今日のゲストはパク・ジュニョンさんでした!!



とてもヒョウキンなパク・ジュニョンさん。

ファンからは親しみを込めてジュニーと呼ばれているそうです。

なぜジュニーかというと、「ジュニョンが日本のファンの皆さんは

呼びにくいからなんです。」と教えてくださいました。でもどうしても

「ジュニョン」と呼びたい方は、「12と4を繰り返し言っていればそのうち

「ジュニョン」になりますよ~!!」とのこと。皆さんも試してみてください!!

 

とっても明るいジュニョンさんですが、その歌声は一度聞いたら

忘れられません。3月7日リリースの「愛・ケセラセラ」聞いていないという方は、

CDをゲットしてくださいね。ジュニョンさんがハグをしてくれるファンミーティング

の応募券も入っていますよ~!!ジュニョンさん、ありがとうございました!!

 

来週月曜日のゲストは、こちらも太陽のように明るい若山かずささんです!!

どうぞお楽しみに~!!


アウトは三振もフライもゴロも全部同じ。一つのアウト。だが状況によって“三振でなければならない”と感じる人もいる。その最たる人はキャッチャーだ。

わかりやすい状況を例に挙げるなら、9回、1打同点。1死満塁、内野前進守備、外野勝ち越し阻止の前進。次のアウト、三振がもっとも理想である。2アウト目を三振で取れば、気は抜けないものの3アウト目が随分楽になる。楽になるというよりアウトにする選択肢が増える。前進守備解除、ニアベース・・・・
この状況キャッチャーはまず三振を取りに行く。ベンチも同じ、三振を奪える投手が選択される。私も実況でおそらく“理想は三振です”と言う事だろう。

これは見ていて試合状況が三振を求めている事がわかる。ではそうでない時。みている限り何てことない。例えば3点リード中盤5回。2死ランナーなし。相手は4番、まあ状況は種々多様であるが、われわれの気づかない所でキャッチャーは必死に三振を取りに行く時がある。なぜか・・グランド上でしか感じられない流れだ。キャッチャーのリードとはその状況に応じた“対応”と、この先起こりうる事への“対策”の両面を持つ。

相手から感じる勢い、ゆっくりにじみ寄ってくる危機、これを敏感に察知し“三振”という形で流れを断ち切ろうとする。ドラゴンズOB野口茂樹氏と先日話をしている時こんなことを言っていた。「谷繁さんは三振と決めたら何が何でも三振を取るリードをする。むしろ三振でしかこのアウトはいらないというくらいに」まさに“対策”。仮に4番にソロHRを許しても2点リード。しかしこの“仮”をキャッチャーは嫌う。相手ベンチによしいける!というムードが漂う事をとことん嫌う。まだリードしているというのは結果論であり、2点リードになった事で発生してしまう“反撃ムード”を恐れる。

まあこれには三振を奪えるタイプの投手という条件がつくが、キャッチャーがグランド上に漂う見えない雰囲気、流れをコントロールしていく作業は実に面白い。現役時代、ヤクルトの古田敦也氏は「野球の華はホームランかも知れないが、同じだけ三振にも華があるんです。状況によって三振でなければいけない時の三振にはね」と話していた。

ただのワンアウトとして見過ごしがちな三振。その美学と深みを感じて行きたい。



名古屋・伏見にある「でんきの科学館」に行ってきました!!!

『暮らしに欠かせない、電気や環境・エネルギーについて、楽しみながら学べる施設』が
この「でんきの科学館」。

電気の歴史や仕組みなどを、自分の顔を使ったり、体を使ったり、実験をしたりしながら、
気づいたら、勉強になっていた!大人の私も童心に帰って楽しんじゃいました。

夏休み中は、8月18日(土)19日(日)には、実験名人によるサイエンスショー、
毎週日曜日には、「おもしろ工作」が開催。

夏休みの自由研究のヒントにもなると思いますよ!
子供から大人まで楽しめる「でんきの科学館」
ぜひ、ご家族揃ってお出かけになってみてはいかがでしょうか?

