先日 蒲郡ボートトークショーイベントに行ってきました。ゲストは東海ラジオ野球解説の野口茂樹さん。そして、2014 年全国スター候補に選ばれた若手有力 岩瀬 裕亮 選手を迎えて行いました。2度にわたるステージ、野球とボートレースの話を織り交ぜながら楽しい時間でした。岩瀬選手は東海ラジオ55周年の宣伝もしっかりしてくれました。スーツケースにステッカーを張ってくれるそうです。ボートレースファンの皆さん、ぜひ岩瀬裕亮選手の応援よろしくお願いします。
ちなみに蒲郡ボートはボートレース初心者の方でも1日十分楽しめる場所です。一度足を運んでみては!!?
今年もいろんなエコな情報や生活に役立つ情報をラジオを通してお伝えしていきますので、
「がんばれエコリーマン」ならびに下川みくに、よろしくお願いします!
さて、2013年最初の放送は、取材の模様をお届けしました。
「名城変電所」
名古屋城のある名城公園の地下3階~5階部分にある施設です。
発電所から送られてくる高い電圧27万5千ボルトの電気を、
半分の電圧15万4千ボルトに変換する場所がココ。
そこから、さらに低い電圧に下げるための変電所に電気が送られ、
そして私たちの元へ電気が届けられます。
「名古屋城の下に、こんなスゴイものがあったんだ!!!」
と圧倒されっぱなしでした。
中でも、上の写真のトンネル。
名古屋市内はビルが多く、鉄塔を建てることが難しいため、
地下にトンネルを掘って、送電線を設置してあるそうです。
名古屋市内にある電力のトンネルは、なんと100キロ!
私たちに届く電気は、見えない場所を通って家庭やオフィスに届いているんですね!
生活に欠かせない電気が、いかにして私たちの元に届いているか?
間近で見せてもらい、改めて電気の大切さを実感しました。
取材にご協力いただいた、中部電力 中村電力センターの山中さん、
ありがとうございました!!!
5月17日の中日新聞で、金城ふ頭に計画中のレゴランド開業が2016年3月が有力と報道されました。
そこで、2008年に家族で訪れたドイツのレゴランドの写真で、期待感を持っていただきましょう。
ギュンツブルグという小さい町の郊外。8月の平日、行列に並ぶこともなくゆったり入場。
レゴランドですから、ここにあるオブジェの多くが、レゴブロックで組み立ててられています。
土台とか芯までかは不明ですが・・・。
ジェットコースターもレゴブロック製? ないない、ありえない。
ノイシュバンシュタイン城、ベルリンなど世界の有名な街並みや、名所もレゴ仕立て。
ミニチュアながら、人々の日々の営みが感じられるほど。
もちろん日本の風景もありましたよ。
また空港では人間くらいの大きさの旅客機が動いていたり、消防車が放水したり。
車に乗ってジャングルをめぐると、やはりレゴアニマルたちのお出迎え。
ごく一部ですが、ご覧いただきました。
このようなオブジェだけでなく、乗り物もたくさんありましたが、
「絶叫マシン」というほどのものはなく、
老若男女幅広い世代がのんびりと楽しめるテーマパークでした。
2016年が楽しみです。 乞う、ご期待!
鉄道ばなしばかりしてきたので、ここらでクルマの話を。
3月2日は「ミニの日」。現行ミニになって10年のお祝いが行われたようです。
わが相棒、ミニクーパー(旧、1992年式)はこのとおり。
親戚宅で二十歳を迎えました。おや?なんか変だぞ。
ええ、ナンバー外しちゃいました。
自動車税とか保険とか車検とか、結構大変なんすよ。
これまでどおり、時々エンジンをかけながら動態保存します。
エンジンぶるぶる絶好調!と言いたいところですが、
プラグがかぶっているのか、なんか変な音がしますし黒い煙も出てきます。
再びナンバーがつけられるよう、稼ぐどー!
稼ぐ前に不肖源石、休みます。
3月12日(月)~16日(金)の「源石和輝モルゲン!!」は代打週間。
気になる顔ぶれとともに、変わらぬご愛顧をお願いします。
プロ野球キャンプインの2月1日、
各務原市民プール内トレーニングルームで
大澤広樹内野手(36=ガッツナイターズ)が自主トレをスタート、
その模様を公開した。
昨季の名城早朝軟式野球リーグでは
チーム2位の20試合に出場するも打率は1割台に低迷、
本塁打も2年連続で0と、
チームが5位に低迷した責任を本人も痛感している。
「チームには同い年が多いし、
ドラゴンズに復帰した川上もいい刺激になりますね」
とまだまだチームを引っ張る意欲を強調。
この日は
エアロバイク30分から入念なストレッチ、
筋力トレーニングと時速10キロでのランニング30分。
顔中汗を滴らせながら、
「まずはチームの優勝、
そして打率3割。
優勝したらチーム全員を韓国に招待すると
落合英二さん(韓国三星ライオンズコーチ)が言ってくれているんです。
チーム全員で優勝旅行したいですね」。
悔しいシーズンが続いた主将の戦いが始まる。
【大澤広樹】



