源石和輝 ひるカフェ

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2.21 620杯目「名古屋メン」 きょうのひるカフェ

「名古屋メン」 620杯目。
パートナー・大竹敏之さん登場!
名古屋のメン文化について
お話をうかがいました。

ご清聴ありがとうございました!


パートナー大竹敏之さん


きょうはこんな内容でした。

「名古屋メン」大竹敏之さん お知らせ

ひるカフェ金曜日はちょっとプレミアム。
“名古屋の文化人”をパートナーに迎えます。


【クリック】プロフィールはこちら

第3金曜日はフリーライターの大竹敏之さん、テーマは「名古屋メン」です。同名の著作もある大竹さん。ひるカフェとしては初めて名古屋の麺類を語ります。きしめん、味噌煮込みうどん、あんかけスパ、台湾ラーメン…あなたが推す名古屋メンは?

源石アナ休みに伴いパーソナリティ変更である! お知らせ

源石アナが働き方改革のせいなのか一週間の休み
2月24日から2月28日まではより魅力的?な出演者が登場。


そのラインアップは…

2.20 619杯目 「演劇×自分史」 きょうのひるカフェ

「ひるカフェ」 619杯目。
≪演劇×自分史≫
ゲストは俳優・演出家 有門正太郎さん。皆さんの思い出(自分史)を演劇を創作されています。演劇には縁のない私、スタッフA。自分を振り返るのもつらいので自分史とも縁がない…。私には無理かも…。ご清聴ありがとうございました!


地上絵柄のジャケットの有門さんと


きょうはこんな内容でした。

2.19 618杯目「 字幕 」 きょうのひるカフェ

2月19日 618杯目のテーマは《字幕》

TVやネット動画、配信番組を見るときに

『字幕』機能は使いますか?

ご清聴ありがとうございました!



今日はこんな内容でした

 

Twitterアンケート【 テレビや動画の字幕は?】

①必要     73.8%

②不要     26.2%

                              ※2月19日14時現在

 

〇自宅で映画を見るときに字幕版と吹き替え版のどちらを見るか?アンケート結果は【吹き替え派 52%】【字幕派 48%】。

○吹き替え派の意見は、字幕だと字を追うのに必死で内容が入らない。聞く方がラクだから。

○字幕派の意見は、俳優本人の声を聴きたい。英語のセリフを聞くことで、シチュエーションに合った英語のフレーズの勉強になる。

○日本で初めて公開された字幕映画は1931年(昭和6年)の『モロッコ』(出演:ゲイリー・クーパー、マレーネ・ディートリヒ)。以降、日本で公開される海外映画にはすべて字幕がつけられるようになったそう。

○ただし文字数の制限があり早口の長セリフなどは省略、すべてが書かれない場合もある。

○吹き替えはテレビは映画に先んじて、1950年代の海外ドラマから。当時のテロップは紙焼きで高価だったことから、ニュース番組ですらテロップ使用は最低限に抑えられていた。

○映画については、海外ではほぼ吹き替え版。字幕で映画を見るというのは日本だけで、識字率の高さから生まれた文化と言えそう。

 

★★★☆★★★☆★★★☆★★みなさんからは★★☆★★★☆★★★☆★★★

・空耳アワーは絶対に字幕が欲しい。動画と字幕と音楽の3つがうまく重なったときは最高!

・情報としての字幕は必要。お笑い芸人のボケ突っ込みにまで字幕を付けるのはどうかと思う。自分は、ラジオを聴いて想像するのが好き。

・子どもが勉強しているときなど、どうしてもTVの音量を下げるので字幕があると便利。

・ニュースの字幕はあった方が良い。固有名詞や数字が正確に伝わり確認もできる。

・学生時代には洋画をよく見た。耳から聞き取り字幕と画像で確認する脳の処理は何ともスムーズ。いまは、字幕で見て、吹き替えでも見るという楽しみ方をしている。

♥♥たくさんのご意見ありがとうございました!!♥♥