的なテーマでありながら、一般のリスナーも置き去りにしない構成だった。クラシック音楽に詳しくない人でも聴き続けられる番組になっていた」<br />
<br />
「調律師の下積み時代や仕事の奥深さに引き込まれるとともに、調律がコンサートを支える重要な要素であることを実感できた」<br />
<br />
「取材の現場でここまで深く掘り下げることは記者でもなかなかできるものではない。学生時代から音楽に親しみ、調律になじみがあった自分から見ても非常に面白い番組だった」<br />
<br />
「調律師の鈴木さんが使う専門的な道具や動作を、源石アナがわかりやすい言葉に置き換えて実況することで、鮮明にイメージすることができた。番組全体がまるでひとつの楽曲を連弾しているかのような構成だった」<br />
<br />
「全体としては題材も中身も素晴らしかったが、導入が冗長で、説明やイメージが頭に浮かびにくかった。番組の核心である『音の鮮度は2時間しかもたない』という驚きをもっと早く出すなど、起承転結の並びに工夫が必要だったのではないか」<br />
<br />
　「難しい話もあったが、徐々に具体的なピアニストのエピソードや、調律前後の音の違いの聴き比べに移ることで、鈴木さんの調律のすごさをリスナーも実感できたのではないか。最後は音楽に限らない若者へのメッセージにもなっていてよかった」<br />
<br />
以上が9月の番組審議会の概要です。 <br />
<br />
事務局 岸田実也</p>









































]]></description>
<category>「番組審議会からのお知らせ」放送内容</category>
<guid isPermaLink="true">http://www.tokairadio.co.jp/bansin/info/entry-59441.html</guid>
<pubDate>Mon, 29 Sep 2025 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<dc:creator>番組審議会事務局</dc:creator>
<title>2025年7月「飛島物語」について</title>
<link>http://www.tokairadio.co.jp/bansin/info/entry-59226.html</link>
<description><![CDATA[




<!-- テキスト -->

<p>7月の番組審議会が今月4日に開かれ、「飛島物語」 について審議が行われました。 <br />
<br />
番組審議会の委員を五十音順にご紹介します。<br />
三摩真己、髙木久代、山口禎一郎、佐渡浩、齋田太郎、鈴木清美<br />
以上の皆さんです。 <br />
<br />
「飛島物語」は、５月25日日曜、午後７時から８時までで放送した特別番組で様々なメディアで「日本一裕福な村」と紹介される愛知県飛島村が抱える悩みや悲しい歴史など、飛島村の光と影に迫った番組です。<br />
<br />
委員からの意見です。<br />
<br />
「様々な関係者の声によって、村の歴史と現状へのもどかしさが浮き彫りになっていた。その地域に住むことに対しての誇りや生きがい、真の豊かさとは何かを考えるきっかけになった」<br />
<br />
「街の音、インタビュー、音楽、ナレーションの構成がまさに物語になっていて良かった。人口減少と防災はどちらも日本の縮図であり、教養番組として若者に聴いてほしい内容になっていた」<br />
<br />
「第二次世界大戦中、名古屋の市街地が空爆されないようにと飛島が偽装都市となって爆撃を誘導したという歴史は初めて知った。丹念に取材をしていると感じた。開発が制限されていて人口が増えないという解決できない課題よりも、村がこれまで乗り越えてきた戦争や災害の歴史を紐解く構成に絞ったほうがわかりやすかったのではないか」<br />
<br />
「これから飛島村をどのようにしたら有効活用でき、魅力的な村にできるのかという提案があると良かった」<br />
<br />
「村が抱える光と影の部分が丁寧に描かれていた。地方自治が抱える問題と向き合った番組を放送したことに意味がある。引き続き社会性のある番組を制作してほしい」<br />
<br />
「報道番組であれば、飛島村側の意見やインタビューだけでなく、県や災害の専門家がこの村についてどう考えているのかなど、立体的な視野が必要だったのではないか」<br />
<br />
以上が7月の番組審議会の概要です。 <br />
<br />
事務局 岸田実也</p>









































]]></description>
<category>「番組審議会からのお知らせ」放送内容</category>
<guid isPermaLink="true">http://www.tokairadio.co.jp/bansin/info/entry-59226.html</guid>
<pubDate>Mon, 28 Jul 2025 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<dc:creator>番組審議会事務局</dc:creator>
<title>2025年6月「オールドルーキー」について</title>
<link>http://www.tokairadio.co.jp/bansin/info/entry-59143.html</link>
<description><![CDATA[




