7月の番組審議会が今月5日に開かれ、5月26日(土)午後3時から3時33分まで放送の
特別番組「アイ ラブ 校歌」について審議が行われました。
出席した番組審議会の委員は五十音順に、岩瀬正明、三摩真己、土岐正紀、宮﨑眞知、山口禎一郎、
以上の皆さんで麻生知章委員は書面での出席となりました。
東海ラジオ放送側からは、小畑耕一代表取締役社長、田中康之常務取締役、中村和範報道制作局長、
北敏明報道制作局次長兼編成部長、梅沢尚志報道制作局第二制作部次長が出席しました。
高校野球で野球部員が全力で歌う姿や、有名なアーティストが手掛けた校歌が話題となる中、
改めてこの地域の校歌に注目をしました。
その中には、名古屋市で十一年ぶりの新設校、二つの学校が統合され新しい学校の校歌をどうするのか、
また最初に制作された頃とは環境が変わり、当時には想像できなかった問題から歌詞を改変しようとする学校がありました。
取材をすすめていく中で、一つ一つの校歌の誕生にはそれぞれの物語があることを紹介していきます。
各委員の意見です。
「校歌をアラカルト的に紹介した構成で、全体的には楽しめて聴けてよかった。」
「連盟賞参加作品なので、テーマをもっと絞り込んだ方が良かったのではないか。」
「校歌の持つ意味や現代の校歌について、もう少し掘り下げていったら面白い番組になったのではないか。」
「30分という短い時間でオムニバス的に複数の話を取り上げたが、少し散漫になった感がある。
一つに絞った方がまとまったのではないか。」
「歴史的背景などをもっと深堀りできるのではないか。」
といった意見が出されました。
東海ラジオ放送からは、「審議委員からの意見を受けて、今後の番組制作に反映させるよう、
検討と研究を重ねます」と答えました。
又、リスナーの皆さんから寄せられたお問い合わせや苦情などは6月は108件で、
アスナル金山での公開生放送、プレミアムウィークの応募の問い合わせ、その他番組への要望が
多く寄せられたせられたことを報告しました。
事務局 北敏明
先ほど、福岡から帰ってきました。
九州・鉄道の旅2日目、
博多駅からスタートです。
久しぶりに出会った500系。
相変わらず男前。
博多駅から「みずほ」号に乗って小倉駅へ。
「白いソニック」に乗り換えます。
革張りのシートがオシャレ。
大分駅へ。
そして、
今回の旅で一番楽しみにしていたのはこちら!
「ゆふいんの森」号。
平日にもかかわらず、
大勢の観光客が
この列車を目当てに記念撮影をしていました。
車内も木と緑を基調にしたデザイン。
素晴らしい列車です。
そして、
由布院に到着。
露天風呂を堪能しました。
由布院での滞在時間は
わずか3時間ですが。
「ゆふいんの森」に再び乗車し大分駅に戻ると、
今度は「青いソニック」号に乗車します。
「ソニック」の終点は博多ですが、
それではつまらない。
小倉駅で下車して
締めくくりは「さくら」号です。
楽しい楽しい鉄道の旅。
JR九州の、
鉄道に対する遊びゴコロを満喫させてもらいました!
☆3/2(金)1+1は2じゃないよ!
今週1週間は、第7ラウンドで1位を獲得した、
チームSの木下有希子ちゃんが好きな事をしちゃいます!
最終日の今日は、事前にみなさんにリクエストしていただいた曲と木下有希子ちゃんの聴きたい曲をかけちゃおう!ということで、
『DJ.YUKIKOのあなたのリクエストに応えちゃいます大作戦!!!』
をやっちゃいました!!!
M. Sorry for Party Rocking / LMFAO
M. 片想い / miwa
木下有希子 + 「1+1は2じゃないよ!」 は、『 ラジオの原点 』!!!
ということで、あっという間の1週間でした!!!!
木下有希子ちゃんお疲れ様でした!!



