私は独身時代から
飲み会の幹事を積極的に引き受けます。
面倒なことはもちろんありますが、
お店もメンバーも
自分で決められるからです。
きょうも
私が行きたかったお店を選びました。
「アッポーの新時代・栄錦三丁目大津通り店」。
何を食べてもおいしかったですが、
名物「とんぺら焼」が
とにかくうまい!!
なんど追加注文したことか(笑い)。
実はこのお店、
私の中学の同級生が経営しています。
行く前にLINEをしたら、
安城の本社から
わざわざ駆けつけてくれました。
左から2人目が佐野直史社長。
中学ではサッカー部、
高校卒業後はブラジルでサッカーを続けた本格派です。
それが今や店舗数約50、
社員100人、アルバイト1200人を束ねる大社長に!!
きょうも話を聞くだけで刺激を受けました。
楽しかったなぁ。
合わせて8人での飲み会でしたが、
写真の4人が鵜沼中の同級生。
私だけが会社員、
ほか3人は社長!!
人生いろいろですが、
みんな頑張っていてワクワクします。
それにしてもとんぺら焼、
うまかったなぁ〜。
ナオシ、わざわざ来てくれてありがとね!!
☆12月1日(木)1+1は2じゃないよ!
強きバトラーは、チームEの菅原茉椰ちゃんとチームSの野島樺乃ちゃん!!
第28ラウンド!!!
《メンバーのキャッチコピーをキャッチーに考えちゃおう!大作戦》
・今から、あなたの目の前に座っているメンバーのキャッチコピーを考えていただきます。
世の中の人に、よりメンバーをわかっていただけるような分かりやすく特徴を
とらえたキャッチコピーをよりキャッチーに考えて発表していただきます。
今回のトークバトルは、観察力、表現力を鍛えてもらうよ~~~ん!!!
野島樺乃ちゃんが考える菅原茉椰ちゃんのキャッチコピーとは?
「牛タンに恋してる女子高校生!宮城県から飛んできたビジュアルメン!
チームEの菅原茉椰」
菅原茉椰ちゃんが考える野島樺乃ちゃんのキャッチコピーとは?
「細すぎて肉は足りてないけど、熱意は足りすぎてます!
センター目指しているチームSの野島樺乃です!」
さてどっちのキャッチコピーが良かったかを、
10点満点中何点かを評価してメールかFAXでお送りください。
メールは、 ske@tokairadio.co.jp
FAXは、 (052)961-0077
どのメンバーが1位に輝くか、みなさんお楽しみに!!!!
菅原茉椰 たす 野島樺乃 は、 『 牛タン大好き族! 』
明日の強きバトラーは、誰が出るか!?お楽しみに!!!
明日も聴いてね!!!
チームワークとはこういうことをいうのだよ。
今日も今日とて三々五々集まったかにたくスタッフですが、着てきた服が申し合わせたように見事に信号カラー。赤、黄、緑。
赤と緑の位置が逆なのはご愛嬌ですが、なかなか狙って出来る物ではありません。みんなバラバラだという声も聞こえてきますが・・。
蟹江さんは緑というか翠色のお召し物。黒と緑でトータルコーディネイト。前みごろには銀色のアクセサリーが・・。高そうに見えますがどうなんでしょう?
で、楽しい?番組中・・。頂いたメッセージで「むささび」が捕まっていたというメッセージを受けて、スタッフ間では「ムササビとモモンガの違いってどんなんやろね?」という疑問がムクムクと湧き上がりました。それを聞いたタクマさんはスクッと立ち上がり・・
腰を落とすと・・
これがモモンガで・・
これがムササビや!
分かったか。とくに顔の表情の違いが分かるやろ!!
こっちがモモンガ・・・
こっちがムササビ・・・
まーーーーったく違いが分かりません。しいて言えば、玉袋らしいものを引っ張る手の位置の違い位しかわかりませんが・・・
たくまさん、それにムササビもモモンガも玉袋引っ張って飛んでるわけじゃありませんからね。
袋を引っ張るのにも飽きたタクマさんは、放送中に進行表でこともあろうに・・
紙飛行機を折って・・
飛ばしていました。
モモンガの話から、「ああ、俺も自由に飛んでどこかに行ってしまいたい・・」と思ったからとかなんとか。
でも、自由の代償と言うのは大きいもので、自由の象徴の紙飛行機はこんな風に墜落していました。
おもしろうてやがてかなしき紙飛行機かな
おそまつ。
番組改編は悲喜こもごもだ。スポットライトを浴びることもあれば悔しい思いをすることもある。25年前、初めての改編で4時間半のワイド番組に抜擢されたがわずか半年でクビになり、以後3年間ワイド番組から遠ざかった。疑問や不満や悔しさをくすぶらせながらさまざまな番組や代打で力を蓄えた。そしてまた声がかかるのを待つ…思えばそんなことの繰り返しだ。うれしさやありがたさや無念さ、あらゆるものを飲みこんでマイクに向かう。それが改編だと思っている。
ラジオの改編は半年に一度。次が51回目となる。平日午後という未知のゾーンに挑むことにワクワクと怖さを覚える。奇しくも改編会見に臨んだぜんじろうさんや大前りょうすけさんも「ワクワク」と「怖さ」を口にした。自信と覚悟と謙虚さと。思いを同じくする人たちとともに仕事ができる幸せを感じる。ラジオはまだまだ変えられる。そしてまだまだ変わらずにいられる。初めて抱く感情を胸に、きょうはマイクに向かう。



