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12月27日 キリンうまい生ビールアワード2018受賞店 港区 でら豚屋 キリンビール青山紀子の極上生ビール!

今日は、2018年、今年のキリン生ビールアワードに輝いた、
名古屋市港区にあります「でら豚屋」をご紹介します。



「でら」というのは、名古屋弁ですごい!という意味で、  
すごい豚屋さんという意味ですね。こちらでは、豚の珍しい 部位もいろいろいただけるようなんですよね。  

2年前に知り合いからお店を譲り受けて、今は坂野友哉(ゆうや)さん、桃子さん
ご夫婦が 経営されています。

おすすめを伺うと、やはり、 豚の串だそう。
珍しい内臓系が充実しています。ちくわという大動脈の血管、コリコリして美味しい。
その他、しろという大腸も人気があるんですよ、とのこと。  

このほか、豚ハラミ、レバーなども人気で、1本130円~  140円ぐらいでいただけます。  



こうした豚串にあうのが、やはり生ビール!!ですよね。  
こちらは、キリンラガーの生ビールが入っていました。  

美味しいビールの秘訣は、やはり徹底した洗浄も重要ポイント です。
でら豚屋さんでは、食器とグラスは必ず分けてあらい、
グラスは、一度洗って、もう一度強力な洗剤でさらに洗い、  
最後はお湯でしっかり洗い流すのを心がけているようです。  

そして、注ぐときも泡のところに気泡が入らないようにクリーミーな泡となるよう、じっくり注ぎ、
泡も少し盛り上がるくらいに注ぐそうです。  



お客さまからこのビール美味しいよね~といわれると本当にやる気が出るとのこと。  

私もいただきましたが、いわゆるビールらしい、
コクや苦味が本当に心地よくて、のどごしも良くて、ゴクゴクいってしまいました。
お料理がほしくなるビールですね~。    

 



こちらの「でら豚屋」さんのもう一つの特徴は、
店内が、カウンターと、カウンター以外の席も第2カウンターのように、
大将たちがいる方向に向いた席づくりがなされているので、
お店のどの位置に居てもカウンターの奥のご夫婦とお話ができるんですよね。    

非常にアットホームな雰囲気のようですよ、奥様の桃子さんによると、
客層がいいので、毎日仕事じゃないくらい楽しい。    
常連さんは多い人で週5回ぐらいくる。家に帰ってくるみたいな感覚。
みんながみんな楽しんでもらっているみたいで、家族みたい。あたたかいですよ、とのこと。    
 



お客様は20代から70代までみんなが仲良しだそうで、常連以外は入りずらいかな?と思いましたら      
「お客さんがお客さんに声をかけて、みんなを常連にしていってくれる」そんなお店だそう。
あるとき、こんなこともあったそうです。      

こちらのご夫婦めったにケンカしないのですが、10年に一度というくらいの大ゲンカがあった時は、
大将1人で営業されていたようで、その間、お客さんから、奥さんにメールや電話で、      
「ももちゃん、どうしてる?大将大変そうだよ~。」といって、世話を焼いて、
お客さんが仲直りさせてくれたこともあったそう。      
 



お店を中心に温かい「でら豚屋ファミリー」の輪が出来ているようですね。  
そんなお客様の結束もあったからでしょう、2018年にキリンうまい生ビールアワード、  
お客様目線で選ぶ、うまいビールコンテストで、見事受賞されました。      

ビールは1杯480円。      
人情にふれるビール、ぜひ味わってみてください。      
 



お店の場所は、港区のアピタ、ポートウォークみなとの            
すぐ近く 港区甚兵衛通1丁目です。        

◆でら豚屋
名古屋市港区甚兵衛通1丁目3-1
052-382-3825



さて、「青山紀子の極上生ビール!」2018年度の放送は、 いったん今日の放送で一区切りとなります。        
   
また今後 お耳にかかる機会が持てるよう、スタッフ一同頑張って参りますので、        
その際には引き続き、よろしくお願いします。

12月13日 キリン2018年うまい生ビールアワード受賞 とりとり亭 港店 キリンビール青山紀子の極上生ビール!

