LIFESTYLE MUSIC 929

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世界に愛は足りていますか? 酒井雄二(ゴスペラーズ)

LIFESTYLE MUSIC 929 Monday Edition!

やるか? やんないか? だよな。
片付かない俺の部屋!
とりあえず、冷蔵庫あたりから……。



ゴスペラーズのアルバム『ソウル・ルネッサンス』に収録されている僕の曲『Recycle Love』は、スティーヴィー・ワンダーの、愛のピンチを歌った『Love's In Need Of Love Today』の未来バージョン。アンサーソングです。愛がなくなっちゃったっていう世界を書きました。

今週は9月11日の放送でしたね。
世界は平和でしょうか? 愛は足りているでしょうか?


〈酒井雄二が聴いてきた曲〉



Untitled / D'Angelo

ニュー・クラシック・ソウル、ネオ・ソウル。ヒップポップ、R&Bなどの世界も、90年代の終わりに、いろんなアーティストが出て来ました。

「どっちに向かうんだろう?」と出尽くした感が漂い始めた時に、新たな流れが出て来た。凄腕のミュージシャンたちがミュージシャン・シップ、音楽性の豊かさとでも言おうか。「こんなに楽器がうまいって、本当に気持ちいいなぁ〜」というのをレーディングに閉じ込めた。

本当に伸び伸びと縦横無尽な演奏や歌唱を繰り広げていたので、俺たちは、ただただ「うまい!」「かっこいい〜!」って言うしかねぇ、みたいな。

70年代においては、スティーヴィー・ワンダーがやっていたこと。コンピューターが発達していない時代に、生で演奏できるミュージシャンのほぼ一発録り。多重録音の果てにコンピューターでうまいことやっちゃうのではなく、ミュージシャンの実力によって音楽ができていた時代があって。

スティーヴィー・ワンダーの音楽の素晴らしさは、そんな時代にあんなに複雑なことをやっていたこと。もちろん、レコーディング上は録り直しや差し替えはしながらですけどね。

だけど、バックトラックとループ&ループの90年代において、ミュージシャンの自力のような物は、レコーディング芸術にはあまり入っていないヒット曲が多かったんだな、きっと。そういう言い方になっちゃう。表現は難しいけれども。

そこに、こういう人たちが出て来たからこそ「またソウル・ミュージックが来た!」と思っちゃって、ネオ・ソウルやニュー・クラシック・ソウルと呼ぶようになった。先人の音楽の素晴らしさをもう一回噛み締めた人たち。リスペクトにあふれた人たち。

で、このディアンジェロ。デビューは1995年。わりと「彗星の如く」って感じでした。アルバム「Brown Sugar」の表題曲がかっこいい。ガッチガチに演奏していなくて、少し崩した感じが悪くてかっこいい、みたいな。

ディアンジェロ本人もリズムにかっきり当ててこないで、歌を少しモタらしたり外したりしてくる。縦横無尽なリズムへのライドのセンス、乗りこなし方がすごかった。外した感じのかっこよさ。

一緒に録音しているミュージシャンと共有して、全体をまとめ上げるのは、彼の陣頭指揮があったから。「全員でこっちへ外したいんで」っていうことが共有されていなかったら、「そこ直そうか」ってなっちゃう。少し揺さぶられるようなセンスが僕は大好き。

我々ゴスペラーズの『ソウル・ルネッサンス』というアルバムが90年代のテイストだったので、このコーナーでは、わりと90年代の縛りの曲をかけてきたんですが、ディアンジェロの『Voodoo』という歴史的にかっこいいこの超大作アルバムは、90年代の終わりの終わりに作ってきてリリースは2000年始め。

ギリで90年代と言ったらいいのか、終わり頃に駆け込みと言ったらいいのか。そのあたりを総括したかのような位置、新しい時代の扉を開けたような存在だった。

このアルバムがあまりにかっこよかったもんですから、ディアンジェロは15年の沈黙に入ります。俺らは「早く次をちょーだい! ちょーだい!」状態で、ピヨピヨピヨとお口を開けて待っていたのに、新譜が来ることはなく……。

