源石和輝 ひるカフェ

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6.1 174杯目 絵本話 杉浦哲郎さん が 登場! きょうのひるカフェ

「ひるカフェ」 174杯目。
今週の金曜日のパートナーは杉浦哲郎さん!
ご清聴ありがとうございました!


時刻表で、エアー東京ツアー中!


きょうはこんな内容でした。


○今週のパートナーは、第1金曜日は、音楽家、スギテツの杉浦哲郎さん。
ひるカフェのテーマ曲などを手がけています。

○今日は、絵本話の話

○実家に絵本がいっぱいある杉浦さん。

○源石アナのお家には、120冊の絵本がある

○2018年、5月2日に、絵本作家 かこさとしさんが死去。92歳でした。

○「からすのパンやさん」「だるまちゃんとてんぐちゃん」などの作品で知られている

○かこさとし(加古里子)さん
1926年、現在の福井県越前市に生まれ、東大工学部を卒業。戦災にあった地域の子どもに見せていた自作の紙芝居が福音館書店の編集者だった松居直さんの目にとまり、59年に絵本「だむのおじさんたち」でデビュー。紙芝居や一般書を含めた作品は700点を超える。約29万点の資料をもとにまとめた「伝承遊び考」全4巻の完成などが評価され、08年に菊池寛賞を受賞。13年に「からすのパンやさん」の続編4冊、「どろぼうがっこう」の続編2冊、14年には「だるまちゃん」シリーズの新作や半生を語った「未来のだるまちゃんへ」を出版など、精力的に活動していた。

○ということで、かこさんの歴史を感じるべく、福井に行ってきた杉浦さん。

○ラーメンを食べたり、めがねミュージアム などにも 寄ってきたそうです。

○職人の技が息づくめがねの聖地 福井県は、MADE IN JAPANフレームの9割以上のシェアを持つ「めがねの聖地」。100 余年の歴史の中で、常に進化し続ける福井のめがねづくりの歴史などが分かる・・・「めがねミュージアム」。

★ツイッター アンケート 「自宅に絵本は?」 (13:00時点)
ない 44%  1-10冊 36%  11~30冊 9%  31冊以上 11%





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来週月曜日は“育と住”