東海ラジオは毎月レコメンド曲を「RUSH HOUR!」として紹介しています!3月の「RUSH HOUR!」は下記の2曲!1か月にわたり、各ワイド番組内などでオンエアしプッシュしていきます!

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【 安全地帯 
 
『  愛の戦友  』

 



2.25 release  日本コロムビア COCA-17941 \1.650


■アーティストプロフィール

  • 玉置浩二(たまき こうじ):ボーカル、ギター
  • 矢萩渉(やはぎ わたる):ギター
  • 武沢侑昂(たけざわ ゆたか):ギター
  • 六土開正(ろくど はるよし):ベース、ピアノ、キーボード
  • 田中裕二(たなか ゆうじ):ドラムス

井上陽水のバックバンドを経て、1982年にデビュー。 翌1983年に「ワインレッドの心」が大ヒット。「恋の予感」「悲しみにさよなら」などヒット曲を連発し、80年代の音楽シーンを席巻。

安全地帯デビュー35周年記念イヤーである2017年の5月には初のオールタイム・ベストアルバム『ALL TIME BEST』を発表。そして11月23日24日には『安全地帯ALL TIME BEST「35」〜35th Anniversary Tour 2017〜』日本武道館2DAYS公演、そして12月9日には『ANZENCHITAI ALL TIME BEST 35TH ANNIVERSARY TOUR 2017 LIVE IN HONG KONG』香港アジアワールド・エキスポ公演を開催し成功させた。


『Promoter's comment』

   日本コロムビア 水野ゴルフ誠さん



デビュー40周年の同日2月25日に、2011年8月「結界/田園」以来、約11年振りとなるシングル「愛の戦友」をリリース。40周年イヤーの本年は、玉置浩二ソロ活動に加え安全地帯の活動を再開致します。

 

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【 竹内アンナ 】
 手のひら重ねれば  』
 


3.2 Release 2nd FULL ALBUM『TICKETS』に収録


■アーティストプロフィール

1998年4月25日、アメリカ・ロサンゼルス生まれ日本・京都出身。
ポップミュージックを基盤にしつつ、その世代や生い立ちからジャンルに捉われない解釈、卓越されたギタープレイで熱心な音楽ファンから、また同世代のアイコンとしても注目されているシンガー・ソングライター。
自信の活動以外にもKinKiKidsや伊藤美来、菅沼千紗、UNCHAINなどへの楽曲提供やテレビCM歌唱などもおこなっている。アコースティック・ギターにスラッピングを取り入れたプレイスタイルと、透明感のある歌声が各所話題になり、2018年アメリカ・テキサス州オースティンで行われた大型フェス「SXSW 2018」に弱冠19歳で出演。合わせてニューヨークからサンフランシスコまで、全米7都市を回る「Japan Nite US tour 2018」にも参加。
帰国後、地元関西限定で急きょCDをリリース、表題曲「alright」が全国のラジオ局で大プッシュされ、同年8月8日にテイチクエンタテインメントより4曲入りE.P『at ONE』でメジャー・デビュー、収録曲「ALRIGHT」の勢いは更に加速し全国22ヶ所のパワープレイを獲得。2020年3月18日に待望の1st ALBUM『MATOUSIC』をリリース。収録楽曲「RIDE ON WEEKEND」はWOWOWオリジナルドラマ「有村架純の撮休」主題歌としても話題になった。
10月7日に4枚目となるE.P『at FOUR』を発売。J-WAVE「TOKIO HOT 100」CM楽曲「Love Your Love」、イギリスのR&BバンドMamas GunのフロントマンAndy Plattsとの共作「Striking gold」、フジテレビ系列「セブンルール」インフォマーシャルソングであり、FM802の10月度ヘビーローテーション楽曲「+imagination」などが収録されている。2021年4月より全国13ヶ所26公演のツアーを開催。各地で完売が続く中、同時に過去の楽曲をアコースティックでセルフカバーし3作連続配信をした。デビュー3周年の8月8日に「ICE CREAM.」、11月10日にはヒップホップバンド、AFRO PARKERとのコラボ楽曲「Now For Ever (with AFRO PARKER)」を発表。
2022年3月2日には2年ぶりとなるフルアルバム『TICKET』がリリースされる


 

■『Promoter's comment』

   テイチクエンタテインメント 伊藤真一郎さん



デビュー時に東海ラジオのレギュラー番組でもお世話になった、シンガーソングライター「竹内アンナ」の2枚目のフルアルバム「TICKETS」。こちらは「聴いてくれた人をいろんな場所・時間に連れて行く。あなただけの素敵な旅路のチケットになりますように。」という竹内の思いが詰まった作品になっています。
その中のリードトラック「手のひら重ねれば」は 「解り合えないことがあっても 分け合うことはできる」という歌詞がとても印象的で、それぞれに「違い」がある事に寛容でいたいなと感じさせる楽曲です!!
是非、竹内アンナの歌詞の世界もご堪能ください!

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4月11日(日)19時30分~ 

『1・2・3 四日市メガリージョン!!

通算第158です!!

>>番組内容はこちら

>>パーソナリティプロフィールはこちら

>>第157回放送(4月4日)をもう一度聴きたい方はこちら


ファミリー音楽コンクール!



