『背番号17』
4月から新4年生の我が子。所属する野球チームでは6年生が抜けて、背番号の希望調査がありました。
いま、背番号66の我が子。「66」は気に入っていたようですが、空き番号が出てくると、また気持ちもざわつきます。
そして我が子の新しい背番号は「17」に決まりました。
ドジャース大谷翔平だ!と誰もが思いそうですが、もちろん我が子もそれが理由の一つ。あとは中日なら柳裕也選手、日本ハムなら伊藤大海選手といった、右投げの主力投手(我が子も右投げ)がつけている(つけてきた)のも、「17」を欲しがった理由です。
が、しかし。
我が子の第一希望は「17」ではなかったんです(笑い)。ひとケタの番号を狙って希望を出したのですが、上級生で埋まり、回ってきたのが「17」でした。ということで、また来年も背番号を変える=新しいユニホームを購入することになるのかなとも思いつつ、大谷翔平選手にわずかでも近づけるよう、「17」を背負って頑張ってほしいものです。
『百十郎桜』
3月に入った時点で、今月末で消滅してしまう「代休」が2日、ありました。私は全て使い切るタイプなので、今日3/27と3/31に、その代休を設定しました。
年度末、改編前です。忙しいから休みを取るのは相応しくないかも…と心配していたんです。そして予想通り(苦笑い)。スマホにパソコンが手放せませんでした。それでも無事に乗りきれそうでホッとひと息。周りの皆さんのおかげです。
今日は(パソコンと共に)岐阜の実家へ、春休み中の我が子と行きました。一緒に新境川堤の桜、いわゆる「百十郎桜」を見にいきました。お花見です。
『radko第1位』 日々
『地魚料理 てるてる』 日々
『聴く将棋 冨田誠也五段』 日々
今日は『聴く将棋』(毎週土曜日あさ6時30分~、提供・中北薬品、協力・日本将棋連盟)の収録のため、大阪・関西将棋会館へ。
今日が修了式なのか、それとももう春休みなのか。一階の将棋道場では、子どもたちが将棋盤に向かっていました。会館のすぐ横「棋の音公園」では、子どもたちがカップラーメンを食べていました。おそらく、対局の合間に昼食を取っていたのでしょう。ほほえましい光景でした。
『聴く将棋』4月のゲストは冨田誠也五段です。




