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エグセファーム

今日は、名古屋市西区にある、住宅メーカーのエグセファームにお邪魔しました。
「常識を捨てたら家は広くなる」のラジオCMでもおなじみですよね(^^)





エグセファームは、希少地工法を手掛けています。希少地工法とは、崖地などの斜面や、いびつな形をした変形地に、その土地の特性を活かした建築方法で、デザイン性や利便性の高い家づくりを行うことです。 今日は、牧田社長に、エグセファームの強みについて伺いました。

エグセファームの強みは、お客様が一番建てたい場所に、家を建てられること。
駅やスーパーから近くても、家を建てるには狭いと感じる広さだったり、形がいびつだったり斜面だったりの土地だと、「ここには家を建てづらいのでは」と思いますよね。こういう土地は、不動産屋さんも売りにくい土地だと思っているそうです。また、街の中心地に近い場所ほど、広さや形状の見た目の条件だけではなく、建築法律などの制約がたくさんあり、役所で家を建てる許可をもらうことが必要な場合もあるそうです。
エグセファームでは、お客様が希望する土地が変形地であっても「どのように交渉すれば、その場所に家が建てられるようになるか」を考え、希少地工法を施しています。
希少地工法に興味がある方は、一度エグセファームにお問い合わせください(^^)



牧田社長、ご出演ありがとうございました(*^^*)


伊藤静香




※放送後1週間お聴きいただけます。



◆エグセファーム
◇名古屋市西区枇杷島1-2-20
◇TEL 052-325-3578