今日は、名古屋市港区にあります「とりとり亭 港店」 をご紹介しましたよ。



こちら、2016年にも受賞されていますが、 先日発表になったばかりの
2018年、キリンうまい生ビール アワード、見事受賞されたお店なんです。

とりとり亭は、フランチャイズでチキン南蛮フライが名物の鶏料理のお店。
「よいものを まごころ込めて お値打ちに」をモットーに、名古屋市内を中心に全国に39店舗展開されています。  
とりとり亭としての統一メニューもありながら、フランチャイズ各店舗のオリジナルメニューも楽しめます。  

今回お邪魔したとりとり亭 港店は、アピタのポートウォークみなとのすぐ近く、
お店は80名~90名ほど入れる大きなお店です。  
掘りごたつやテーブル席、カウンターなど色々ありますから、  
家族連れ、カップル、団体、お一人さまなどお客様も様々。  



名物のチキン南蛮フライは、自家製のタルタルでイチオシメニュー、
胸肉を使用しているので、ボリュームもありながらさっぱり食べられる人気メニューです。  

力をいれているのが、最初にお飲み物と一緒に頂く、お通しのメニュー。
毎日心を込めて仕込んだ煮物や炒め物、揚げ物、新鮮なお刺身など3~4品も出てきて、
なんと300円なんですって!このお通しも とりとり亭の目玉なんです。
このお通しと一緒にまず、楽しむのは、やはり、生ビールですよね!  

こちらは、坂野豪治さん、めぐさん夫妻が経営されています。
キリン一番搾りの生ビールを 飲んだお客様からどんな感想が聞かれるのか、  
坂野さんご夫婦の奥様のめぐみさんに伺いました。    

【ほかの店と違って美味しい、のどごしがいいといわれる。  
日々頑張っているので、ビールが褒められるのがうれしい。  
始めの1杯飲んだときに美味しいと思ってもらって、料理も美味しく食べてもらうのが良いなと思っている。】  
とのこと。



こちらのビール、私も頂きましたが、本当にのどごしがツルツル  なんです。
飲んだビールが不思議とスルスル自然に入っていくんです。浸透力抜群(笑)

ビール樽って、一樽ジョッキ50杯ぐらいなんですが、毎日一樽は空くそうで、
多いときは、3樽空くそうです。すごいですね~。  
回転もいいですからそれだけ、フレッシュな生ビールが味わえるということです。  

もちろん、グラスやサーバーの徹底洗浄はかかせません。
グラスは、手洗いして、洗浄機かけて、さらにまた手洗いしています。  
規模が大きい店舗なので、ジョッキもたまってしまうこともありますが、
それでも丁寧に心を込めて洗うのも欠かさないとのこと。  
洗うスポンジもこまめに変えてます。  

クリーミーな泡を作るために余分な気泡はすべて捨てて、  
美し~い白い泡をつけて、出されます。中ジョッキで税別450円。  



お料理は、炭火を使って丁寧に焼いている焼き鳥なども    
おすすめですし、これからの忘新年会のシーズン、    
鍋のコースもおすすめだそう。もつ鍋やちゃんこ鍋もあって、    
コースで2500円~。飲み放題は1500円でつけられますよ。    

その他、港店ならではのメニューで 一人用からできる、    
牡蠣鍋も人気だそう。普通味噌かな???と思いがちですが、    
これが、あっさりした醤油ベースのさっぱりしたお出汁に牡蠣の    
うまみも存分にでた美味しい出汁に仕上がっているそうです。    

とりとり亭港店、ポートウォークみなとの近くです。    
ぜひお出かけください。    



次回は、12月27日(木)にお届けします。

11月22日(木)2016アワード受賞のホットドッグ専門店 碧南 CLOUD9 キリンビール青山紀子の極上生ビール!