<!-- テキスト -->

<p>5月の番組審議会が今月6日に開かれ、「オールドルーキー」 について審議が行われました。 <br />
<br />
番組審議会の委員を五十音順にご紹介します。<br />
三摩真己、髙木久代、山口禎一郎、佐渡浩、齋田太郎、鈴木清美<br />
以上の皆さんです。 <br />
<br />
「オールドルーキー」は、５月１１日日曜、午後７時から８時までで放送した特別番組で2024年9月、52歳10ヶ月でスポーツアナウンサーとして実況デビューを果たしたTOKAI RADIO、源石和輝アナウンサーを追いながら、「スポーツアナウンサー」の特殊性や魅力に切り込んだ番組です。<br />
<br />
委員からの意見です。<br />
<br />
「野球実況に挑戦する源石アナの視点を通して、その舞台裏や難しさを知ることができた。トーンを抑えた穏やかなナレーションと野球実況の音声、関係者のインタビューが上手く構成され、聴くほどに引き込まれていった」<br />
<br />
「元アナウンサーや現役の実況アナウンサー、野球解説者による説明に説得力があり、ワイド番組からスポーツ実況へと転向する源石アナの挑戦がいかに大変なことかがわかりやすかった」<br />
<br />
「選手個々の状態を把握し、それらを踏まえ次の展開を予想できているかなど、元アナウンサー犬飼さんの言葉には実況の肝になる要素がたくさんあった」<br />
<br />
「ラジオが再び注目されているタイミングで、スポーツアナウンサーという仕事に番組としてフォーカスしたことに大きな意味がある。この番組を聴くことによって、スポーツ中継の聴き方や感じ方が変わるのではないか」<br />
<br />
「野球中継がワクワク感の共有を目指しているのと同様に、この番組によって源石さんの情熱が共有され、いま何かに挑戦している人への後押しになると良い」<br />
<br />
「人事に関わることであり説明は難しかったのかもしれないが、源石さんの挑戦が業務命令なのか、会社が何を望んでいるのか、源石さんに何を期待して実況を担当させることにしたのかなどを知りたかった」<br />
<br />
以上が6月の番組審議会の概要です。 <br />
<br />
事務局 岸田実也</p>









































]]></description>
<category>「番組審議会からのお知らせ」放送内容</category>
<guid isPermaLink="true">http://www.tokairadio.co.jp/bansin/info/entry-59143.html</guid>
<pubDate>Mon, 30 Jun 2025 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<dc:creator>番組審議会事務局</dc:creator>
<title>2025年5月「Paradise」について</title>
<link>http://www.tokairadio.co.jp/bansin/info/entry-59022.html</link>
<description><![CDATA[




<!-- テキスト -->

<p>5月の番組審議会が今月9日に開かれ、「Paradise」 について審議が行われました。 <br />
<br />
番組審議会の委員を五十音順にご紹介します。<br />
三摩真己、髙木久代、山口禎一郎、佐渡浩、齋田太郎、鈴木清美<br />
以上の皆さんです。 <br />
<br />
「Paradise」は、月曜から金曜午前9時から11時で放送し、「あなたの人生がパラダイスに！」なるように、オトナな音楽、ホットなエリア情報、役に立つ生活情報、ショッピング情報などの様々な情報を持ち寄って、ホッと一息つける時間を演出する番組です。 <br />
<br />
委員からの意見です。<br />
<br />
「ベテランによる安定感のある程良いトークと選曲が心地良く、仕事の傍らや車を運転しながら聴きたくなる番組になっている」<br />
<br />
「リスナーからのメッセージや話題をうまく取り上げながら、突っ込んでみたり砕けてみたりと、トークで惹き付けている番組だと感じていたので、音楽をメインに据えている金曜の構成には驚いた」<br />
<br />
「金曜に音楽を充実させ、気分を盛り上げて平日最後の一日を頑張ろうという意図を感じる。企画自体にも選曲にもメリハリがある。曲について必ず丁寧な紹介があり、洋楽の詩の内容を簡潔に紹介している点も良い」<br />
<br />
「神野さんの語りは滑舌が良くかつ自然体であり安心して聴くことができる。ライブについてのコメントからも常に前向きな生き方を感じられた。選曲もバラエティに富んでいて期待をもって聴ける番組構成になっている」<br />
<br />
「リスナーに寄り添い共感を得る神野さんのキャラクターを中心としたトークには特色がよく出ている。一方で『人生がパラダイスになる』という番組のコンセプトに沿った、もっと奇抜で個性的な情報もあったほうが良い」<br />
<br />
「番組で紹介されていた投稿とまったく同じ内容のものが別の局で紹介されていることがある。二重投稿について少なくとも常習性のあるものはチェックをする体制が必要なのではないか」<br />
<br />
以上が5月の番組審議会の概要です。 <br />
<br />
事務局 岸田実也</p>









































