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2019年9月12日 大須 まぐろ食堂まりん キリンビールプレゼンツ 青山紀子の極上生ビール!

今日も、「極上の!!」「番組お墨付き!!」の
本当に美味しいキリン生ビールが飲めるお店をご紹介しました!



今日は、名古屋の大須にあります「まぐろ食堂まりん」。
地下鉄の上前津駅12番出口から歩いて1分、大津通沿いにあります。  
とっても庶民的な居酒屋さんという外観です。  




もう、店名からわかりやすいですね。何をお得意とされている店か。。。  
もちろん「マグロ」なんですが、こちらのマグロは、フツーのマグロでは   ございませんよ(笑)
「極上本鮪!」なんです。
マグロもキハダマグロ、 メバチマグロ、ビンチョウマグロなどいろいろありますが、
その最高ランクに君臨するのが、本鮪!なんですよね~。
 
普通だったら高級料亭でしかいただけないような、、、
一人2万円ぐらいするお店じゃないと食べられないような、
極上の本鮪を手の届く値段で   食べさせてくれるというのが 
まぐろ食堂まりん
 さんなんです。  



まぐろ食堂まりんの大将 前田秀人(ひでと)さんは、
以前、長島の某有名ホテルにいらっしゃって、そこで使っていた時の本マグロが美味しくて、
それをお値打ちに 食べていただきたいと思い、独立してお店を始められました。  

14年前に まずは高岳店を、そして10年前に こちらの大須店をだされたんですね~。    
メニューは もう、お刺身やお寿司も マグロだらけです(笑)    
私なんてマグロ大好きですから、目がハートになります。それも本鮪ですからね。 

   まずは、こちらお通しで大トロの炙りが出てきます。
お刺身の状態でお皿に並べられていますが、 お席でバーナーであぶってくださいます。
これがもう、半生の状態になって、こおばしさと大トロの脂の甘味が口の中でとろけました。    



そして、お刺身で、赤身、中トロ、大トロと、これでもか!と分厚く切ったお刺身、食べ応えたっぷりです。
舌触りもよく、味の深みもあって、どれも甲乙つけがたいですが、私は中トロが一番好みでしたね~。
    お客さんからも「まぐろってこんなにおいしかったんだ~」というお声もよくいただくそうです。    

そして、大将のおすすめとおっしゃっていたマグロの壺付けカルビ。
   

これは、男性スタッフがうなってました。大将が鹿児島出身ということもあり、
甘いお醤油にニンニクなどの色々な薬味が入って絡めて出されます。
ヅケの状態でそのまま食べていただけます。ご飯と一緒に食べたい味付けでしたね。    

もちろん、ビールも思いっきり進むおいしさです。     
お刺身もまぐろの壺付けカルビも、赤身は、1550円、中トロ1950円、 大トロ2550円です。    



そして、こちらの生ビールは、「キリンラガー」の生ビールです。      
コクや飲みごたえのある味わいが人気の「ラガーの生ビール」が
あるところは珍しいので、お客さんにも好評です。      

おいしい生ビールの入れ方について、女将の由美子さんによると、
クリーミーな泡を入れるように、粗雑な泡は流しきるそう。      
また、グラスの中の油汚れなどがあるとおいしいビールにならないので、
きちんと洗うことと、それも、地球にやさしい洗剤を使って、
環境にも 気を遣っているとのこと。

 やはり、ラガーですので、パンチがあって飲み口からコクがあり      
旨苦みもしっかりと感じられましたね。生ビールは、一杯620円。      



大須は、アニメやゲーム好きのお客さんが全国からいらっしゃるので、      
そんな方々がSNSで、名古屋にいくなら「まぐろ食堂まりん」って、      
話題にしてくれているそうなので、「やっとこれました~!」というお客さんや、
只今「まりんにいます」と ライブでアップする人までいるそうです。      

ここはお刺身だけではなく、お寿司も食べられるので、〆として、
握りや鉄火を食べにいらっしゃる方もあるそうです。赤身の鉄火650円。  
赤身の鉄火も美味しかった~~!!

