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11月2日 ボートレーサー 野中一平選手 G1オールジャパン竹島特別PR ボートレース

今日は、ボートレーサー 野中一平選手をお迎えして、
11月10日から開催の「G1オールジャパン竹島特別 開設64周年記念競走」について
PRしていただきました。



野中一平選手は、 1994年生まれの25歳
2014年 常滑ボートレース場で デビュー
2018年 東京 江戸川ボートレース場で初優勝、福岡芦屋でも優勝。
これからの活躍が期待されるボートレーサー。

前回は、1月にも出演してくださいました。
その時は金髪でしたが、 今回は、黒髪で肌も黒くて、、、(笑)
カリフォルニアにサーフィンに行っていたそうです。

 



前回でていただいた時には、A1の選手として。
今回は、B1。 色々伺うと、前回は、勢いでA1になって、G1に出させてもらったが、
何節か、G1を走ってボコボコにされたと。。。

色々学ぶことが多く、勢いやノリだけじゃだめだと気付いたそう。
それ以降は、レースに出るときは、どうしたらG1で勝てるようになれるかを
考えて走るようになったので、前回よりは、地力とメンタル面が強くなったのではないか?
と自己分析されていました。



レース前のルーティンは、部屋の掃除 や トイレの掃除をされるそう。
やはり「水」まわりをしっかりと、というのは、
水にかかわる職業なので、 思っていらっしゃるようです。

そして、水にかかわるといえば、サーフィンも。
ボートのためにやっている!(笑)とも。
今回のG1の竹島特別の見どころを伺うと、やはり地元の選手は気合が入っていると思うので、
愛知支部のみなさんの頑張りに注目してもらいたいとのこと。

怪我で地元のスーパースターの 池田浩二選手が出られないので、
浩二さんの分まで頑張りたいと 気合が入っているはず、とのこと。



野中選手は、ファン投票でも一位になりたいのが目標。
愛知支部の皆さんと仲の良い、峰竜太選手は、サーフィンもご一緒されることもあるそうですし、
ファン投票でも1位。さらに実力もあって、レーサーとしても尊敬できる選手のようです。

「G1オールジャパン竹島特別 開設64周年記念競走」
11月10日~15日まで、開催。
是非、蒲郡ボートレース場でお楽しみください。

 



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