2026年1月『 RUSH HOUR!』 j-pop
TOKAI RADIOは毎月レコメンド曲を「RUSH HOUR!」として紹介しています!1月の「RUSH HOUR!」は下記の3曲!1か月にわたり、各ワイド番組内などでオンエアしプッシュしていきます!
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Jurassic Boys
『Mint』
2026.1.14 release
■アーティストプロフィール
2016年結成の4人組ロックバンド。
海外文学、映画に影響を受けたストーリー性を感じるロマンチックな歌詞と、ガレージロックを通過した勢いのある演奏がロックファンの中で支持されている。
2019年にインディレーベル、KiliKiliVillaより1stアルバム「Jurassic Boys」をリリース。
そのサウンドがASIAN KUNG-FU GENERATION、後藤正文の耳に留まり、ライブツアーのオープニングアクトに抜擢される。
また、2024年に3人編成からツインギターの4人編成へ変化したことにより、楽曲の持つストーリーをより素直に表現できるようになった。
2019年にインディレーベル、KiliKiliVillaより1stアルバム「Jurassic Boys」をリリース。
そのサウンドがASIAN KUNG-FU GENERATION、後藤正文の耳に留まり、
また、2024年に3人編成からツインギターの4人編成へ変化したことにより、
■『Promoter's comment』 ヒップランドミュージック:薄井さん
海外文学や映画から影響を受けた物語性豊かなロマンチックな歌詞と、ガレージロックを通過した勢いのある演奏で支持を集めてきた。
今作は6年ぶりとなる2ndアルバムからのリード曲。ミドルテンポに乗せて描かれるのは、思春期の揺れ動く感情と不器用な恋の物語。
少し気恥ずかしいほど真っ直ぐなフレーズも、Vo.Ryushoのセクシーなボーカルと、
甘さとロックの強度が心地よく同居する一曲。
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二階堂和美
『BILLIE』
Release:2026.01.21
■アーティストプロフィール
ジャンルにとらわれない音楽性と、類いまれな歌唱・表現力で
国内外から幅広く支持されているシンガーソングライター。
1999年のデビュー以来多くのミュージシャンと共演し、その変幻自在ぶりを発揮。
現在までに約20作を発表。代表作は2011年発表のアルバム『にじみ』。
スタジオジブリ映画『かぐや姫の物語』(2013年)で、
主題歌「いのちの記憶」を作詞・作曲・歌唱。
NHK「おかあさんといっしょ」への楽曲提供に「ショキショキチョン」(作詞・作曲)、「ぎゅーっはかせ」(作曲:渋谷毅)。
著書に『負うて抱えて』(晶文社)他。CM歌唱も多数。
広島県在住。浄土真宗本願寺派の僧侶でもある。
P-VINE 吉田さん
二階堂和美、実に14年振りとなる待望のオリジナル・アルバム『潮汐』が遂に完成!
共同プロデューサーに原田郁子(クラムボン)を迎え、
ソングライターとして辻村豪文(キセル)、髙城晶平(cero)、
皆川明(mina perhonen)が参加。
潮が幾度となく満ちて引き、朝と夕が繰り返すように
―長い時を経た“今”の二階堂和美にしか歌うことのできない、
慈しみに満ちた歌がここにある。
自身が作詞・作曲を手掛けた「BILLIE」は、
軽快なスウィングに乗ってスキャットが炸裂する、
心も体も踊る二階堂和美節全開の1曲です!
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Myuk
『雪唄-yukiuta』
12/17 Digital Release
■アーティストプロフィール
音楽に救われた経験から、自分もそういった存在になれるようにと柔らかくも、意思の強さを秘めたその歌声で、音楽を発信していく。
■『Promoter's comment』 ソニーミュージック 久泉さん
現在「SESSIONS929」の火曜を担当するMyukが26年2月4日にリリースする
2ndアルバム「Celeste」からの先行配信曲。
キャリア最大規模のツアー初日は3月21日(土)ダイヤモンドホールにて。
2025年12月『 RUSH HOUR!』 j-pop
TOKAI RADIOは毎月レコメンド曲を「RUSH HOUR!」として紹介しています!12月の「RUSH HOUR!」は下記の3曲!1か月にわたり、各ワイド番組内などでオンエアしプッシュしていきます!