他に、番組では増野さんが生魚苦手tのことでしたが、
まぐろの味噌カツなどもありますので、ぜひ。
この味噌かつ、懐かしい母の味噌かつの味でした~。
リピートしたい。   




本鮪のおいしさをぜひ味わってみてくださいね。
今日は、大須のまぐろ食堂まりんをご紹介しました。

◆まぐろ食堂まりん
名古屋市中区大須4丁目10-78(オクダビル1階)
052-252-7774
(地下鉄 上前津駅12番出口から歩いて1分、大津通沿い)


8月22日 鮮魚居酒屋 いちにいさん キリンビールプレゼンツ 青山紀子の極上生ビール!

今日も、東海ラジオ イチヂカラ内で、 「青山紀子の極上生ビール!」をお届けしました。

この時間は、「極上の!!」「番組お墨付き!!」の
本当に美味しいキリン生ビールが飲めるお店をご紹介しています!



今日は、名古屋の金山総合駅南口、すぐのところにある  
鮮魚居酒屋いちにいさん をご紹介します。  
こちら、金山駅南口でて左手のビルの3階、とっても便利な立地です。  



店名からもわかるようにとにかく鮮度の良い魚介類が自慢のお店です。  
オープンは19年前ですが、現在のオーナー酒井さんになってからは、10年です。  

オープン当初は、名古屋で北海道の食材を鮮度よく食べさせてくれるところはなかなかなかったので、
それを売りに、北海道から空輸で、現地でしか食べられないものなどを仕入れていましたが、

最近は   やはり地元も大事にしようということで、
愛知県の篠島からも 直接取引をするようになって、
鮮度の良いお魚が入ってきます。  



こちらの自慢のお刺身の盛り合わせをいただいたんですが、    
お刺身を出すときには、クラッシュ氷をしいて、
1時間たっても冷たく、鮮度の良い状態で食べさせていただけます。  

北海道や愛知県 篠島から直接仕入れたり、
中央卸売市場で料理長が目利きをし仕入れてきています。
お盆前の取材だったんですが、このときは、マグロ、大分のひらまさ、
徳島の太刀魚、三重のあぶり鰆、しめさば、
さらにこの時期おいしい篠島の岩ガキもいただきました。      

その豪華な盛り合わせの下には、ぎっしりとクラッシュ氷があって、    
冷たさを維持して、鮮度を保っているんですよね。    
だからでしょうか、本当に素材の良さがよくわかり、素材からくる甘味や、
ほどよい脂ののった甘さも感じ、あっという間になくなってしまいました。    
(お刺身5種盛り 1780円税込み 岩ガキ980円税込み)    



また、店内には 生け簀があるので、
さばきたてのぷりぷりの状態のお刺身を食べていただくこともできるんです。
生け簀にはこの日、アジがいまして、その場ですくってすぐに調理して
「なめろう」にしてくださいました。

なめろうは、その昔、釣った魚を船の上でおろして、
お味噌や薬味と一緒に粘り気が出るまで、たたいて作ったもの。
この日、出してくださったときも、身をおろしたばかりのアジが飾られて出てきたんですが、
まだピクピク動いていたくらいでした。    
(なめろう 980円税込み)    



このほか、直接取引ができる篠島からは、生しらすも入ってきていて、
見た目が透明なんです。ツルツル感と後味のしらすの苦みが最高!      
これは、生ビールを呼ぶな~~~とおもってしまいました。        



そのキリン一番搾りの生ビールですが、グラスをきっちり冷やしてくれているので、
キンキンに冷えた 気持ちのいい一番搾り!

旨苦みをたっぷり感じるコクのある飲み口でしたよ~。
(生ビール中ジョッキ 500円税込み)  
   
(もちろん、グラスやサーバーの洗浄もきっちり!)  




オーナーの酒井さんは、「もし自分がお客だったら来たいと思うか?」
ということを考えていらっしゃるので、お値段もコスパがよく、表示もすべて税込み。

また駅前立地で、いろいろなグループの方がいらっしゃるので、
お魚が苦手な方にも食べていただけるように、ピザもあったり、牛もつ鍋もあります。
これが「魚の店なのに、牛モツ鍋がうまい」と口コミで 広がるぐらいの人気だそうですよ。
便利な場所なので、お仲間でぜひ!

宴会コースは、飲み放題つきで4000円からありますよ。               

 金山駅南口すぐ
◆鮮魚居酒屋 いちにいさん
名古屋市熱田区金山町1-2-1
金山スクエアビル3F
052-682-5883


8月8日 豊橋市 広小路でんでん キリンビールプレゼンツ 青山紀子の極上生ビール!