22日の放送では、愛知県の南、碧南市にあります「CLOUD9」という お店をご紹介しましたよ。
こちら、ホットドッグの専門店でありながら、
2016年の「キリンうまい生ビールアワード」に輝いている生ビールも美味しいお店なんです。



場所は、名鉄三河線、碧南駅から歩いて30秒ほど、もう本当に  目の前!!
このあたりは、懐かしいお店が立ち並ぶ場所なんですが、
その一角に、明らかにアメリカンな(笑)まわりの景色とは、  一線を画すお店があります。  

アメリカの星条旗がはためき、テラスもウッドデッキもある  
海岸に立つようなおしゃれな白い建物です。
席は、中のカウンターやテーブル席、外のテラス席など合わせて40席ほどです。  




こちらのお店は、オーナーの杉浦崇(たかし)さんが、アメリカが好きで旅している間、
フロリダの雰囲気が好きになり、碧南はみなと町で共通するのでは?と思い出店。
最初はとっつきにくい店でしたが、最近は馴染んできたそう。それは、碧南という土地柄で、
常連さんが また知り合いを、また知り合いを、、、と連れてきてくれる土地柄だからそう。

飲みに行ったら、みんな顔見知り!それは楽しいですね。
そんな雰囲気のお店のようですね。  



とにかくこちらは、こだわりぬいたホットドッグが自慢。    
本場のホットドッグを食べ歩きましたが    納得いくものがなく、ご自身で試行錯誤をされて、    
現在10種類のあります。一つ500円~。    

上質な原材料とヒマラヤ岩塩を使ったソーセージ、    
玉ねぎを飴色まで炒め、各種スパイスとともに煮込んだトマトソースなど、こだわりのホットドッグです。
(オリジナルのほか、トリプルチーズ、チリアボカドなど色々あります)    

まさに 美味しすぎて、天にも昇る気分!!!    
こちらの店名の「CLOUD9」とは、天にも昇る気分、    
幸せな気分、意気揚々、という意味なんですって。    



この、ホットドッグ屋さん、バーのようにいろんなお酒が飲めるのですが、
こちらの生ビールが、実は、いつもこの時間にご紹介 している一番搾り、、、ではなく、、、
「ハイネケン」なんです。    

それは、オーナーの杉浦さんが、ハイネケンが好きで、
碧南でハイネケンの生ビールを取り扱っているところがないので、決めたとのこと。
フルーティで何杯でもいける味わいだとおっしゃいます。

たしかに、ワタクシ 頂きましたが、心地よいフルーツのような爽やかさが 鼻に抜けて、
体に優しそ~うな味わいで美味しい♪
   
アワード受賞店ですから、こだわりもすごく、    
・クリーミーな泡を出すために、室温に応じたガス圧の調整    
・グラスは専用スポンジでの洗浄    
・サーバーの徹底洗浄  

となっていて、ハイネケンの専用グラスに注がれた生ビール、本当に美味しかったです。
ハイネケン生ビールは1杯500円。    

余談ですが、ハイネケンのロゴの「 e 」マーク、少し右に      
上がって笑っているように見えます。これ「 スマイル e 」といって、
ビールを通じて 皆さんに笑顔を届けたいという思いが 込められているそう。




お昼は 主婦や近所のサラリーマン、夜は 男性客が中心です。      
男性だとホットドッグ 5~6個 食べちゃうようですね。      
サイドメニューも充実しているので、1次会利用はもちろん      
2次会として、〆ホットドッグを食べにくる人も  いるようですよ。      

テイクアウトもあるので、ピクニックやサイクリング途中にも      最適。      

今日は、碧南駅から30秒 ホットドッグ専門店      
CLOUD9をご紹介しました。      



次回は、12月13日(木)にお届けします。

11月8日 アワード連続受賞 高浜 酒菜まるき キリンビール青山紀子の極上生ビール!