「レコーディングしているらしい」とニュースを聞くと「来るか? 来るか? ピヨピヨピヨ! エサちょーだい!」となるのですが、「遅れているらしい」「頓挫か!?」と聞いてがっくり。


そんな感じで俺らはずっと待っていたけど、15年の空白の間もずっとレコーディングしていんだそう。

そして遂に、15年ぶりの新作『BLACK MESSIAH』が2014年に出るんですが、90年代を総括して2000年代の扉を開けた記念碑的金字塔を出してしまった苦悩があったのだろうと、推察する他はないのです。

シングル曲「Untitled」のMVは衝撃的。裸のディアンジェロが際どいアングルで、今で言うとライザップ状態でバキバキに鍛えた体のまま、様子がおかしい調子で歌っています。




現在、愛知・岐阜・三重のTSUTAYA各店では、
「東海ラジオ×TSUTAYA LIFE STYLE MUSIC 929」のパーソナリティの楽曲を
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是非、お近くのTSUTAYAでチェックしてみて下さい!

ゴスペラーズ オフィシャルサイト Gostudio


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<SONG LIST>をプレイバック!!!

9月11日(月)OA
M1. We got soul power / Soul Power Allstars
M2. Love Again / Pentatonix
M3. Love's In Need Of Love Today / Stevie Wonder
M4. Untitled / D'Angelo
M5. LOSER /ゴスペラーズ

やっぱマンガになりたいよね!(^_-)-☆ 大森靖子

LIFESTYLE MUSIC 929 Wednesday Edition!
こんばんは! 超歌手の大森靖子です!



大森(以下、大)「今週も、この人が来てくださっております!」

ピエール中野(以下、ピ)「凛として時雨のドラムス担当、ピエール中野でございます!」

大「発売中のニューシングル『draw(A)drow』に参加してくださってます」

ピ「はい、参加してます! ……ドラムでね」

大「いっぱい叩いてましたね」

ピ「……いつもより多めに(笑) 『draw(A)drow』は、凛として時雨のTKが作曲してドラム・パターンも考えてくれて、僕がアレンジしたんですが、どう考えても凛として時雨のドラム・パターンなんですよ。速さといい手数の入れかたといい。ライブの時は一呼吸おかないと叩けない! 自分を、凛として時雨のモードに持っていかないと演奏できない!」

大「大変ですね(笑)」

ピ「『ももいろフォーク村』のライブを観に行ったけど、『draw(A)drow』をカバーしてたでしょ? 箱バンのドラムの人が大変そうだなと。代わってあげたかったもん」

大「カースケさん(河村智康)に、スピード違反って言われてたじゃない(笑)」

ピ「ap bank fesで会った時に『ピエールくん、君、スピード違反だよ。スピードを抑えて』って言われて。ドラムの手数警察に逮捕されましたね(笑) 光栄なことですけどね」

大「これからもスピードだけは出しておけよ、というメッセージでは? 逆に」

ピ「カースケさんは星野源のバンドにも参加してるんで、『Crazy Crazy』でも僕の洗礼を浴びているんですよ。『なんだよ、これ』みたいな(笑)」

大「少年マンガに出てくるよね、やたら速いヤツ。ミニ四駆とかさ」

ピ「俺、マンガだからさ(笑) マンガになりたんだよね、将来。秋元康さんとかさ、年表を見たらマンガじゃん!」

大「つんく ♂さんもマンガですね(笑) レジェンドはマンガ。B'zもマンガみたいだった」

ピ「GLAYもマンガ! 実際、マンガになってるしね」

大「描きわけやすいですもんね」

ピ「『俺たちは黒でもない白でもない、グレイだ!』って言ってね……」

大「すごい決め言葉。『海賊王におれはなる!!!!』ぐらいですよ(笑) マンガと言えば、マンガの中に自分の名前が出るのが夢だったんです。『闇金ウシジマくん』の作者・真鍋昌平さんの読み切りマンガに自分の名前が出てきたことがあって……」

ピ「マジ?」

大「それが、風俗嬢のタトゥーに『大森靖子』って彫ってあるという……(笑)」

ピ「すげーいーじゃん(笑)」

大「めちゃくちゃうれしかったです」





お・や・さ・ゆ・み・ん!