イチヂカラをお聞きのみなさん こんにちは。青山紀子です。
今日も、キリンさんのコーナーで、「極上の!!」「番組お墨付き!!」の
本当に美味しいキリン生ビールが飲めるお店をご紹介しました!



今日は、JR名鉄の豊橋駅前東側、歩いて2~3分の所にあります
「広小路でんでん」というおでんのお店をご紹介しました。
  
こちら、豊橋名産ヤマサのちくわの直営店、
店内は木のぬくもりが   感じられる温かみのある空間です。  



ヤマサのちくわは、文政10年1827年(まもなく200年)創業。  
店名のでんでんは、その伝統の伝、豊橋の市電の電、おでんのでん ということで、
呼びやすく「でんでん」となったそう。  



当然メニューもちくわ屋さん直営ですから、ちくわ、かまぼこなどの 練り物はもちろん、
練り物ができるということは原料の魚も 充実しているわけで、
新鮮なお刺身や干物など豊富なメニューです。    




中でも、一押しのメニューが「握りちくわ450円」。    
これは、焼く前の生のちくわを自分で炭火で焼くという体験メニュー。これが大人気!
竹の筒にちくわの原料である白身魚を練ったペーストがまかれています。(だから竹輪!)

一見すると「きりたんぽ」みたいな形ででてきて、 これを自分たちで、
ちょうどよい焼き加減になるくらいまで焼くのです。    




この握りちくわについて、総料理長の山下隆之(たかゆき)さんに伺うと      

「 良い材料と焼けたときのパリパリ感、中のふんわり感が最高で、
焼きちくわの店といわれるほど。 味がしっかりつけてあり、焼くことでおいしさが包まれて、
食べると一気に香りが表に出るんですよ。 」と。    

(握りちくわの作り方も披露してくださいました。
白身魚をペースト状にして、竹の棒に巻いていくんですね。
これをお店で手作業でされているんです。すごいですね~。)



そして、焼き立てをいただきました!もう、びっくりするくらいおいしい!!
人生1おいしい感動のちくわ。これはちくわの概念が変わる!      
プリっとして白身魚のうま味がギューっと凝縮して味が濃いんです。      

原料は、ぐち えそ 小鯛の白身魚を使っています。      
このように食べさせてくれるところは、このあたりではこちらだけ。      
山口県にはあるみたいだけど、、、とのことでした。

ちくわって、焼くとぷ~~と音を出しながら(笑)膨れてきて、
焼きあがって冷めてくると   しわしわになるんです。



両端1センチぐらいを白い状態で残して、
真ん中をこんがり焼き色の帯ができていると最高なんです。


この焼き加減がどれだけうまくいったかを、希望者には「ちくわ検定」として
料理長に判定してもらうことができます。5級~名人まであるんですよ。(笑)
       

私も挑戦しましたら、なんと特別に名人に指定していただきました!        
お店に名札を飾ってもらいましたよ。
(タレントの渡辺直美さんも名人でした(笑)なんと森由貴子さんも!)      



このほか、味噌おでんはもちろん、その味噌おでんをさらに炭火でやく「焼おでん」などもありますし、
居酒屋メニューも充実しています。      
堪能コースが3800円です。
お出汁も削りたての鰹節からとっています。      



そして、やはりおいしいお食事にはキリン一番搾りの生ビールも欠かせません。
こちらでは、 とにかくグラスを清潔に保つことを鉄則としていて、
一度洗ったグラスをさらにお湯に浸して、もう一度汚れを浮かせる作業をしているので、
もうグラスはピカピカ。
だからこそ、美味しい生ビールを味わえるんですよね。

こちらの生ビールはのどごしスッキリ、苦みもまろやかで
ツルツルと飲めてしまうしなやかさがありました。         生中一杯560円です。    
   




豊橋堪能コースは3800円からありますし、
単品でももちろん、頼めますので、その場合3500円ぐらいで楽しめるお店ですよ。        

とにかく何を食べてもおいしい!        




