■放送日時
1月27日(月)21:40-21:50
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きょうは
源石和輝アナウンサーに代わって
『モルゲン』のピンチヒッターでした。
朝4時起き。
お相手は
桐生順子さん。
朝2時起きだそうです。
すごい…。
朝5時の打ち合わせで顔を合わせてのが
桐生さんとのはじめての会話。
その1時間半後には本番が始まり、
2時間半、同じスタジオで仕事をするという緊張感。
お聞きいただいた皆さん、
いかがでしたか?
番組後は
スタッフみんなで朝ごはん。
これはスポーツアナウンサーにはない習慣です。
新鮮。
早起きは辛いところもありますが、
また、お声がかかれば喜んで引き受けますよ。
☆5月2日(水)
今週1週間は、第9ラウンドを優勝した、
チームSの加藤るみちゃんが好きな事ができるご褒美企画!!!!!
『1+1は2じゃないよ!~天下獲ったぜ!るみのやりたい放題大作戦!~』
です!!!
3日目の今日は、、、
るみパンダへの超ご褒美企画!!!
『るみパンダが栄のパンダに会いに行っちゃうよ~~~~~~ん!!!』
ということで、るみパンダが向かったのは、、、
名古屋・栄(詳しくは、東区泉)にあります、
『Panda Cafe(パンダ・カフェ)』!!!
るみパンダわくわくドキドキで、いざ店内に!!!
店内に入ると!
目の前には、パンダのぬいぐるみなど、パンダグッズてんこ盛り!!!
さすがパンダカフェっす!!!
今回、お話を伺ったのが、『Panda Cafe』店長の加藤功純さん!!
なんと!偶然!ダブル加藤!!!!!
今日は宜しくお願いします!
さて、
今回のご褒美企画にいってみよ~~~!
ということで、
まず第一弾!!!!
こちらのお店1推しメニュー『カプチーノ』!!!!!
そして、第2弾!!!!
『パンダ・パフェ』!!!!!
そしてそして、この日の為に加藤店長が特別にご用意してくださった、
スペシャルメニュー!!!!!
るみパンダ感激!!!!!!!!!
これぞまさしく!ご褒美企画!!!!!!
ちなみに、このスペシャルプレートは、
普段は、“女子会コース”のデザートとして出されていますよ!
実はこの他にも、パンダをあしらった“ホールケーキ”も!!!
(こちらは前日予約でOKだそうです!)
るみパンダ終始テンション上がりっぱなし!!でした!!!!
今回取材にご協力いただいた『Panda Cafe』の加藤店長!
そしてスタッフの皆様本当にありがとうございました!!!!!
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『Panda Cafe(パンダ・カフェ)』
名古屋市東区泉1-13-33 ユトリロ栄1F
(052)954-8100
営業時間 11:30~翌3:00 定休日 無休
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さて明日は、リスナーの方と電話をつないでのガチバトルです!!!!!
さてここらは、収録の合間に撮影した“るみパンダ写真館”です!
今日は、セニョリータさんのレシピをご紹介しました。
「ポテちく天」
用意するのは、
ポテトサラダ
ちくわ
調理法です。
じゃがいもの塊があるポテトサラダなら、じゃがいもを細かく潰します。
ちくわを開いて、ポテトサラダを挟みます。
衣に、青海苔やカレー粉などを入れて揚げます。
それぞれの風味の天ぷらを作ります。
来週のお題は、おかず兼用の「酒の肴」です。
あなたなりのアイデアをお送り下さいね。
番組で採用された方には、携帯魔よけを差し上げます!
TOKAI RADIOは毎月レコメンド曲を「RUSH HOUR!」として紹介しています!
4月の「RUSH HOUR!」は下記の3曲!1か月にわたり、各ワイド番組内などで
オンエアしプッシュしていきます!