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Aki
『これも愛としよう』
12月3日 Release
■アーティストプロフィール
シンガーソングライター
2022 年から SNS にて邦楽から洋楽まで様々なジャンルのカバーを
弾き語りでコンスタントに投稿。
1st シングル「秘密の」が「Amazon プライム広告:アーバンジャングル」CM 曲、
2025 年 1 月リリースの「トウ」が
『Ziploc® デザインバッグ リボン』CM スペシャルムービー楽曲、
同じく 2025 年 1 月リリースの「話そうぜ」が【テレ東 水ドラ 25】
晩餐ブルース エンディングテーマに抜擢されるなど、
今年注目のシンガーソングライター。
唯一無二の歌声は、少しずつそして着実に届き始めている。
■『Promoter's comment』 eggman:桐生さん
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Offo tokyo
『shiro』
12月3日リリース
■アーティストプロフィール
下北沢にて結成されたクリエイター集団 “Offo”から端を発する。
シティポップをベースに、ソウル、ロック、R&Bなどの要素を組み合わせたサウンドを発信。
アンニュイさが心地よい独特な湿度を保った歌声と、確かな音楽的バックグラウンドを持つメンバー達が奏で操るミックスジャンルなバックトラック。
それらが当たり前のように重なり合い、生まれた New Urban Jpop。
テイチク 七里さん
「TOKAI RADIO MUSIC PROGRAM SESSIONS 929」月曜日担当・Offo tokyo。
新曲「shiro」は、5ヶ月連続配信企画“イカサマ”の第2弾としてリリースされた、
ウィンターソング。
冬の情景をストレートに感じられるギミックが、楽曲随所に散りばめらており、
心に染みるメロディと詩の世界観が魅力。
Offo tokyoならではのサウンドが、暖かくも切ない冬の情緒を優しく包み込みます。
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Ryu Matsuyama
『Reflections』
4th FULL ALBUM
“Voyager 2”
Digital Release 2025.12.3 (Wed)
CD & LP Release 2025.12.10(Wed)
■アーティストプロフィール
■『Promoter's comment』 バップ 上村さん
約3年3ヶ月ぶりにリリースするアルバムの中に収録される、
Ryu Matsuyamaにとって、新たなジャンルの一曲となりました
ゆったりしたメロディーなのに思わず体が乗ってしまうようなリズムがとっても心地よく、
聴き終わりには幸せな気持ちになれるような楽曲です。
夜目を閉じながらうっとり聴くのにも朝1日の始まりに聴くのにもおすすめ。
壮大な音の広がりをぜひ味わってください。
2025年11月『 RUSH HOUR!』 j-pop
TOKAI RADIOは毎月レコメンド曲を「RUSH HOUR!」として紹介しています!11月の「RUSH HOUR!」は下記の3曲!1か月にわたり、各ワイド番組内などでオンエアしプッシュしていきます!
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Gen Kakon
『Boy, Don’t Cry』
10月22日発売
■アーティストプロフィール
『Gen Kakon』(ゲン・カコン)
現在、東京のインディーズを拠点としてソロ活動しているシンガーソングライター Gen Kakon(ゲン カコン)。作詞・作曲・編曲まで自らが行うマルチプレイヤー。2025年3月発表の最新シングル 「愛と哀の共同体」にて、その類まれなメロディーセンス、生まれ持った“特別な歌声”と磨き上げられた表現力を披露し、多くのリスナーを獲得。Gen Kakonの存在が多くの音楽関係者の間でも注目されるきっかけになりました。現在、2025年インディーズでの集大成として3部作を制作中。本作「Boy, Don't Cry」はその第2弾として発表。80sを彷彿とさせる美しいメロディーを最新のサウンドに昇華させた甘酸っぱい等身大のラブソングで、今秋・冬を彩る「セツナソング」として多くの反響を呼んでおります。今後さらに大きな注目を集めていくであろうGen Kakonにご注目ください!