愛知県の地元食材の素晴らしさを再発見できるお店。        
私も ちくわ焼き体験に甥っ子連れていきたいと思います。

豊橋駅前
◆◆◆ヤマサちくわ直営 広小路でんでん◆◆◆
愛知県豊橋市広小路1丁目10
0532-52-2765

7月25日 一宮市 和ダイニング ほおずき キリンビールプレゼンツ 青山紀子の極上生ビール!

イチヂカラをお聞きのみなさま こんにちは。
今日は、一宮市浅井町、木曽川駅から東へ3キロほど
地元で人気の和食のお店「和ダイニング ほおずき」をご紹介しましたよ!



店内は入口はいるとスペース広くカウンターがあり、
他には仕切られた   4名がけなどのテーブル席や、奥には広い個室もあります。  




こちらは、中島輝明(なかしまてるあき)さん、千春(ちはる)さんの ご夫婦が
6年前から始められたお店。  

大将は、板前歴34年、名古屋のホテル内の和食のお店などを経て、独立されました。

 



そんな大将に、こだわりの一品を伺うと、なんといっても鮮度抜群のお刺身なんだそう。
朝市場にいって、その時の美味しい旬の魚を仕入れます。
お客様からも「 やっぱりここでたべると違うよね」といわれるくらい 
鮮度の良い 質の高いお魚に出逢えます。    

私もお刺身の美しい盛り合わせを頂きましたが、
マグロ、ウニ、イカ、タコを始め、
この時期脂がのって美味しいイワシ、北海道の大きめのヒラメなど。
特に美味しかったのが、ヒラマサ。

ぶりやカンパチに似ていると言われますが ヒラマサは それよりも若干淡白で、
この時期、脂が上品な味わいになるので 上質なまろやかさが絶品でしたよ。    



また、なるほど、と思うのが味付けのお話。
基本は関西風の薄味ですが、煮物などの家庭料理は
この地方のおふくろの味がベースになっているそう。

昔 小料理屋をやっていたというお母様。 その味が目標で、一番美味しいと思うからだそうです。
やはりDNAの中に刷り込まれている味わいなんでしょうね。    

トロマグロとヒラメの魚の角煮を頂きました。
甘辛い味付けが、ほっと安心できる味です。

だからでしょうか?こちらのお店のお客様はいらっしゃると居心地良くて、
お昼も夜もず~~~っといらっしゃる(笑) 帰りたくなくなる お店のようですよ。    



「ほおずき」という店名は、お母様のお店の名前を引き継いだもので、
ほおずきは、初めは青いけれど、熟すと赤くなり、実もできるという      
縁起の良い意味が含まれているそうです。    
   

お店の外の大きな看板には お母様が描いたほおずきの絵が イラストとして描かれています。
懐かしい味は 時代を超えても、拠り所となるものとして、
また次の時代へと引き継がれていくんだなと しみじみ感じました。  

こちらでは、ほおずきコースというミ二会席が全10品ついて、2000円。
これがもう大人気で、昼も夜もよく出るそうですよ。            



そして、ほおずきさんのお料理に合う飲み物といえば、やはり  キリン一番搾りなんです。
生ビールは女将さんがこんなこだわりをもって入れてくれています。  

どれだけ忙しくても手を抜かない、
ドリンクと泡の 7対3の比率をまもって、きめ細かい泡も大切に。
グラスのスポンジや洗い場は別でお湯で流しているそう。
これだけのこだわりようですから、やはり ビールは良く出るようです!

こちらの一番搾りは、きりっと冷やされた温度ですので、
のどごしが 心地よく、味わいはすっきりしていて
後味の苦味にまろやかさが ありました。1杯520円です。        




カウンターで大将たちとしゃべりたい方をはじめ、
個室では、ご家族連れや お子様づれママ会、ご夫婦同士など、とても居心地の良いお店です。
取材に行った時も未就学児を連れた ママさんたちのママ会が開かれており、
とても寛いでアットホームな雰囲気でした。  
         
ランチは、1380円から、夜は、お一人様、3500円ぐらいで、楽しめるお店です。
毎週水曜日と第1第3火曜日がお休みです。              




◆和ダイニング ほおずき
一宮市浅井町尾関 尾関西神明12
0586-64-7325

7月11日 最高級和牛 源蔵 東海店 キリンビールプレゼンツ 青山紀子の極上生ビール!

