12月21日、
ガッツナイターズ対麻婆茄子に向け、
今日もひとりで軽めに動いた後、
今回の決戦の場である
吹上公園野球場を視察しました。
両翼81.7㍍。
かなり狭い。
我が軍の先発・落合英二選手が
フェンスを越されるはずなどないので、
ウチに大きく有利に働くはずです。
ただ、
敵の先発・若狭敬一選手(CBCアナウンサー)は
吹上公園は地元のようなもので、
マウンドを熟知している点が怖い。
いずれにせよ、
皆さんに真剣な草野球をお見せいたします。
12月21日、吹上公園。
12時集合、13時15分試合開始予定です。
ぜひ、
ガッツナイターズの応援に
吹上公園へお越しください。
今年は勝ちます。
☆7/23(火)1+1は2じゃないよ!
強きバトラーは、チームKⅡの加藤るみちゃんとチームKⅡの二村春香ちゃん!!
第18ラウンド!!!
今回のトークバトルは、『2じゃないよ的未来予想大作戦』
お互いの未来をそれぞれ予想していただきました。
お2人には年齢カードを1枚引いていただきました。
カードに書かれた年齢の対戦相手の未来をそれぞれ予想してもらいました。
今回のトークバトルは、未来予想力を鍛えてもらうよ~~~~~ん。
みなさん!2人の未来予想力はどうでしたか?
10点満点中何点かをそれぞれ評価してメールかFAXでお送りください。
メールは、 ske@tokairadio.co.jp
FAXは、 (052)961-0077
投票の結果、見事1位を獲得したメンバーには、この番組を
1週間好きにできるご褒美企画がプレゼントされるよ~~~~~ん!!!
みなさんじゃんじゃん投票してくださいね!!!
加藤るみ + 二村春香 は、『 るみたむ 』
明日の強きバトラーは、二村春香ちゃん!と山下ゆかりちゃんが登場!!!
おっ楽しみに!!!
今朝もミーティングルームの空気の入れ替えから。
朝の陽射しと空気の中、
植物が輝いて見えます。
そこへ蟹江さんが、
湯呑みに入った一輪挿しを持って来ました。
これは、
このミーティングルームにあるお花を切り枝して、女子トイレに置いておいたら、二輪もお花が咲いたそうです。
植物は強いですね。
今日も始まりました。
スタジオの中をよく見ると、
あのお花があります!
まだそのお花の存在に気づかないタクマさん。
今日もごく普通のTシャツと短パンです。
「スタジオの花はどうなってるの?」という呼び掛けで、
ようやく
お花の存在に気づいたタクマさん。
今日は、
このお花の名前を皆さんにも考えてもらいました。
とても自信がありそうなタクマさん。
皆さんの楽しみを奪ってはいけないと、
紙に書いて、蟹江さんにだけ見せました。
しかし、
フォワンフォワンフォワァァァ~ン♪
間違っていたようです。
書かれていたのは、
「つゆくさ」でした。
こここから、お約束のタクマさんのイバラの道が始まりました。
日本語で6文字のヒントに、
「矢車草」
フォワンフォワンフォワァァァ~ン♪
違いますね~。
今日もタクマさんは、快調に飛ばします。
「泡立草」
「おしろい花」
「花菖蒲」
「笹りんどう」
フォワンフォワンフォワァァァ~ン♪
すべて間違いです。
蟹江さんの「繰り返し」のヒントで
さらに深い深~い深みにはまるタクマさん。
そして、
突然笑いだし、
壊れてしまいました。
対照的にとても楽しそうな
蟹江さんでした。
今日は難産でした。
なかなか正解が出ません。
ようやく正解が出たのはエンディングでした。
宮地さんから正解を聞いて、
「あぁっーーー」
と叫んで天を仰いだタクマさん。
番組終了後は、
脱力状態。
蟹江さんは、
とても満足そうでした。
今日のお花は、
日々草でした。
スタジオを出て、
タクマさんは、足取り重く帰って行きました。
とても重そうでした。
「時間間違いのフォワンフォワンフォワァァァ~ン」の回数
本日は0回/合計73回
8月23日(日)正午開幕!
「源石和輝音楽博覧会」のご来賓は二組。
最初のご来賓は…
のりかえ≫音楽博覧会公式サイト
新譜『2PIANO,4HANDS,2VOICES』
12:30 DAISUKE & TAKUOさま(ピアノデュオ)
※時刻は前後することがあります
きょうは
1986年5月27日に発売され、
今年11月28日に
スマートフォン向けに無料配信された
『ドラゴンクエスト』です。
私はiPadで遊んでみました。
懐かしいオープニング画面、そして音楽です。
当時はセーブ機能がなく、
間違えないように必死で「ふっかつのじゅもん」をメモしていましたが、
いまやその心配はなくなり、
安心してプレイできます。
操作性にちょっと難があるかなと思いますが、
無料ですし、
まだこれから改善されていくことでしょう。
ただ、
画面がキレイすぎて、
当時の『ドラゴンクエスト』の懐かしさを味わうというより、
新しいドラクエという感じでしょうか。
音楽も厚みがありすぎて、
当時のチープな音楽で遊んでみたいという
思いはやはりぬぐえません。
20年以上経ちながらも
相変わらず
何度かゲームオーバーになりました。
なんとか
「りゅうおう」に辿り着きます。
レベル20くらいでここまで来られたんですね。
当時は
恐ろしいイメージがあった「りゅうおう」ですが
今となれば
なんかかわいささえ感じます。
『ドラゴンクエストⅡ』、『ドラゴンクエストⅢ』と
行列に並んだ中学生の頃。
その原点の
『ドラゴンクエスト』。
もっとレトロな感じを味わいたいとは思いながらも、
やっぱりドラクエはドラクエ、
これだけのクオリティーの作品が
27年前に発売されたことの凄さを
改めて感じました。