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Kan Sano
『With Love feat. luv』
4. 1 (wed.) Digital Release
■アーティストプロフィール
キーボーディスト/プロデューサー。
バークリー音楽大学ピアノ専攻ジャズ作曲科卒業。
ビートミュージックシーンを牽引する存在である一方、ジャズとクラシックを融合したような独自のスタイルでピアノ一本の即興演奏もおこなう。
バンドセットのライブではトランペット、ベース、ドラムも演奏し、会場を熱狂させる。
リリースした楽曲「On My Way Home」が2,000万回、「DT pt.2」「Sit At The Piano」はそれぞれの再生回数が1,000万回を突破。日本人音楽家としての存在を確立する中、イギリスの名門レーベル Decca Recordsから日本人として初リリース。また、Tom Mischが「Kan Sanoのファンだ」と公言し、
自らの日本・韓国公演のオープニングアクトに指名するなど国内外で活躍。
さらに、プロデューサー、キーボーディスト、リミキサーとして、UA、Chara、七尾旅人、中村佳穂、
絢香、m-flo等、多数のアーティストのライブやレコーディングへも参加、CM音楽や「劇映画 孤独のグルメ」へのエンディングテーマ提供をはじめ、劇伴も数多く担当している。
“Kan Sano” の名は、様々なシーンに破竹の勢いで浸透中。
■origami PRODUCTIONS 佐野さん
ニューアルバム『MOJACAT』のリリースを控えるKan Sanoの先行シングル第3弾 「With Love feat. luv」は、2003年生まれのメンバーで構成される関西発の5人組フューチャーソウルバンドluvをフィーチャーした都会派マッド・ジャズ・ファンク。
遊び心のある歌詞、感覚的でどこか都会的なフレーズ、気まぐれな猫のようにしなやかで大胆な展開。Kan
Sano初のバンドをフィーチャーした、独特なグルーヴをお楽しみください!
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Natsudaidai
『Goldfish』
4.1(wed) Release
■アーティストプロフィール
2023年に結成・始動した、日本の夏果実を名にした「Natsudaidai」(ナツダイダイ)。
同じ誕生日のシンガーのヨウと、トラックメーカーのNanaeによるユニット。
作詞・作曲はもちろん、編曲、レコーディング、ミックス、アートワークまでを自ら手がけ、ネオソウルやR&Bをルーツに、エレクトロ、ハウス、テクノなどを融合させた新たなサウンドを創り出す。
二人の感性が織りなすグルーヴには、心地よくも新鮮さを感じさせる、独自の空気が宿っている。
Natsudaidaiスタッフ
シンガーのヨウと、トラックメーカーのNanaeによるユニット
「Natsudaidai(ナツダイダイ)」。
タイトルの“Goldfish=金魚”から着想を得た今作は、
疾走感のあるビートが弾けるエレクトロポップ・ナンバー!
通勤電車を、金魚の水槽に見立てた歌詞にも注目していただきたいです。
4月からの新たなスタートをきる全ての人に届けたい、Uplifting songとなっています!
また4月からは「SESSIONS 929」木曜レギュラーを担当!
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森 大翔
『祝祭』
4.1(wed) Digital Release
■アーティストプロフィール
森 大翔(読み:もり やまと)
2003年6月生まれの22歳。北海道・知床 羅臼町出身。
小学6年の頃、従兄弟からの影響でギターを始める。16歳の時にイギリス・ロンドンで行われた
「Young Guitarist of the Year 2019 powered by Ernie Ball」(16歳以下のギタリストによるエレキギターの世界大会)に出場し、英国・米国など100人を対象とする審査を勝ち抜き優勝、世界一に輝く。
卓越圧巻のギター演奏と無垢な歌声、そして独創的なセンスで作詞・作曲・アレンジまで
サウンドをセルフプロデュースする新世代の才能。
A-Sketch 樺井さん
森 大翔、約1年ぶりの新曲「祝祭」は「自分を肯定することの難しさ。
ただそれを乗り越えた先でありのままの自分に出会える喜びや光を信じてこの曲を制作した」という
とても強く、そして美しい楽曲となりました。
森 大翔の真骨頂であるギターも冴え渡っております!
東海エリアでもたくさんライブできるよう頑張りますので、お近くに行った際には是非生で
森 大翔のギターそして歌声を堪能してほしいです。