イチヂカラのみなさん、こんにちは! 青山紀子です。
「極上の」「番組お墨付きの」
美味しい生ビールが飲めるお店のご紹介。



今日は、愛知県東海市加木屋町 「最高級和牛 源蔵(げんぞう)」。
ご家族連れなどでいつも賑わう人気店。

うれしいことに、こちらの東海店の岩下店長は、
東海ラジオを   聞いてくださっているそうで、イチヂカラのことも良くご存知。
 
山ちゃんの卒業した「横須賀高校」からも車で5分!というところ。

山ちゃんも増野さんもしょっちゅうこの前の道を通っているそう!
(白拍子橋東交差点ちかく)  



この源蔵は、三河地区を中心に愛知県に4店舗。
東海店、半田店、日進店、大府店とあります。

今回は、取材ということで、お忙しい中、3店舗の店長が集まってくださいました。  

左から、日進店 加藤和也(かずや)店長、東海店 岩下直樹店長 半田店 西村研二(けんじ)店長です。
みなさん、お仕事が楽しくて、もう10年以上「源蔵」で働いているそう。



三人の店長に、源蔵としての特徴を伺うと、

日進店 加藤店長は、「お値打ちなところ」
半田店 西村店長は、「お客様をおまたせしないスピード」
東海店 岩下店長は、「どこにも負けない鮮度」だと。



◆【お値打ち】  
例えば、特選和牛厚切りヒレロース 1200円 は、
名古屋市内だと3000円ぐらいする上質のお肉。    
お値打ちに出来る秘訣は、郊外なので土地代が安価なうえ、
お肉の流通経路の一番大元から買うルートを 持っているからなんです。    

◆「スピード」と「鮮度」    
こちらの店長さんたちは、もう10年以上 源蔵(げんぞう)に働く方ばかり。
毎日、「何がどれだけでるか」をきちんと予測を立てられる方ばかりなので、
生のお肉を、手作業で切りながら、出る分だけをしっかり仕込んで、
持ち越しをしないという徹底ぶり。    

出る分だけを仕込むことで、お客様をお待たせせず、
早く、そして新鮮なお肉を出すことができるんですね。    
(もちろん、お肉の旨味となる ねかす作業は、業者でやってもらってから 仕入れています。)    



また、こちらのメニュー見ていると、飛騨牛や特選和牛というものが多く、
さらに「厚切り」が多いんです。      
この「厚切り」が出来るのも、エサや飼育方法にもこだわった      
柔らかい上質なお肉だからできるこそ、なんですよね。      

私も頂きました、飛騨牛カルビ、980円。厚さ1センチぐらい。      
もうこれは、文句なしに美味しい!
柔らかくて、お肉の旨味と脂の甘みがバランス良くて、
こちらで用意されている4種類の自家製だれが、またよく合います。      



また、タンも根っこの柔らかい部分だけを使用した、
厚さ1.5センチぐらいの生上厚切りタン。



お肉を焼くときに、お肉が縦に立つくらいの分厚さ
最高級部位の「シャトーブリアン も人気。
もうこれは、文句なしの美味しさ。    
   
あっさりしているので、永遠に食べていたいと思わせるお肉でしたね~。      




 そして、こちらのお店で なんといっても一番注文が多いのが      
「キリン一番搾りの生ビール」。

最近、社員さんたちのビールに対する意識改革が行われて、
より「クリーミーな泡でのどごしよく」という美味しさを追求するため、
グラスやサーバーの徹底的な洗浄にこだわっています。        

こちらのビールは、苦味がすっきりしながらも後味にコクがあります。
グラスもしっかり冷やされているので、暑い夏はまず喉をうるおす一杯目、
そしてお肉と一緒に2杯目と進んでしまいます。

生ビールは1杯480円。        



第3金曜日は、ビール1杯100円になります。        
毎週水曜日はレディースデーで、女性はビールが100円になります。  

       
曜日ごとにお得なメニューが他にも用意されています。        
お1人3500円ぐらいで、皆さん楽しまれるようですよ。        
(店内は110席、駐車場も完備しています。)        



今日は、東海市「最高級和牛 源蔵(げんぞう)」をご紹介しました。  

 

【営業時間】17:00~24:00(LO 23:00)
年中無休  日祝日は16:30オープン
東海市加木屋町真崎84-1
駐車場 60台 席数 116席