■『Promoter's comment』 Gen Kakon:渡邉さん
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harha
『GOODLUCKSTORY』
11月7日(金) 配信リリース
■アーティストプロフィール
あなたと歩んでいくシネマティックポップスharha(はるは)。
2022年、HIPHOPをバックグラウンドに音楽を作り続けるハルハが、ボーカル・ヨナべの歌声にインターネットで出会い結成。絶望的な歌詞と明るい曲調の対比が特徴的な『人生オーバー』は、数多くの歌い手にもカバーされ総再生数1,000万回を突破。
DEMO曲は200曲を超え、タイアップでの作品に寄り添う「読解力」にPOPS要素をしっかり取り入れた楽曲に秀でる。ライブではharhaのモットーである「対話」をテーマとしたオーディエンスとの一体感を演出する。
SDR 大谷さん
80'sや90'sを彷彿とさせるオールドサウンドにharha特有のポップメロ、そしてヨナベの透明感のある歌声が乗ったドライブソングです。
「ラジオから流れる楽曲をharhaとして表現するなら」をテーマに、スタジオミュージシャンとして大活躍中の半田彬倫を編曲に迎え、生演奏にこだわった楽曲となっています。
また、世界観としてはharhaとしては珍しい「失恋」をテーマに、涙を流しながら踊る情景を表していますので、是非たくさんお聴きください!
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luv
『meguri』
10月8日 リリース
■アーティストプロフィール
90s-Y2KのNeoSoulを中心にJazz、Hip-Hopなどのブラックミュージックに影響を受けたサウンドを奏でる。
卓越したセンスと演奏力から生み出されるライブパフォーマンスで注目を集めている。
■『Promoter's comment』 ワーナーミュージック 上田さん
現在「TOKAI RADIO MUSIC PROGRAM SESSIONS 929」の木曜日を担当している、新世代フューチャーソウルバンド luv がNew EP『The Seeds』をリリース!
『The Seeds』は多幸感や切なさがあふれるソウルフルでポップな楽曲を収録。
そんなNew EPからの先行配信曲「meguri」は、ストリングスが印象的なluvらしいあたたかなソウルサウンドと、人とのめぐりあいを綴った切ない歌詞が秋の入り口にぴったりな楽曲です。
2025年10月『 RUSH HOUR!』 j-pop
TOKAI RADIOは毎月レコメンド曲を「RUSH HOUR!」として紹介しています!9月の「RUSH HOUR!」は下記の3曲!1か月にわたり、各ワイド番組内などでオンエアしプッシュしていきます!
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TENDRE
『GRATEFUL』
10月1日リリース
■アーティストプロフィール
TENDRE(テンダー)
ベースに加え、ギターや鍵盤、サックスなども演奏するマルチプレイヤー、河原太朗のソロ・プロジェクト。2017年12⽉にTENDRE名義での6曲⼊りデビューEP『Red Focus』をリリース。同作はタワーレコード“タワレコメン”、HMV“エイチオシ”、iTunes “NEW ARTIST”、スペースシャワーTVミドルローテーション“it”に選ばれるなど、各⽅⾯より⾼い評価を獲得。
2018年10⽉には、tofubeatsによるリミックスも話題となった配信シングル『RIDE』を含む1stフル・アルバム『NOT IN ALMIGHTY』をリリース。2019年4⽉・5⽉と連続して配信シングル『SIGN』『CHOICE』をリリース。前者はオーストリアのスポーツサンダル・ブラン”Teva”とコラボ レーションしたMVも話題を集め、その楽曲はJ-WAVE “TOKIO HOT100″で最⾼位4位を記録。 また、Hondaが⼿がける旅とバイクの新プロジェクト「Honda GO」のテーマソングとして新曲『ANYWAY』が起⽤。