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★ニューシングル「draw(A)drow」発売中!



[CD+DVD]
価格:¥2,500(本体価格)+税
品番:AVCD-83889/B

[CD only]
価格:¥1,000(本体価格)+税
品番:AVCD-83890

<収録内容>
-CD-
M1:draw(A)drow
M2:わたしみ
M3:サイレントマジョリティー

-DVD-
draw(A)drowミュージックビデオ、その他映像収録


★9/27(水) 弾き語り(的)ベスト(的)アルバム『MUTEKI』リリース!
大森靖子公式サイト


★凛として時雨
http://www.sigure.jp/sigure15/

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<SONG LIST>をプレイバック!!!

9月6日(水)OA
M1. draw(A)drow / 大森靖子
M2. I'm Machine / 凛として時雨
M3. 流星ヘブン / 大森靖子

第50回 今月いっぱいで・・・ Yogee New Waves

既に、発表していますが、今月9月いっぱいでヨギーズは『LIFESTYLE MUSIC 929』を卒業することになりました。残りの放送も引き続き聴いて下さい!



先週に引き続き、今週も『夏の終わりに聴きたい曲』『この夏、良く聴いた曲』という縛りで選曲しました。

トップバッターのギターのボンちゃんがセレクトしたのは、『この夏、めちゃくちゃ聴いた』というカナダ出身のBahamasが2014年にリリースしたアルバム『Bahamas Is Afie』に収録の『Stronger than that』。ドラムの粕ちゃんも、この夏の沖縄の旅で、この曲をヘビロテしていたそうです。&この曲の後、ボンちゃんとOKAMOTO'Sのハマ・オカモトさんが似ている説の話で盛り上がりました。



続いては、ベースの上野君がセレクトしたのは、『夏』『海』『女の子』『サーフィン』などを連想させるビーチボーイズの夏らしくない楽曲『Sail on Sailor』。1973年にリリースされたアルバム『HOLLAND』に収録。中心人物、ブライアン・ウィルソンが絶不調の中『環境を変えてアルバムを作ろう』とのスタッフの勧めでオランダで制作された作品。



ヨギーズのライブ情報!

9月9日、土曜日、川崎『BAYCAMP 2017』、23日、土曜日 松本『りんご音楽祭』 10月7日、8日の 富士山麓『朝霧JAM』!  そして、10月21&22日、豊田スタジアム外周で開催の『トヨタロックフェスティバル2017』

 

そして、これまでに様々なバンドとのツーマンライブを実現してきた自主企画「Dreamin’ Night」を全国10箇所で行う事になりました! この辺りでは、11月4日、土曜日、浜松のFORCE、17日、金曜日、矢場町のクラブ・クアトロです!チケットの一般発売は、9月9日、土曜日!  

詳しくは、バンドのオフィシャルHPでチェックして下さい!

 

現在、お近くのTSUTAYAさんで、彼らのニューアルバム『WAVES』をレンタル出来るので、未だ聴かれていない方は、是非、チェックしてみて下さい!

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ONIGAWARA 【第49回★ONIGAWARA秋のおススメ!!★】 ONIGAWARA

 

TOKAIRADIO×TSUTAYA LIFESTYLE MUSIC 929!!

火曜日の深夜2時30分~3時担当の

スーパー J-POPユニット ONIGAWARAです!

 



 

ONIGAWARAがこの冬に通販・ライブ会場限定CDをリリースし、

BEAMS DESIGNがプロデュースブランドする

「ONIGAWARA CASUAL by BEAMS DESIGN」のお話からスタート!

ワンマンツアー「オニカジ」も楽しみですね!!

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

「9月が始まったよ!秋のおススメの過ごし方!!!

 

秋におススメしたい曲や過ごし方をご紹介!!

斉藤メンバーは「食欲の秋!」特になすがスキ!

お届けした曲は、秋麗/モーニング娘。

竹内メンバーは「ホラーの秋!」

「13日の金曜日」について熱弁してました。

お届けした曲はローリー・ポーリー/ペセラケセラインでした!

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

 

今回のお別れの一言は、ノリックスさんからのリクエスト。

斉藤メンバーからの

『 彼女が美容院に行って来てその髪型が変だった時の 一言!』

「 何それ、ちょーダッセー!! 」でした!!

