TOKYO UPSIDE STATION

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2017年9月21日 WONK 長塚健斗さん 今日のゲスト

 

今日のゲストはWONKから長塚健斗さんです!!

 



 

9月6日にニューツインアルバム

『Castor』『Pollux』をリリース!!

 

まったく違うタイプのアルバムです。

作り方も、セッションのように作ったものと、

打ち込みで、変えたのだとか。

 

名古屋でのライブも大変な盛り上がりだったようで。

今後チケットがさらに取りづらくなること間違いなしだと思います。

皆さん、早めにチェックしてくださいね!!

 

WONK、10月27日には大阪で、

11月11日には東京でツアーが開催されます。

 

詳しくはWONKのHPで!!

長塚さん、ありがとうございました!!

 

2017年9月20日 三和シヤッター工業株式会社 今日のゲスト

 

今日のゲストは三和シヤッター工業株式会社から

商品開発部 環境建材グループ 防水建材課の

橋本さんにお越しいただき、お話をうかがいました!!

 



 

最近、不安定な天候も多いため、

防水アイテムをチェックされている方も

多いのではないでしょうか。

 

三和シヤッターの防水商品は「ウォーターガード」という

総称で7タイプの品揃えがあります。

 

「ウォーターガード 防水シャッター」

「ウォーターガード Sタイトドア」

「ウォーターガード Wタイトドア」

など、様々なタイプがあって、

建物に合わせて選ぶことができます!!

 

詳しくは三和シヤッターさんのHPでも見られます!!

橋本さん、今日はありがとうございました!!

 

2017年9月15日 青木美保さん 今日のゲスト

 

今日のゲストは青木美保さん!!

9月27日に発売される『花海棠』(はなかいどう)に

ついてお話をうかがいました!!

 



 

成就できない恋の悲しみを歌ったこの曲。

青木さんの歌声に色っぽさがあって、

ぐっと引き込まれます。

 

カップリングは元気な『おんな一輪演歌節』

まったくタイプの違う2曲が収録されていますので、

どちらもお楽しみに~!!

 

CDを購入すると、中に「カラオケ大会」の応募券が

入っています。こちらもお見逃しなく!!

 

さらに10月11日には「キングDVDカラオケHit4」

発売されます。青木さんが、まだ発表していない

楽しみがあります!!とおっしゃっていましたからね。

どうぞお楽しみに!!

 

新曲『花海棠』のミニライブも決まっています。

10月21日(土曜日)

午前11時~三重県桑名市「サウンドイン松岡」

午後4時~三重県伊勢市「みそのショッピングセンター」

10月22日(日曜日)

お昼12時~愛知県北名古屋市「文化堂楽器店」

午後4時~愛知県金山「濃尾商会」です!!

 

ぜひお出かけください!!

青木さん、ありがとうございました!!

 

2017年9月14日 三宅克己さん 今日のゲスト


 

9月17日、18日に名古屋のオアシス21で

「東海ラジオ大感謝祭」行われます!!

もうすぐですね~!!

※詳しくはHPをご覧ください

 

このイベントの中で「三菱電機 Going Up キャンペーン

全国キャラバンin愛知」が開催され、車椅子バスケットの

デモンストレーションや体験会が行われます。

 

今日はその講師をされる車椅子バスケットボール

元男子日本代表の三宅克己さんにお越しいただきました。

 

ブースでは競技用車椅子に乗ってバスケットボールに

参加できたり、ボッチャや電動車椅子サッカーの

デモンストレーションと体験会も行われます。

 

私も先日、車椅子バスケットの試合を見に行ったのですが、

スピード感も迫力もすごく、その魅力にすっかり

引き込まれました。

 

また車椅子バスケットボールを中心に

障がい者スポーツの魅力を伝えていくラジオ番組

『三菱電機プレゼンツ鈴木亮平GoingUp』

毎週土曜日お昼12時~12時30分まで

東海ラジオで放送していますので

ぜひお聴きください!!

 

三宅さん、ありがとうございました!!

 

2017年9月13日 鴻上尚史さん 今日のゲスト

 

今日のゲストは作家・演出家の鴻上尚史さん。

講談社から出版された『青空に飛ぶ』について

お話をうかがいました。

 



 

いじめに苦しみ、死を望んだ少年。

そんな少年が出会ったのは、太平洋戦争で

9回特攻し、生きて帰ってきた特攻隊員。

 

「死んでこい」という非情な命令に負けず、空を

飛び続けた男と、教室で戦った孤独な少年の物語です。

 

9回特攻し、生きて帰ってきた特攻隊員がいるということを

知った鴻上さん。ご本人、佐々木友次さんに会いに

行ったそうです。話を聞きながら、これを色々な人に

知ってもらいたいと思わたのだとか。

 

特攻隊のことを調べれば調べるほど、

いじめと重なるところがあると感じられた鴻上さん。

そこで、いじめの場面を描いたそうです。

 

その場面は読んでいてワナワナなるほど悔しいし、

苦しいのですが、いじめをリアルに描くことで、

色々な人に現状を伝えたいと思われそうです。

 

少年の苦しみ、佐々木友次さんの言葉、

時代を超えて、届くメッセージがあります。

 

みなさんもぜひ本屋さんで探してみてください。