10月から3時間にパワーアップして

「歌謡曲主義」でお送りしました。           

「いだっちの自由研究」、ゲストコーナーが増えてカット!

けっしてサボったわけではありません!

「おしながき主義」は、「秋」の3曲を用意、

いだっちは「心のこり」を注文しました。

 


14時今日から定時スタート!


「心のこり」熱唱中

お品書き「秋」


終了後の決めポーズ!

何気に日曜日の「お品書きライブ」PR!


いただいた「由紀乃さんのど飴」

上杉香緒里さん


出光仁美さん

人+人さん


おまけ居酒屋翔太名古屋店OPEN


パワーアップしたはずでしたが・・・

プロ野球クライマックスシリーズ中継のため

午後2時から3時30分までに短縮!

「井田・三丘の歌謡曲主義」をお送りします。

お楽しみに!

・市川由紀乃さんの「歌の贈り物」は午後2時30分頃
・パク・ジュニョンさんの「ギューッと離さない♡」は午後3時6分頃

・カラオケ選手権の模様は午後3時の放送予定です。


12月2日(日)19時30分~ 

『1・2・3 四日市メガリージョン!!』

第35回ですよー!!!

>>番組内容はこちら

>>パーソナリティプロフィールはこちら

>>第34回放送(11月25日)が気になる方はこちら


(左から)水谷留尉、源石和輝、坂下大吾さん

 


(左から)ミナクル藤本啓佑、あべ静江、ミナクル森本拓哉


ここで、ちょっとだけネタバラシ。 



 

プレミアムウィークにたくさんご参加いただき

1週間ありがとうございました!

 

来週月曜日は、山浦ひさしがお休みのため、

「深谷!なかし!イチヂカラ!」です!

 

「エッチな時間です」は、エッチな早口言葉

 

そして番組特製クリアボトル完成しました!!!

番組に参加しまくってゲットしてください!!!

 

 



 

---NO NAME 伊藤 建の今日の一言---

「エキサイトな3ヶ月間をありがとうございました!」

 



リーグ戦再開はナゴヤドームでの阪神戦。先発大野の好投。キャッチャー加藤の先制タイムリーなど嬉しい事満載の1戦は6-1ドラゴンズ勝利を収め今季初の4連勝を飾りました!

高橋周平のファインプレーに大野のガッツポーズ。グランド上で起きた選手の戦う姿勢に酔いしれた1戦です。
ヒーローインタビューで加藤は「開幕から大野さんになかな勝ちを付けてあげられなかった。明日からもチーム一丸となって連勝を伸ばしていきます!」と声高らかにファンに答えました。



リーグ戦再開。今日を任された意味


大野雄大は昨日から、「この日を任された意味をしっかり考えて投げたい」と話していました。すなわち節目のスタート。必ず勝ってマウンドを降りると大野雄大の決意がにじみ出ていました。

大野はお立ち台で「ヒットは打たれましたが単打が多かった。粘りのピッチングができたと思う。オールスターまでに少しでも借金を減らしたい。明日は柳なんでまだまだ期待していきましょう!」とファンを沸かせました。

与田監督も「連勝は目指してますよ。5割目指しています。明日は柳、これまで通り変わらず意識しすぎずやってほしい」と話しました。

さあ、明日はチームの勝ち頭、柳に託しましょう!頼んだ柳!
どらほーーーーーー!!!!!!


2005年4月17日(日)  午前6時50分放送

東海ラジオ放送 番組審議会からのお知らせです。
4月の番組審議会がこのほど開かれ、「平成17年度ナイターイン編成と新番組」について審議が行われました。出席した番組審議会の委員を五十音順にご紹介します。麻創けい子、小森裕作、高島良樹、中山治英、松田好旦、三浦昌夫、山崎隆治 以上の皆さんです。
東海ラジオ側からは、志村富士夫・代表取締役社長、杉山達也・常務取締役、林 洋三・取締役業務局長、犬飼俊久・報道制作局長、佐枝一史・報道部長、秋田和典・制作部長が出席しました。
今年のナイターイン編成は4月4日からスタートしました。平成17年度上半期の番組改編では、近頃の「名古屋ブーム」を背景に「TOKAI再発見」をテーマにしました。もっと東海地方に誇りを持とう、これまで以上にもっと自分たちの地域を再発見し、レギュラー番組も含め、その情報をリスナーに提供していきたいと思います。
名古屋といえばやはり昨年見事にセ・リーグ優勝を果たしたドラゴンズ。今年は新球団の誕生、交流試合の実施、ファンサービスの充実などプロ野球界にはこれまでにない新しい風が吹いています。デーゲームの増加、日曜日のナイターの試合開始時間の変更などに対応し、ドラゴンズの全試合をはじめ、注目カードを放送します。
特に今年は「ガッツナイター」の名前でナイター中継をはじめて30周年にあたります。東海ラジオでは開幕から総力を上げてドラゴンズを応援していきます。
新番組としては、日曜日の10:20~12:30まで「高木基弘のSunday’s Best」がはじまりました。一週間で一番リラックスできる時間帯に、それにふさわしい音楽とおしゃべりでエンターテインメント情報やゲストコーナーなどで構成していきます。日曜日13:00~17:15は、デーゲームの予定に連動しながら、大のドラゴンズファン山浦ひさしが、ドラゴンズ応援ムードを高めつつ、リスナーにヒットする話題でお送りする「ヒッツ・サンデー」がスタートしました。
「かにタク言ったもん勝ち」内では、新たに地震防災啓蒙番組をレギュラー番組として放送開始しました。これまで一般的に放送されてきた「防災メモ」的な内容に留まらず、気象協会の多大な協力を得て、地域に密着したラジオ局の特性を十分に活かした、より身近で実践的な内容を放送していきます。放送に連動した新たな取り組みとして、インターネットラジオのサイト「ブロードバンド東海ラジオ」を配信。人気ワイド番組の番外編やハイライト、プロ野球中継のハイライトなどがインターネット上でお楽しみいただけます。このことにより、多くの方に当社の番組の魅力を知っていただき、既にリスナーの方には東海ラジオの新しい楽しみ方を提供していきたいと思います。
その他、「愛・地球博」や「新世紀・名古屋城博」をはじめこの地方で行われるイベントについて、積極的にその情報を収集し、発信していこうと思います。

それについて委員からは、
■「愛知万博とペナントレースが同時に開催されるということで、この地方以外の方にも東海ラジオを聞いていただくチャンスもあると思います。特にドラゴンズガッツナイターはひとりでも多くの方にドラゴンズのファンになっていただけるような熱い放送を期待しています。」
■「改編のほとんどはプロ野球中継の占める割合が多いということですが、昨年プロ野球界は随分と問題があって、逆にそれによって今年のプロ野球は「改革元年」ということで期待も大きいと思います。是非こどもたちに夢をあたえる、球界の裾野を広げるようなことにつながる放送であるといいと思います」
■「災害についての放送は、5分間とはいえ、毎日放送することはたいへん意義があると思います。番組内容も気象協会の方を監修につけられるということですから、これも期待したいと思います」
などの意見がだされました。

東海ラジオ側からは、「審議委員からの意見を受けて、今後の番組制作に反映させるよう、検討と研究を重ねます」と答えました。また、聴取者の皆さんから寄せられたお問い合わせや苦情などは、3月は、136件で、番組改編による終了番組・新番組の問い合わせが多くよせられたことを報告しました。
以上が2月の番組審議会の概要です。