ARABAKI ROCK FES 、VIVA LA ROCK 、GREENROOM 、FUJIROCK FES 、RISING SUN ROCK FES 、SWEET LOVE SHOWER 、Local Green Room、sunset live、CDJなど国内の主要フェスにも軒並み出演を果たした他、同年6⽉に開催された東名阪の ワンマン・ツアーは追加公演を含む全公演がソールドアウト。続く『IN SIGHT ‒ EP』のリリース・ツアーも同じく追加公演を含む全公演がソールドアウト。
また、Charaや堀込泰⾏、坂本真綾、稲垣吾郎、三宅健といったアーティストへの楽曲提供・プロデュース、SIRUPやベニー・シングス、田島貴男とのコラボレーションなどを⾏う他、キユーピーのCMナレーションやJ-WAVE “LINKSCAPE”といった番組ではナビゲーターを務めるなど、その活動は多岐に渡る。
2020年9⽉、先⾏配信されたシングル「LIFE」「HOPE」「JOKE」を含む2枚⽬となるフル・アルバム『LIFE LESS LONELY』をリリース。「HOPE」は、今年1 ⽉に放送されたテレビ朝⽇系列「関ジャム 完全燃SHOW」で年間ベスト10 に選出され、サウンドデザインのセンスやメロディーのキャッチーさが⾼く評価された。
2021年4⽉7⽇発表のアルバム「IMAGINE」に収録された「AIM」は、ダイハツ「アトレー」TVCMに起用。
2022年3月に配信された池田智子 × TENDREが歌うサントリーほろよいCMソング「水星 × 今夜はブギー・バック nice vocal」やNHK「あさイチ」2022年度テーマ曲を担当。更にディズニープラス「スター」の日本発オリジナルドラマシリーズ『すべて忘れてしまうから』では自身初となる実写ドラマの劇伴を手掛け、同年アルバム「PRISMATICS」を発表。
2023年4月に配信EP「BEGINNING – EP」リリース、自身初となるホール(人見記念講堂)でのワンマン・ライブを開催。
■『Promoter's comment』 ジェイルハウス土屋さん
自身の活動はもちろん、多方面への楽曲提供・プロデュース、更にはCMナレーション、ラジオDJ等、その活動は多岐に渡るマルチなアーティスト、TENDREこと河原太朗。
そのTENDREが約3年振りにアルバムをリリースした。
タイトルも自身のアーティスト名である「TENDRE」を冠するだけに、これまでの彼の活動がフルに反映された内容となる、まさに自信作。
そんなアルバムの1曲目を飾る、「GRATEFUL」は、イントロから彼らしい、爽やかで優しいメロディーでスタートする、初秋にぴったりな楽曲となっております。
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Mashoe
『Crazy In The Rain』
10/22 DIGITAL RELEASE
■アーティストプロフィール
神奈川県出身、1998年9月21日生まれのシンガーソングライターMashoe。幼少期より両親の影響で常に音楽に囲まれ育ち、15歳でギターを手にし翌年には音楽活動をスタートさせる。
その後「mashoe'」名義でDTMによるオリジナル楽曲制作を本格的に開始。作詞、作曲、ミックス、マスタリングまで自身で手掛けるだけでなく、他アーティストのプロデュースもこなすなど、そのマルチな才能は早くから注目を集めてきた。
インディーズでの作品リリースを経て、2025年7月9日、アーティスト名を「Mashoe」に改名し、ドリーミュージックよりシングル「All I Need」でメジャーデビューを果たす。
シルキーな歌声を武器に、自身のルーツとなる1960年代から80年代のR&B、ファンク、ソウル、ヒップホップ、ジャズなどのブラックミュージックが持つ猥雑なエネルギーを2025年の現代のサウンドに昇華させ引き継ぐ、新世代のアーティスト。
ドリーミュージック 岡本さん
R&B、Funkなどのルーツミュージックを現代のサウンドと織り交ぜる新世代アーティスト"Mashoe”が放つ2nd シングル。
クラシックなSoulやFunkをベースに、シティポップの側面も存分に感じさせる「Crazy In The Rain」は、自身の内側にある弱さや女々しさを曝け出した「追い続ける恋」を綴った歌詞に、シルキーな歌声を軽快に乗せた1曲。
"懐かしさ"と"新しさ"を共存させた全世代に刺さるサウンドは必聴です!
