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9月『RUSH HOUR ! 』 j-pop

東海ラジオ放送は毎月レコメンド曲を「RUSH HOUR!」として紹介しています!
9月の「RUSH HOUR!」は以下の2曲を推薦!
1か月に亘り、各ワイド番組内等にてオンエアします!
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1. 【アイラヴミー】
                              
”でも生きている”

 from 1st mini Album 『でも生きている』



1st  mini  Album 9.4 in stores
【CD】TECB-1010  ¥1,852 (+ tax)

2016年結成。
同年10月、渋谷GUILTYにて初企画「アンコールまで、泣くんじゃない。」を開催。
同時にDemo Album「アイラヴミー!」をライブ会場限定リリース。初回プレス盤完売。
ライブ会場に加え、ヴィレッジヴァンガード下北沢店でも販売された、再プレス盤も完売。  

2017年6月、名古屋「SAKAE SP-RING 2017」に初出演。
同年8月、下北沢MOZAiCにて自主企画「アンコールまで、泣くんじゃない。Vol.2」を開催。  

2018年4月、初の流通盤「セーブミー」発売。大阪「HOOK UP RECORDS」の販売ランキング、2018年6月度・
7月度、TOP3入り。
同年、自主企画「Ilove me!まで、泣くんじゃない。」開催。2月に3マン、6月に2マン、10月3日
(アイラヴミーの日)にワンマンという、ステップアップ企画に挑戦。それぞれ大盛況で終了。
同年12月、bayfm「NEXT POWER ON!」レコメンド曲として「セーブミー」が選ばれる。
同時期、音楽サイト「リアルサウンド」にてアイラヴミーが取り上げられ、"J-POPをネクストレベルへ進める
新しい才能" として紹介される。  

2019年2月「セーブミー」配信スタート。Spotifyの人気プレイリスト「キラキラポップ:ジャパン」のトップ
カバーに大抜擢。その後程なくして、バイラルチャートで12位獲得。
同年、2月1日に結成3周年の自主企画ライブ『ダメンタル女子革命』を開催。 3月・5月・7月には【ダメンタル
三部作】と題し、デジタルシングル「負け犬戦士」「社会の歯車」「でも生きている」を隔月にて配信。  

2019年9月、テイチクエンタテインメント内「BOGUS RECORDS」よりメジャーデビュー。


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『promoter's comment』



■テイチクエンタテインメント
 伊藤真一郎さん 

今作「でも生きている」でメジャーデビューをするアイラヴミーの楽曲は、シンプルなサウンドでありながら、
リズムのループが癖になり、いつのまにか耳に残って口ずさんでしまう、、、
そしてVo.さとうみほの心の痛みに寄り添う歌詞が、美辞麗句な応援歌ではない、現代の若者の気持ちを見事に
表現した魅力的な楽曲になっています。

特に表題曲「でも生きている」では、本人が『ボロボロになるのは新しい自分になるため「生きる」ということは
「新しい自分になり続けていくこと」だと…どんな時だって”全力で生きていたいんだ”と思って作った曲です。』
と語っているように、この世代を生きている人たちに聴いてもらいたい!そして共感して欲しい、そんな1曲です!  
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2.【Little Glee Monster】

 ”ECHO”

         from 15th Single『ECHO』 



15th Single 9.25 in stores
【CD】SRCL-11294 ¥1,204 (+ tax)

研ぎ澄ました歌声で人々の心に爪痕を残すことをテーマに結成された女性ボーカルグループ。

力強い歌声と高度なアカペラをも歌いこなす透き通ったハーモニーを武器に、2014年「放課後ハイファイブ」で
メジャーデビュー。


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『promoter's comment』



■Sony Music Labels
 岩田茉那美さん

夏より自身最多動員となる全国ツアー「Little Glee Monster 5th Celebration Tour 2019
~MONSTER GROOVE PARTY~」を開催するほ か、今年開催のラグビーワールドカップを盛り上げる
「NHKラグビーテーマソング」を担当することが決定している。
高い歌唱力とライブパフォーマンスで幅広い世代からの支持を集めております。

レギュラー番組「リトグリのハモれでぃお」是非お聴きください!
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9月『RUSH HOUR ! ~日本の歌~』 演歌・歌謡曲

東海ラジオ放送は 『RUSH HOUR!〜日本の歌〜』としてレコメンドする演歌、歌謡曲を毎月ご紹介していきます。

9月の「RUSH HOUR!」は以下の曲を推薦! 1か月に亘り、各ワイド番組内等にてオンエアします! ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