 

☆みなさんからのお別れの一言でONIGAWARAに

 言って欲しいテーマを募集しています!

 メール:og@tokairadio.co.jp までお願い致します。

 あなたからの斬新なテーマをお待ちしております!!

♪♪♪今日お届けした曲たち♪♪♪

#1 ヒットチャートをねらえ! / ONIGAWARA

#2 8月3日のサラウンド / Shinoda

 

 

 

 

ソウル・サミットの狭間から・・・ 酒井雄二(ゴスペラーズ)

LIFESTYLE MUSIC 929 Monday Edition!

こんな夜中ですけどもね。起きていられることに感謝! 元気じゃないと、こうはいかない〜!


「SOUL POWER TOKYO SUMMIT 2017」が大阪と東京で開催の狭間のタイミングです!

地方パンをこよなく愛する私。噂の吉田パンへ行ったことはないんですが、食べたことはあるんです。

以前、「SOUL POWER〜」に出演してくれた、亀有が地元の男・CHEMISTRYの川畑くんが差し入れてくれたんですよ。段ボールでドーンと。

「川畑、オマエいいヤツだな〜! ありがとう!」と言って。

以来、こんなにいいヤツはいないと思っております。




〈酒井雄二が聴いてきた曲〉



I'll Be There / Eric Benet

90年代、音楽の流れはいろいろありました。

日本では、おしゃれで洗練された渋谷系が流行。洋楽ではヒップホップが隆盛。レコード盤から取り込んだ音楽で構築される、サンプリング・ミュージックでした。

あの曲の元ネタ、この曲の元ネタ……みたいな世の中になってきたあと、また別の流れとして逆サイドから来たのが、ネオ・ソウル。

ヒップホップや歌もののヒップホップソウルなど、バックトラックでできている音楽に対して、ちょっと生楽器のテイストを加えました。前の時代の素晴らしいミュージシャンの手による、ちょっと人力感のあるソウルミュージックを新解釈でやる連中が出てきた流れがあったんです。

その流れをどう呼んだらよいからわからないから、とりあえず『(仮)』みたいな感じで『ネオ・ソウル』と呼んでいました。

そういう時代に出て来たのが、エリック・ベネイ。アルバム『True to Myself』のリリースが鮮烈な印象でした。一曲目から、演奏のうまいミュージシャンが使われている感じ。

70年代のミュージシャンは、めちゃくちゃ上手かった。それ以前のジャズの時代からの腕っこきがたくさんいたから。

80年代になると電子楽器の打ち込みの時代へ。90年代では電子っぽさをちょっと払拭したくて、レコードの生っぽいサウンドを使ってトラックを構築するようになる。「生楽器の時代が帰ってくるの?」と、当時の俺は思ってました。

エリック・ベネイは92年デビュー。96年にリリースされた『True to Myself』は非常にかっこよくてヒット。ネオ・ソウルのムーブメントに乗り、ディアンジェロやマックスウェルなどと比べられながら、一躍スターダムにのし上がった後、訴えられたり、お騒がせ事件を起こしたり……。○▲□依存症と診断されたりも。

でもその後、非常にいいアルバムを続けて出したんです。ソウルミュージックが好きだから新解釈を加えて、『ネオ・ソウル』として魂をもう一回吹き込んだのがすごく伝わってくる楽曲群。

イベント「SOUL POWER〜」にちょっと合わせる形で、「1, 2, 3 for 5」などのシングルを切ったり、「SOUL POWER〜」の舞台上できっとウケるに違いない思って曲を作ったりする時の、俺たちの気持ちと近い。

サウンドの古いところを丸出しにしないで、新解釈を加えて大好きな音楽を蘇らせようと、エリック・ベネイが思っていた。俺たちも大事にしようと、ゴスペラーズでもよく話していました。





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9月4日(月)OA
M1. Soon As I Get Home / Sevyn Streeter
M2. Right on, Babe / ゴスペラーズ
M3. Stay With Me / DeBarge
M4. I'll Be There / Eric Benet
M5. 歌の贈り物 / ゴスペラッツ