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Mrs. GREEN APPLE
『GOOD DAY』
9月28日 配信リリース
■アーティストプロフィール
大森元貴 (Vo/Gt)、若井滉斗 (Gt)、藤澤涼架 (Key)による3人組バンド。 2013年結成。2015年メジャーデビュー。
2020年初のベストアルバム『5』をリリース、オリコン週間合算アルバムランキング、Billboard 総合アルバム・チャートにて1位を獲得。同時に“フェーズ1完結”を宣言し、突如活動休止を発表。
約1年8ヶ月の活動休止期間を経て現在のメンバー編成となり、2022年3月に“フェーズ2開幕”とし活動を再開。「第64回日本レコード大賞」において「ダンスホール」で優秀作品賞を受賞した。
2023年、「第65回日本レコード大賞」において「ケセラセラ」で「レコード大賞」を受賞、「第74回NHK 紅白歌合戦」への初出場を「ダンスホール」で果たした。
2024年「第66回日本レコード大賞」において史上初となるバンドで2年連続の「レコード大賞」受賞、「第75回NHK 紅白歌合戦」に2年連続で出場。Billboard JAPAN によると、全楽曲での国内累計ストリーミング数が100 億回を超える史上初のアーティストとなっている。
デビュー10周年を迎える2025年を“MGA MAGICAL 10 YEARS”と称して、さまざまなプロジェクトを発表。7月アニバーサリーベストアルバム『10』をリリース、神奈川・山下ふ頭特設会場で2日間で10万⼈動員ライブ、また全国の商業施設とコラボレーション、全国での展覧会を開催、初のドキュメンタリー映画を製作する。
第39回 日本ゴールドディスク大賞』の邦楽部門「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」、『第48回日本アカデミー賞』の特別賞「主題歌賞」(映画『ディア・ファミリー』主題歌「Dear」にて)、『MTV VMAJ 2025』での“Video of the Year”を含む史上初の2年連続4冠、さらに国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN」にて音楽的に創造性、芸術性が優れているアーティストを讃える “最優秀アーティスト賞” を受賞するなど、その勢いは留まることを知らない。さらに今年10月から12月にかけて、12公演で55万人を動員予定の自身最大規模となる5大ドームツアー『Mrs. GREEN APPLE DOME TOUR 2025 "BABEL no TOH"』を開催する。
■『Promoter's comment』 ユニバーサルミュージック 水野さん
老若男女に愛されるバンドMrs. GREEN APPLEから2025年、早くも7作目のシングル「GOOD DAY」が到着!
軽やかなメロディに1度聴いただけでGODD GOOD~♪と口ずさんでしまいたくなる楽曲です。
歌詞にもあるように “巡り巡って、どこかの君に幸せが訪れればいいな” まさにこの曲が皆さんのGOOD DAYの一部になったら嬉しいです☺
2025年9月『 RUSH HOUR!』 j-pop
TOKAI RADIOは毎月レコメンド曲を「RUSH HOUR!」として紹介しています!9月の「RUSH HOUR!」は下記の3曲!1か月にわたり、各ワイド番組内などでオンエアしプッシュしていきます!
