『馬主気分で口取写真』 日々
出社すると、
デスクに大きな封筒が。
なんだろう?
開けてみますと…
3月16日、中京競馬第6競走の勝ち馬、
ラインレグルス号の口取写真でした。
勝ち馬の関係者が、
騎手、厩務員などととともに
喜びの記念撮影を行うのが
「口取写真」と言われるものです。
なぜ、この写真が私の元に届いたのか!?
ご覧ください。
馬主との関係者風情で写る私がいます。
この日、中京競馬場にいた私の携帯電話がなります。
発信主は、
いつもお世話になっている吉田勝利オーナー。
吉田さんが「今から地下一階に来て!じゃあ!」とだけ言われ、
地下に降りてみますと…
一緒に口取撮影をしよう、とのことでした。
もう感激。
馬券を獲ったうえに、
こんな貴重な経験をさせてもらえるとは。
馬主の大澤繁昌さま、
そして吉田勝利さま、
ありがとうございました。
次の中京開催でも
ご連絡をお待ちしています。
\ラジオ きいてみた/ \ラジオ きいてみた/ 定期列車
この秋、名古屋の5つのラジオ局=NHK、CBC、東海ラジオ、FM愛知、ZIP-FMが
「NHK・民放連共同ラジオキャンペーンin名古屋\ラジオ きいてみた/」
を展開します。その記者会見が9月12日、NHK名古屋放送局で行われました。
のりかえ≫\ラジオ きいてみた/公式サイト
左から丹野みどり(CBC)、神門光太朗(NHK)、源石和輝(東海ラジオ)、小林拓一郎(ZIP-FM)、川本えこ(FM愛知) ※敬称略。センターなのは最年長だからさ!
初めてラジオに触れる若い世代や、かつてラジオを聴いていた人たちに
ラジオの魅力を伝えるキャンペーンは2011年の東京、12年の大阪に続き3度目。
実は源石、この日が来るのを心待ちにしておりました。
『京都』 日々
きょうは家庭の事情?で
京都にやってきました。
用件を済ませたあとは、
京都観光。
推定10年ぶり?
鹿苑寺金閣へ。
こんなに鮮やかな金色だったっけ(笑)?
やはりその美しさに惹かれますね〜。
そして清水寺へ。
炎天下、
そして平日にもかかわらず、
外国人や修学旅行生を含めてスゴい人出です。
こちらはまた素晴らしい緑。
清水寺敷地内にある地主神社、
かつて訪れたときとは
なんか印象が違うなぁ。
ここも女性の参拝客を中心に人、人、ひと。
さて、甘味をいただきますか。
京都を訪れると
「都路里」に行くことが多かったのですが、
きょうは「祇園小石」へ。
きょうはお腹の調子が悪かったので、
かき氷でなく、
わらびもちと、
抹茶とあずきのミニパフェ。
「祇園小石」は、飴がおいしいんです。
名古屋でも買えます。
きょうはよく歩き、よく汗をかいたけれど、
あした、また熱が出ていませんように。
『リンクの冒険』(1987年1月14日) ファミコン部屋
きょうも微熱があったりなかったりの一日。
察しのいい妻から
「ゲームのやりすぎに注意!」と
LINEでメッセージが届きました。
監視されているのかと思った。
で、きょうは
『リンクの冒険』(1987年1月14日発売)をクリアしました。
大好きなソフト『ゼルダの伝説』の続編ということで、
当時、小学6年生だった私は
『リンクの冒険』の発売が待ち遠しくて仕方がありませんでした。
しかし、
期待が大きすぎたために何となく「イマイチ」だった記憶が。
横スクロールでアクション性が高く、
謎解きもまた難しく、
なかなか進んでいかない。
で、いつしかプレイしなくなり
クリアせずに終わっていました。
よし!
ゼルダファンとしてクリアしていないのは恥だ!
ということで頑張ってラストボスにたどり着きます。
そうそう、最後の敵は「リンクの分身」だった。
聞いた覚えがありますが、
初対戦。
ライフは残りわずか、もう魔法も使えない、
そんな状況で大丈夫なのか!?
大丈夫でした(笑)。
ゼルダ姫を救出しました。
ついに『リンクの冒険』をクリアしました。
難易度は高いですが、
その分、クリアしたときの達成感はたまりません。
やればやるほどディスクシステム。
『【源石】を消す?』 日々
きのう、熱が出てしまい、
薬を飲んだら眠くなってきたので、
そのまま21時就寝。
一気に3時まで期待したのですが、
0時過ぎに目が覚めてしまい…。
きょうは源石アナウンサーが番組ツアーでお休みということで、
『モルゲン』の代打でした。
もう5、6回目?
アシスタントの桐生順子さんとは3回目になるので、
まあ、わりと落ち着いてやれた気がします。
「とれトレモルゲン」でご紹介した消しゴム
「モノワンエアタッチ」「モノワンダストキャッチ」。
ふたりで消しているのは…
「源石和輝」の文字。
文字は消えても
源石さんは消えません。
源石さん、
あしたからまた『源石和輝モルゲン』、
よろしくお願いいたします!