―でんきの科学館―
地下鉄「伏見駅」4番出口から東へ徒歩2分
開館時間:午前9時30分~午後5時30分
(夏休み期間中は無休)
入場無料







今日から始まったラジオキャンペーン\ラジオきいてみた/

名古屋・栄のオアシス21で開催されるキックオフイベントには
私も出演しますよ~!!

22日10時30分からの

クイズ防災!SHOW

を,NHKの永井アナ,CBCの永岡アナ,FM AICHIの木下アナ,ZIP-FMの磯谷さんと
お届けします。

このイベント、司会だけでなく、コメンテーターにも力入ってます。
防災の専門家、ご存知福和伸夫先生とNHKの気象情報でお馴染み寺尾直樹さんです。

さらにゲストのWエンジンとS×Lもイベントを盛り上げてくれますよ。

楽しく防災について学べるクイズ防災showに

ぜひ皆さん遊びに来てくださいね。

もちろんその後も宮地佑紀生さん・つボイノリオさんの夢の共演など、
楽しいイベント盛りだくさんなのでstay tuneですよ\ラジオっぽさ滲ませてみた/


東海ラジオ放送は毎月レコメンド曲を「RUSH HOUR!」として紹介しています!
「RUSH HOUR!」は月合計180回以上のO.Aを目指しています。
7月の「RUSH HOUR!」は以下の3曲を推薦!
1か月に亘り、各ワイド番組内等にてオンエアします!

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① 【クレイジーケンバンド】 ”スパークだ! ” single 『スパークだ!』



new single 7.16 stores
【CD】UMCK-9683  \1,500 (+ tax)

クレイジーケン

クレイジーケンバンド・リーダー/作曲・編曲・作詞・Keyboards・Vocal
1960年横浜生まれ。
小学校低学年の頃より脳内にメロディーが鳴り出し独学でピアノを弾き作曲を始める。
小学校5年生(1971年)の時、中古レコード屋の野外サウンド・システムにてマイク片手に
実演販売を行う。こうしたことがキッカケとなって音楽の世界にのめり込んで行く。
中学2年よりバンド活動を開始して以来、地元横浜を中心に数多くのバンドで活躍するが、
1981年にクールスRCのコンポーザー兼ヴォーカルとして晴れてデビュー。
以後、ダックテイルズ、ZAZOU、CK'S等のバンドを経て、1997年春クレイジーケンバンドを
発足。これを機に自分の作品に最も適したシンガーが自分である事に気付き、シンガー/
ステージ・パフォーマーとしてのスキル&テクニックをも高めて行く。

作曲家としては、和田アキ子、TOKIO、SMAP、一青窈、松崎しげる、グループ魂、藤井フミヤ、
ジェロ、関ジャニ∞等、数多くのアーティストに楽曲提供。
さらにm-flo、ライムスター、ARIA、マイティー・クラウン・ファミリーなど、ジャンルの壁を
超越したコラボレーションを実現し、2011年9月14日には"堺正章とクレイジーケンバンド"の
名義で『そんなこと言わないで』をリリースするなど、その音楽活動は多岐にわたる。

その他、2007年には初の自叙伝『マイ・スタンダード』(小学館)を約500ページ全て本人に
よる書き下ろしで発売し、たちまち重版が決定するなど発売直後から、各マスコミの注目を
集めた。横山の文章は各分野でも高い評価を受けており、待望の文庫本化が決定。
6月6日に発売された。


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『promoter's comment』



■ユニバーサルミュージック
  松江智彦さん

子どもの頃に過ごした懐かしい風景や、夢を追いかけていた自分の姿は、時が経って
思い返すと輝かしい心の財産です。
この曲は、そんなあの頃の自分をいとおしみ、今の自分を鼓舞するように歌った楽曲。