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HALLEY
『DON’T MIND』
9月10日配信
■アーティストプロフィール
【HALLEY】
東京を拠点に活動している張 太賢(Vo.)チャンテヒョン、登山 晴トヤマハル(Gt.)、高橋 継タカハシケイ(Ba.)、清水直人シミズナオト(Drs.)、西山 心ニシヤマシン(key)からなる新世代5人組R&Bバンド。
2021年5月に、早稲田大学ブラックミュージックサークル「the Naleio」(ナレオ)での出会いをきっかけに結成。
Jazz, R&B, Soul, Gospel, Funkなどの影響を強く受け、ポップスでありながらもブラックミュージックの文脈を感じさせる音像が特徴。
2023年5月から 3 ヶ月連続でデジタルシングル「Set Free」「Whim」「Breeze」をリリース。
9月にはデジタル EP 『Daze』をリリース。EP 収録曲の「Sugary」が全国21局ラジオ・パワープレイを獲得。
2024年3月8 日には1st アルバム『From Dusk Till Dawn』をリリース。東京・大阪 にて 1st ワンマンツアー”Daydreaming”を開催。
同年、アメリカ・テキサス州オースティンで開催されたSXSW2024に出演。
2025年11月30日には東京・キネマ倶楽部にてワンマンライブ『The Late Night Showwith HALLEY & Friends』を開催。
コーラス隊とホーンセクションを迎えた10人編成で、ライブならではの一夜限りの演出が予定されている。
■『Promoter's comment』 Yellah 水野さん
「Can We Talk」「24」に続く、
2025年デジタルシングル第三弾「DON’T MIND」
ラジオでライブで聴いたら気分が高揚するファンク全開な1曲となっています!
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山下達郎
『オノマトペISLAND』
9/4(木)ダウンロード配信スタート
■アーティストプロフィール
1953年東京都出身。
1975年、シュガー・ベイブとしてシングル「DOWN TOWN」、アルバム『SONGS』でデビュー。
1976年、アルバム『CIRCUS TOWN』でソロ・デビュー。
1980年発表の「RIDE ON TIME」が大ヒット。
アルバム『MELODIES』(1983年)に収められた「クリスマス・イブ」が、
1989年12月25日付オリコン週間シングルランキングで初の1位を獲得。
30年以上にわたってランクイン、日本で唯一のクリスマス・スタンダード・ナンバーとなる。
1984年以降、竹内まりや作品のアレンジ及びプロデュースを手がける。
2015年「平成26年度(第65回)芸術選奨文部科学大臣賞(大衆芸能部門)」に選出。
2016年には、1987年度から続く「クリスマス・イブ」30年連続オリコン週間シングルランキング100位入りという記録が、ギネス世界記録に認定。2022年には11年ぶりのオリジナル・アルバム『SOFTLY』を発売、2022年7月4日付オリコン週間アルバムランキングで1位を獲得。自身のレギュラーラジオ番組『サンデー・ソングブック』は30周年を迎えた。
2025年にデビュー50周年を迎え、CMタイアップ楽曲の制作や他アーティストへの楽曲提供など、
幅広い活動を続けている。
■『Promoter's comment』 ワーナーミュージック・ジャパン上田さん
「オノマトペISLAND」はポケモンの完全新作ストップモーション・アニメーション、Netflixシリーズ「ポケモンコンシェルジュ」の新エピソード(5~8話の全4話)の主題歌として書き下ろされた新曲です!
「ポケモンコンシェルジュ」の舞台であるポケモンたちがお客さまとして訪れる南の島”ポケモンリゾート”にぴったりな、晴れやかな歌声とメロディが特徴の、心だけでなく耳をも癒すようなハートウォーミングなナンバーに仕上がっております!
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YONA YONA WEEKENDERS
『未明のブルー』
EP『予酔いの宵』から
8月27日(水)に先行リリース
■アーティストプロフィール
ツマミになるグッドミュージックを奏でるバンドYONA YONA WEEKENDERS。
メロコアやパンクシーンで培った⾻太なバンドサウンドとVo.磯野くんの表現⼒豊かな歌声によって作り出される唯⼀無⼆のステージは必⾒。
メンバー全員が会社員として働く傍らバンド活動を⾏っており、バンド名には毎晩を週末のように楽しみたいという気持ちが込められている。
■『Promoter's comment』 ビクターエンタテインメント 飯田さん
『予酔いの宵』から8月27日(水)に先行リリースとなる新曲「未明のブルー」。
クセになるイントロのスキャット、緊張感のあるグルーヴと共に立ち上がるシリアスなムード。
かつてないほどに熱く、深く、磯野くんが歌い上げる。
全体から滾る情動が青い朝焼けに溶けていくYYW渾身のソウルミュージックです!
現在「SESSIONS 929」の木曜日レギュラーとしてボーカル磯野くんが出演中!



