四十二歳の春だから 定期列車
節分なのだ。接吻ではないのだ。
本厄なのだ。蒟蒻ではないのだ。
マキ寿司はママが作ったのだ。
蒟蒻は入ってないのだ。
鰯の頭はちんちんじゃないのだ。
ハジメはムスコの名前じゃないのだ。
前厄に続いて笠寺に行ったのだ。
雪が降るほど寒いから行列は反対の賛成なのだ。
でも恵方の去年と違って行列はなかったのだ。
青鬼市長も赤鬼知事も来なかったのだ。
センキョはなかったのだ。
みんなゲンキンなのだ。
それにしても節分が立春の前夜祭なのに、
節分の前夜祭はなんだか不思議なのだ。
顔がやたら白いのはなんだか不気味なのだ。
翌朝のモルゲン!!は鬼になったのだ。
内なる鬼を追い出そうと思ったが、
番組がつまらなくなるのでやめたのだ。
だから心を鬼にするのだ。
これでいいのだ。
『わたしもキャンプイン!』 日々
プロ野球キャンプインの2月1日、
各務原市民プール内トレーニングルームで
大澤広樹内野手(36=ガッツナイターズ)が自主トレをスタート、
その模様を公開した。
昨季の名城早朝軟式野球リーグでは
チーム2位の20試合に出場するも打率は1割台に低迷、
本塁打も2年連続で0と、
チームが5位に低迷した責任を本人も痛感している。
「チームには同い年が多いし、
ドラゴンズに復帰した川上もいい刺激になりますね」
とまだまだチームを引っ張る意欲を強調。
この日は
エアロバイク30分から入念なストレッチ、
筋力トレーニングと時速10キロでのランニング30分。
顔中汗を滴らせながら、
「まずはチームの優勝、
そして打率3割。
優勝したらチーム全員を韓国に招待すると
落合英二さん(韓国三星ライオンズコーチ)が言ってくれているんです。
チーム全員で優勝旅行したいですね」。
悔しいシーズンが続いた主将の戦いが始まる。
【大澤広樹】
『各務原キムチ』 日々
このブログをご覧いただいている皆さま、
各務原キムチをご存知でしょうか?
わたしのふるさと、岐阜県各務原市が売り出している
「各務原キムチ」、
最近では「各務原出身です」と言うと
「各務原キムチの?」と返される機会が多くなりました。
市内各所で販売されていますが、
今日はオアシスパークをご紹介します。
各務原キムチを使ったグルメが
たくさん味わえます。
各務原市にはカルビーの工場がありますので、
『ポテトチップス 各務原キムチ味』
も売っています。
「各務原キムチ&飛騨牛コロッケバーガー」。
おいしい。
ボリューム満点です。
そして、
「各務原キムチスパゲティ」。
うまい。
キムチソースがパスタに欲合うんです!
川島パーキングエリアからも
一般道からもアクセスできるオアシスパークで
ぜひ
各務原キムチをご賞味ください!