「スパーク」、まさに閃光の強烈な一瞬の光のように、今を輝きながら生きる存在であり
続けたいと願って、子どもから大人まで幅広くメッセージを届けています。

カッコ良すぎます!
渋すぎます!
ズルイっす!
剣さん。
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② 【星野 源】”桜の森”7th single『Crazy Crazy/桜の森』



7th single 6.11 stores
【CD】VICL-36914  \1,100 (+ tax)

1981年、埼玉県生まれ。音楽家・俳優・文筆家。学生の頃より音楽活動と演劇活動を行う。
2000年に自身が中心となりインストゥルメンタルバンド「SAKEROCK」を結成。
2003年に舞台「ニンゲン御破産」(作・演出:松尾スズキ)への参加をきっかけに大人計画
事務所に所属。俳優としても今注目を浴びている。10年に1stアルバム『ばかのうた』、
11年に2ndアルバム『エピソード』(第4回CDショップ大賞準大賞)を発表。  


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『promoter's comment』



■ビクターエンタテインメント
 岡本 徹さん
 

通算7枚目となる『Crazzy Crazy/櫻の森』は、初となる両A面シングルで新曲全4曲を収録。
表題曲を飾るのは、新しい星野源の音楽性が爆発した「Crazzy Crazy」とこの「桜の森」。
活動休止の昨年10月に発表され、オリコンウィークリーチャート初登場5位を記録した
6thシングル「地獄でなぜ悪い」依頼8か月振り、2月に開催した武道館公演で病気療養からの
復帰を遂げた星野の復帰初作品となる。
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③【MONSTER大陸】 ”HERE” album 『進撃』



album 7.2 in stores
【CD】APWA-2003  \2,000 (+ tax)

藤倉嗣久 (フジクラ ツグヒサ)(Vo & G)、千賀太郎 (センガ タロウ)(Vo & Harp)、
吉田靖雄 (ヨシダ ヤスオ)(Bass)、吉岡優三 (ヨシオカ ユウゾウ)(Dr)の4人組。

2012年7月結成。
平均年齢20代という若さでブルースに深い影響を受け、各自1,000以上のセッション経験を
持つ。2013年2月にリリースした1stアルバム「発見」は、itunesで初登場2週連続1位を獲得。
7月、FUJI ROCK FESTIVAL’13出演。同年8月には早くも2ndアルバム「上陸」をリリース。
50~60年代のロックンロール黄金時代の興奮を蘇らせる、 圧倒的なライブパフォーマンスと
サウンドがこれまでのブルースのイメージを払拭し、100年以上におよぶブルースの伝統が、
時代や立場を超えて大きな価値を持つはずだ。

また、今年に入り初の全国ツアー“MONSTER大陸 1st JAPAN TOUR 踊る怪獣”を敢行し、
ファンを全国区に拡大した。

7月2日(水)に3rd アルバム『進撃』をリリース。2014年はARABAKI ROCK FESTIVALを
皮切りに、GREEN ROOM FESTIVAL、SUMMER SONIC等、大型夏フェスへの出演も
続々決定している。
3rdアルバムの発売でますます勢いを増すMOSNTER大陸、今夏は目が離せない。


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『promoter's comment』



■apart. RECORDS
  千葉知美さん

HERE」は7月2日(水)にリリースするMONSTER大陸3rd ALBUM『進撃』のリード・トラック。
昨年2月のデビューアルバム発売から、わずか1年半で早くも3枚目のアルバムを完成させ、
全国各地で精力的にライブを行い、一心に前に進む現在のバンドの姿は、まさに『進撃』と
いうアルバムタイトルそのもの。
「HERE」は、そんな彼等の決意表明ともいえる一曲。

ハーモニカからこんな音が出るって、びっくりする。
20代でこんなに楽器を愛していて、音楽を聴き込んでいて、そのうえ、もの凄いグルーヴ。
正真正銘、本物で本気で、今後の日本の新たな音楽シーンを担うバンドとなる、序章の始まり。

必聴!!
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