今日は、愛知県の南、高浜市にあります「酒菜 まるき」さんの ご紹介です。
酒菜は、「お酒に野菜の菜」と書きます。お酒のおつまみの意味です。

こちらは、去年おととしと2年連続 「キリンうまい生ビールアワード」に輝いています。
お客様から生ビールの美味しいお店のお墨付きを頂いているお店なんですね。



場所は、名鉄三河線、三河高浜駅から歩いて10分ほど。  

先日訪れたときには、お店の前に、網が吊るされていて、魚が開いて干してありました。
一つ一つ丁寧に手作りされているお店なんだなと、そんな様子からもわかります。

ご主人と奥様と二人で切り盛りされていますので、
店内は、カウンター9席と掘りごたつ4人がけのお席が3つのこじんまりした雰囲気。  

長年 日本料理の世界で、愛知と京都で修行された大将が2002年にオープンしたお店。
ビールにあう、そして日本酒でも焼酎でもいろんなお酒の味わいに合わせて、
ほっとできる和食を提供されています。  


ブルーのものが網です。



こちらの店主 鬼頭修一さん50歳に、どんなお店にしようと思って始めたのか、うかがうと、  

「 昔 お世話になった大将に、【お前が休みの日に行きたくなるようなお店を作れ】と
アドバイスをもらった。料理ついては、よその店でもあるような定番メニュー、
例えばそれが、湯豆腐だったとしても、【なんかここの味は違うね】
と言われるお料理を出しているつもり」とのこと。
 

きっちり日本料理を修行されてきていますので、
やはり、まずはそのお店を知るのなら「出汁」を使ったものを試してもらいたいとのこと。
今なら、土瓶蒸し、柳川鍋、一人鍋、椀ものの野菜のすり流しなどがおすすめだそう。  

食材は、野菜なら農家さんのところにいって、お魚は浜に行って直接仕入れるものが多いそう。
常に「自分がお客様に食材の美味しさを伝える立場なんだ」という思いで料理されています。  

(あとから知りましたが、農家さんのお一人は、
私の知り合いの めちゃくちゃ美味しい野菜を作っている農家さんでした(笑))




お料理の美味しさも 一緒に飲むお酒に寄り添うよう作られているんです。

こちらの 生ビールは、お客様からの評価で2年連続アワード受賞店。美味しさは抜群。
女将さんが生ビール担当で、急がず きっちりと入れていきます。
こじんまりしたお店なので、ビール樽は小さいものを入れて、常にフレッシュな状態を心がけています。    

もちろん、毎日のサーバー洗浄などの管理はもちろん、
グラスの洗浄は、汚れ落としや除菌に優れた「 電解水 」を使っているので、
グラスがいつもピカピカ。

そして、美しいクリーミーなきめ細かい泡。
ご主人が奥様の注いだ生ビールは150点!とおっしゃるくらい完璧なのがわかるくらい
ず~っと飲み続けられる味わいでした。    




店内には、ビールの写真とともに、大将のセリフが書かれています。

「自分で飲んでもうまいと思います。」    
「そのビールを作った職人さんにほめられたい」など。    

そのことについて、大将の鬼頭さんに伺うと、  
「  ビールつくっている職人さんに会ってみて、うちのビールを評価してもらいたい。
ビールを理解して美味しいビールを入れているつもりだが、それが本当にビール職人さんに応えているのか?
むしろ、おまえちょっと違うぞといわれたいかも、、、(笑)その方が進歩があるから。」ですって!    

ご自身が職人だからこそ、分野は違えど、
ビール職人さんの思いを100%表現したいという思いが強いのでしょうね。

実は、キリン一番搾りは、昨年の9月に中身をリニューアルして、    
麦の旨味がアップして、酸味、苦味、甘味の味わいのバランスがさらによくなったんですね。    

こちらのまるきさんでは、その新しいキリン一番搾りの味わいに合わせてお料理が作られています。
ぜひ、繊細なお料理と一番搾りの絶妙な組み合わせを試しに訪れてみてください。
生ビール1杯560円です。    

今日は、三河高浜駅ちかく、「酒菜まるきさん」をご紹介しました。    





◆酒菜 まるき
高浜市沢渡町4丁目6-5
0566-52-8404


次回は、11月22日(木)にお届けします。

10月25日 生ビールが半端なく出るお店 郡上大和 焼肉のだいこく家  キリンビール青山紀子の極上生ビール!

