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直球勝負!大澤広樹

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『しんかんせんシールブック』 日々

きょうは6日ぶりに出社したのですが、ブログにアップするほどのネタはなし(笑い)。

先週金曜日、我が子と私の両親と4人で岐阜羽島駅へ行きました。ドクターイエロー走行日だったのですが、見学していたのは私たちの他は子供連れ2組だけ。ゆっくり新幹線、ドクターイエローを見ることができました。



私の母は初めてドクターイエローを見たとのこと。岐阜羽島駅は、名古屋駅とは違い通過する新幹線をたくさん見られます。我が子も「はっやい」「はっやい」を連発していました。



時々停車するこだま号は数分間停車しているのでそれもまた大喜び。



岐阜羽島駅を出発する新幹線、最後尾の車掌さんが我が子を見つけては必ず手を振ってくれます。皆さん、業務中なのにその温かい心遣いに感激します。我が子のいい思い出になったはずです。ありがとうございます。

そして駅員さんが渡してくれたのは「とびだす! しんかんせんシールブック」です。子ども向けのこんな素敵なプレゼントがあるとは知りませんでした。



立派なシールブックで、我が子も「名古屋城!」と声を出していました。コロナ禍が収まって早く家族で新幹線に乗れるようになってほしいです。



改札には我が子が大好きな中川家・礼二さんの立て看板があったので、ツーショット撮影(笑い)。



私は中川家のお二人とは仕事でご一緒したことがあり、3人で写っている写真を我が子に見せて自慢しています。

駅は子どもから絶対に目を離すことができません。神経を使って疲れるところはありますが、天候に左右されず、トイレや売店もあって、大好きな鉄道がたくさん見られる、我が子にとって最高のスポットです。