]]></description>
<category>「番組審議会からのお知らせ」放送内容</category>
<guid isPermaLink="true">http://www.tokairadio.co.jp/bansin/info/entry-59022.html</guid>
<pubDate>Mon, 26 May 2025 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<dc:creator>番組審議会事務局</dc:creator>
<title>2025年4月「ななこのクリエイターズ」について</title>
<link>http://www.tokairadio.co.jp/bansin/info/entry-58901.html</link>
<description><![CDATA[




<!-- テキスト -->

<p>4月の番組審議会が今月4日に開かれ、「ななこのクリエイターズ」 について審議が行われました。 <br />
<br />
番組審議会の委員を五十音順にご紹介します。<br />
三摩真己、髙木久代、山口禎一郎、佐渡浩、齋田太郎、鈴木清美<br />
以上の皆さんです。 <br />
<br />
「ななこのクリエイターズ」は、日曜午後22時30分から、岐阜が生んだ人気動画クリエイターnanakoななこが、動画とはひと味違った30分をお届けする番組です。<br />
<br />
委員からの意見です。<br />
<br />
・「全体的に自分の言葉でテンポ良く語っていて、リスナーとの距離も近く、寄り添っているところに好感が持てる。自由な生き方、ポジティブな考え方に共感した女性から、絶大な支持があることがわかる」<br />
<br />
・「友達に話しかけるような自然体の口調が身近に感じられ、閉塞感のある若者にとって良い刺激になる番組。自分の世界を持ってきちんと考えて行動されている姿は、若者に勇気と元気を与える」<br />
<br />
・「トークから価値観や生き様が感じられる。放送局として幅広い世代からの支持を得るためにも新たな才能の発掘は欠かせない。その積極的な姿勢は大いに評価できる」<br />
<br />
・「もともとの動画配信ファンにとっても親しみやすい構成で、配信でのななこさんのイメージ、キャラクターが生きた番組になっている。新たなラジオリスナーの獲得という点において、この番組の存在は大きな意味がある」<br />
<br />
・「ネガティブな面も隠すことなく真剣にリスナーからの相談に向き合い、ポジティブにコメントされているので、世代を問わず、ななこさんのことを信頼して聴くことができているのではないか」<br />
<br />
・「ティーンエイジャー、大学生前後を中心とした世代に向けた番組であることはわかるが、幅広い世代が車などで聴いていることを想定して、話す内容についてもう少し詳しい説明が欲しい」<br />
<br />
<br />
以上が4月の番組審議会の概要です。 <br />
<br />
事務局 岸田実也</p>









































]]></description>
<category>「番組審議会からのお知らせ」放送内容</category>
<guid isPermaLink="true">http://www.tokairadio.co.jp/bansin/info/entry-58901.html</guid>
<pubDate>Mon, 28 Apr 2025 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<dc:creator>番組審議会事務局</dc:creator>
<title>2025年度東海ラジオ放送番組審議会委員</title>
<link>http://www.tokairadio.co.jp/bansin/member/entry-58858.html</link>
<description><![CDATA[








<!-- 画像 -->
<div class="column-image-left">
<img class="columnImage"
 src="http://www.tokairadio.co.jp/archives/057/202504/ce987b6135794837.jpg"
 alt=""
 width="870"
 height="879">
</div>



































]]></description>
<category>東海ラジオ放送番組審議会委員</category>
<guid isPermaLink="true">http://www.tokairadio.co.jp/bansin/member/entry-58858.html</guid>
<pubDate>Mon, 07 Apr 2025 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