  9月の番組審議会が今月6日に開かれ、月曜日~金曜日午後1時から4時までの放送の
  「山浦!深谷!イチヂカラ!」について審議が行われました。

  出席した番組審議会の委員は五十音順に、麻生知章、岩瀬正明、三摩真己、土岐正紀、宮﨑眞知、山口禎一郎、
  以上の皆さんです。
  東海ラジオ放送側からは、小畑耕一代表取締役社長、田中康之常務取締役、中村和範報道制作局長、
  北敏明報道制作局次長兼編成部長、満田安則番組プロデューサーが出席しました。

  この番組は今年の4月、春の改編からスタートした番組で、
  それまで午後4時から放送の番組「ヨヂカラ!」で実績のある山浦ひさしと深谷里奈のコンビを
  そのまま夕方から午後へスライドさせ、番組をリニューアルしたものです。        
  午後のワイド番組として娯楽性を重視、バラエティ溢れるコーナー企画に加えて、
  巷の話題あるいはリスナーからのメッセージについてパーソナリティの感性を生かしたトークを展開していきます。        

  今回は7月30日火曜日放送分について審議しました。        
  各委員の意見です。

   「定番のワイド番組だが、内容はバラエティに富んでいる。」        
   「毎日3時間しゃべり続けるパーソナリティに敬意を表したい。」                
   「山浦さんの話の転がし方の上手さ、深谷さんの豪快さが相まって非常に良いコンビだ。」          
   「3時間という長丁場だが、どこから聴いても入りやすい番組構成になっている。」      
   「歯切れが良くて息の合ったコンビだ。」    
   「ウィットに富んだ部分は期待するが、炎上やパワーリスナーに潰されないようにバランスをとって、  
    お昼の看板番組として大事に育てていって欲しい。」            

  といった意見が出されました。

  東海ラジオ放送からは、「審議委員からの意見を受けて、今後の番組制作に反映させるよう、
  検討と研究を重ねます。」と答えました。

  又、リスナーの皆さんから寄せられたお問い合わせや苦情などは7月は91件で、
  主に番組表の希望の問い合わせが多く寄せられました。
  また8月は147件で、9月の東海ラジオ大感謝祭や改編に伴う要望が多かったことを報告しました。


 事務局 北敏明


週に2-3日、食材の宅配をしてもらっています。昨日は…


これが小エビバナメイエビだ!旬ですね。


7月30日のブログに書いた

「ナゴヤドームのマウンド」の話。

選手、関係者のコメントがないので、

いまひとつ自分自身納得がいきませんでした。

だから、

ナゴヤ球場に行って聞いてきました。

「ナゴヤドームのマウンドは本当に投手有利なのか?」。

バッティングピッチャーをしていた

鈴木義広選手と



いつも野球を教えてくれる先生、

稲葉光雄コーチに。



鈴木選手は私の問いに間髪いれず

「ナゴヤドームのマウンドは高いです」と答えました。

もちろんルールで定められているので高さに変わりありません。

「高い」と感じる理由は、

球場の形状です。

屋外球場(ナゴヤ球場もそうです)は、水はけを考慮して、

わずかですが傾斜がついています。

つまり、マウンドを頂点にファウルグラウンドに向かって低くなっていきます。

ところが、

ドーム球場は水はけの心配はありません。

まっ平らなグラウンドに「ポコッ」と土が盛られてマウンドがあります。

そうなれば、やはり「高さが違う」と感じるのではないでしょうか。

稲葉コーチが私をマウンドに立たせてくれましたが、

先日、ナゴヤドームのマウンドに立ったときとは

景色が、印象がまったく違います。

ナゴヤドームのマウンドは「高い」、ナゴヤ球場は「低い」と

錯覚?しました。



鈴木選手の話で面白かったのは、

「神宮球場は投手とホームベースの間がへこんでいて、

ホームベースが高くなっているように感じる。

だから低めにボールが行きづらく、

本塁打が出やすいんですよ」と。

えええええーーーーーっ!

そんなことがあったとは。

続けて、

「ヤクルトの投手はナゴヤドームに来ると

練習開始時に必ずマウンドに行ってチェックしているでしょ。

それくらい、神宮とナゴヤドームは感覚が違うんです」。

では、鈴木選手はナゴヤドームは投げやすいのか!?

「サイドスロー、アンダースローの投手は

マウンドの傾斜が緩い、マウンドの高さが「低め」のほうがいいんです。

僕が好きなのは横浜スタジアムや東京ドームです。

マウンドの高さとは違いますが、

甲子園は、ネット裏の座席が低く視界に入るので、

他の球場と感覚が大きく違って投げにくいですね」とのこと。

面白い。実に面白い。

やはり「ナゴヤドームのマウンドは高い」、

正確に言えば「高く感じる」のです。

でも、それが全投手にとって有利なわけでもない。

稲葉コーチがまとめてくれました。

「いい投手がいいフォームで投げる限り、

規定の範囲内でのマウンドの高低は関係ない。

ナゴヤドームで防御率がいい一番の理由は、

広い球場、ファウルグラウンドという精神面がプラスに出ているのだと思う」と。

つまり、

中日投手陣が優秀なのです。


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