1.【羽山みずき】
 
”雪割り酒”
 
from New Single『雪割り酒/おんなの旅路』


New Single 7.24  in stores  
【CD】CRCN-8267  1,204  (+ tax)  

■生年月日:平成3年12月7日
■星座:いて座
■出身地:山形県 鶴岡市
■血液型: A 型

小さい頃から祖母と母の影響で演歌に興味を持ち、4 才の頃、敬老会で初めてステージで 川中美幸さんの
「ふたり酒」を歌唱。お年寄りの 方々の喜ぶ顔を見て、人前で歌う喜びを覚える。
小学 6 年生から地元の歌謡サークルに通い、高校1年生で山形県歌謡振興会に所属。
コンクールに多数出場し、県大会での部門優勝の経験がある。

作曲家聖川湧先生の門下生として、歌手デビューを目指し、修行。
平成 26 年 3 月「 2015 年日本クラウン㈱新人オーディション」にて、「東京挽歌(森山愛子)」を
歌い上げ、高い評価を得た結果、最高賞となるグランプリを獲得。
2015年一杯まで山形県の「出羽三山」の巫女を勤め、2016年より歌手デビューのため上京。
2016年4月6日、日本クラウンよりデビュー。

 ●第58回輝く!日本レコード大賞新人賞受賞
 ●やまがた特命観光・つや姫大使(山形県)就任
 ●鶴岡ふるさと観光大使(鶴岡市)就任
 ●第 31 回日本ゴールドディスク大賞
 ●ベスト・演歌/歌謡曲・ニューアーティスト賞

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『promoter's comment』



■日本クラウン
 田賀英樹さん

工藤あやの・津吹みゆとのユニット”みちのく娘”で見せる躍動感は、それまでの羽山みずきのイメージを
一変させました。

そして、新曲「雪割り酒」も、今までのほのぼの路線から一転して、 本格演歌作品となっています。

北国を舞台とした、女心の哀しみ、そして希望を描いた今作も、ぜひお聴き下さい。
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2.【水雲-MIZMO-】

”泣いちゃえ渡り鳥”

from New Single『泣いちゃえ渡り鳥/痛快!弁天小僧』



New Single 7.17  in stores
【CD】TKCA-91195  1,204  (+ tax)

史上初!主旋律・高音・低音の3つのハーモニーで演歌を歌う ″本格派演歌ガールズグループ″。
演歌界で異才の作曲家、水森英夫(日本の演歌・歌謡界で次々にヒットを飛ばす作曲家)の門下生で
演歌・歌謡界に一石を投じる為に結成された水雲-MIZMO-。

【NAO】:出身地/東京
      武蔵野音楽大学の声楽科を卒業 (水雲のリーダーであり、歌唱のパートは高音を担当)

【AKANE】:出身地/和歌山
      NHK歌番組にてチャンピオンになり、その後水森英夫がスカウト(水雲の主旋律を担当)

【NEKO】:出身地/アメリカ
      アメリカの大学から早稲田大学に留学、そして卒業後日本のサブカルチャー好きが高じて、
      日本のアニメ専門学校へ入り在学中に水森英夫の目にとまり水雲加入
       ※メジャーデビューの願掛けの為に、自ら仮面を被り素顔を隠していたが徳間ジャパンからの
        メジャーデビュー内定の報告を受け、日米国歌斉唱で仮面を外して歌唱。(水雲の低音を担当)


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『promoter's comment』



■水雲-MIZMO-

【NAO】
 「股旅ものの演歌にコーラスを付けた水雲ならではの演歌になっています!
  東海ラジオをお聴きの皆さま、ぜひ、聴いて歌って楽しんで下さい♪」

【AKANE】
 「女性が主人公の股旅演歌です!芯の強さと、ちょっぴりのいじらしさが、見え隠れする一曲です。
  最後の"泣いちゃおうかな〜"は一度聴くと、きっと耳から離れないはず!」

【NEKO】
 「We are so grateful to have been chosen for this month’s RUSH HOUR ~ Nihon no Uta ~ !
  水雲の独特なスタイルで、時代劇の『泣いちゃえ渡り鳥』をたくさん楽しんで頂ければ幸いです!
  ハーモニー好きの方にも演歌好きの方にも、very オススメです!
  泣いちゃえ、東海ラジオ!!」
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