源石和輝 ひるカフェ

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4.20 661杯目「旧世代携帯」 きょうのひるカフェ

4月20日 661杯目

『旧世代携帯』をテーマにおおくりしました。

ご清聴ありがとうございました!

 

今日はこんな内容でした

 



古いケータイには思い出というデータが残っている

 

〇みなさんの携帯電話の思い出はなんでしょうか?着信音?メール?写真機能?

○いまや5G時代の到来となりましたか、旧電電公社が「1G」サービスを開始したのは1979年の事。世界初の「自動車電話」が登場します。1985年には肩掛け式の「ショルダーホン」の登場です。
○そして1987年、ついに日本初のハンディタイプの携帯電話が登場すると、電電公社(NTT)以外のサービス参入が相次ぎさまざまな進化を遂げて現在に至ります。

 

♥♥♥♥みなさんからは♥♥♥♥

・いまから26年前、携帯代に5万くらいかかっていたと思います。

・僕は高校入学が決まったタイミングで、自分の携帯を買ってもらいました。

・1999年の1月1日、深夜2時ごろに音声ガイドに従って11桁の「090」に変更したのを覚えています。当時は、着信があると先が光ったり50センチぐらい伸びるアンテナがオシャレでしたね。

・仕事をしていたので緊急時に連絡がつくようにと子どもが幼稚園に入園したのをきっかけに携帯を持つようになりました。

・当時勤めていた会社への売り込み『機種代金ゼロ円』に惹かれて契約しました。

・当時の携帯会社のイメージキャラだった広末涼子のポスターが今もあります。

・父親はスマホは触っただけですぐに画面が変わって嫌だからと、今でもガラケーです。

・いつから使っていたかは不明ですが、J-PHONE⇒vodafone⇒ソフトバンクを使っています。

 

♥♥♥♥たくさんのメッセージありがとうございました♥♥♥♥

 

一昔前のデイトレーダーと化した源石アナ