今日は、このコーナー始まって一番の遠出をしてきました!
岐阜県の郡上まで、A5等級の飛騨牛の焼肉をお値打ちに 食べさせてくれるお店
「焼肉のだいこく家」さんです。
ここ、半端ないくらいビールがよく出るお店なんですって。



場所は、国道156号線沿いの郡上大和。赤く大きな文字で「焼肉!!」という看板があります。  

店内は、かなり広くてテーブルやお座敷など合わせて、120~130名ぐらい入ります。
週末だとそれが、2.5回転。  一日で300人ぐらいのお客様が訪れるわけですね。  

生ビールの樽も、1樽 通常50杯~60杯取れるのですが、
平日でも4樽、週末だと5樽ぐらいは空く、、、という、脅威的なお店なんです。  




こちらの郡上 焼肉のだいこく家さんは、会社の本体が精肉店で、
飛騨牛ならばA5等級の最高ランクのお肉しか競り落とさないというこだわり。  

和牛ももちろんありますが、例えば和牛カルビ420円、飛騨牛のカルビでも850円なんです。
観光でいらした方は、飛騨牛のお得さにびっくりされるようです。

ちなみに特上ロースなどいただきましたが、、、柔らかくて、とろけました!  




美味しいお肉には、やっぱり生ビール!
こちらの飲料担当の 森健太さん24歳に、美味しい生ビールを出す秘訣をお聞きしています。
(写真、右の方です。)        

【ビールグラスは、普通のグラスとちがって、氷が出来るくらいの温度の冷蔵庫でひやして、
キンキンに  冷えたビールを出せるようにしている。
泡もきえてしまわない ように、ビールを作ってからお客様へ出すスピードを心がけて作っている。】    
とのこと。

グラスも手洗いしてから、さらに洗浄機にかけて、サーバーも管のスポンジ洗浄も毎日行って、
ビール垢の一切ない、ピュアな美味しさの生ビールを出されています。

店内もあちこちに   キリンビールのポスターがあって、黄色だらけです(笑)    
中ジョッキ1杯420円!! 生ビール 冷え冷えっで、くい~~っといっちゃいます。  



こちらの郡上の焼肉「だいこく家」で店長歴 15年    河合和也さん(33歳)に 
めちゃくちゃ売れる秘訣を伺っています。    (写真 左の方)

【 めちゃくちゃビール売ってる!という強気で やってます。  焼肉といえば生ビールですし、
 時期的に 瓶ビール 例えば 「秋味」が出た時も、  
 自分がビールをもってお客さんのところにいくと、じゃぁそれ!と お客さんが言ってくれる。  
 だから 本数が出る。僕がスタッフの一員として働かなくなってから、  自分に余裕ができ
 全体を見渡せるようになって、店がよくなったんです。 】とのこと。    

ビールが売れる秘訣は 店長が、スタッフ全体を見渡しながらも、    
いろんなお客様のところをくまなく回って お声がけしながら、ビールを売っている(笑)!  
ということなんですよね。  

店長に笑顔で気にかけていただけると、お客の側もうれしいですもんね~。
だから、ついついビールを頼んじゃう、、、わかります、その心理(笑)



また 常に「自分たちスタッフがお客さんとして来たいお店になっているか?」  
ということも考えているそうです。            

お客様は、ご家族、お友達同士、会社関係、はたまた 小中学校の部活の送別会など、  
いろんな用途で使われていて、「 ここにいったら 誰かに会える 」という  
地域の憩いの場になっている   そんな あったか~~い お店でした。      

今日は、郡上大和にある ビールがめちゃめちゃよく出るお店、      
「 焼肉 の だいこく家」をご紹介しました。      

岐阜県郡上市大和町剣258-1
焼肉のだいこく家
0575-88-2277




次回は、11月8日(木)に放送します。