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6.9 Release 【CD】ESCL5536 ¥1.320
■アーティストプロフィール
北澤ゆうほ(写真中央)、石渡マキコ(写真右)、大貫みく(写真左)の3人からなるロックバンド。
Vo.&Gt北澤が全作詞作曲を担当。北澤が紡ぎ出す楽曲は、飾らないながらも心に鋭く突き刺さる歌詞、自由なメロディラインが特徴。人の弱さや痛みを描き出すソリッドなロックサウンドから、ポップ&キュートな彩りのあるラブソング、踊れるダンスロックチューンまで幅広く、スリーピースながらジャンルを問わず多彩なサウンドを響かせる。
中学校の同級生で結成し高校時代から都内ライブハウスを中心に本格的に活動を開始。
2017年メジャーデビュー。
これまでに映画、TV-CM、アニメ、番組挿入歌等、数々の楽曲を担当している。
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『Promoter's comment』
■ソニー・ミュージックレーベルズ 久泉 雄一郎さん
スリーピースバンド、the peggiesのニューシングル「足跡」は、別れと成長、弱い自分を受け入れる苦しみと人生を描いたストレートかつ激情的なロックナンバー。弱い自分をも受け入れながらも前に進む意思を鼓舞させるような、疾走感溢れるギターロックサウンドが痛快な1曲となってます! ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
5.26 Release AL『2nd STEP』収録【CD】EPCE-7626 ¥3,300
■アーティストプロフィール
2015年 4 月 29 日ハロプロ研修生内ユニットとして結成。2016年 8 月 13 日に小野瑞歩・小野田紗栞・秋山眞緒の 3 名が加入 し新体制 となる 。2017年 2 月 22 日に 1st シングル「初恋サンライズ /Just うるわしのカメリア 」でメジャーデビュー。同年第 50 回日本有線 大賞 新人 賞、第 59 回 『 輝く!日本レコード大賞 』 最優秀新人賞 受賞。
「つばきファクトリー」グループ名の由来万葉の時代から人々に愛されてきた日本原産の花、ツバキ(椿)。
古代の人はその花よりも、冬になっても常に緑の葉を保って いる常緑樹 の葉に神聖なものを感じていたそうです。
また「ツバキ」という花名の由来も、葉が丈夫なことから「強葉木(つばき)」が転じたもの、という説があります。
端正で凛とした美しさをたたえつつ、エバーグリーンな瑞々しさと強さを備えたグループに育ってほしい、
という想いで名づけられました。ツバキの花言葉は「誇り」「至上の愛らしさ」「控えめなやさしさ」。
花言葉にふさわしいグループに成長するよう目指していきます。
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『Promoter's comment』
■アップフロントエージェンシー 高橋 理乃さん
ハロー!プロジェクトの8人組グループ つばきファクトリーが2ndアルバム「2nd STEP」をリリース。前作からの成長を感じられるような新たなジャンルの楽曲にも挑戦しているアルバムとなっております。「マサユメ」は、児玉雨子作詞、中島卓偉作曲の新曲。キャッチーなフレーズがクセになる1曲を是非、お楽しみいただけたら幸いです。 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
11月の番組審議会が今月10日に開かれ、10月2日からスタートした
「小島一宏モーニングッド!」について審議が行われました。
出席した番組審議会の委員は五十音順に、
飯野達哉、岩瀬正明、三摩真己、土岐正紀、宮﨑眞知、山口禎一郎、以上の皆さんで、
岩瀬正明委員は書面での出席となりました。
東海ラジオ放送側からは、小畑耕一代表取締役社長、田中康之常務取締役、中村和範制作局長、
北敏明制作局次長兼編成部長、梅沢尚志プロデューサーが出席しました。
月曜日から金曜日の朝7時から9時まで放送の「小島一宏モーニングッド!」は
平日のお出かけ前に、その日に必要な情報をお届けするというコンセプトで、
小島一宏さん、森由貴子さんをパーソナリティとして、ニュースデスクに原光隆アナウンサー、
コメンテーターに中日新聞の論説委員が加わった、朝の情報番組です。
これについて、委員からは
「情報がフラッシュ的に入って来るので、忙しい人にも分かり易い番組だ」
「情報とモーニングカルチャー的なものがバランス良く構成されている」
「矢野きよ実さんとは違ったテンポや明るさがありすんなり聴けた。また情報量も増えたし、論説委員の話も分かり易かった」
「LINEなどを使ってリスナーの意見をもう少し取り入れたらどうか」
「細切れの構成はドライバーにとって最適なテンポだ」
「小島さんのトークの安定感や原さんの情報量の多さは、朝の情報ワイドとしては極めて優秀で、
2時間という長さを感じさせない番組だ」
という意見が出されました。
東海ラジオ放送からは
「審議委員からの意見を受けて、今後の番組制作に反映させるよう、検討と研究を重ねます」と答えました。
又、リスナーの皆さんから寄せられたお問い合わせや苦情などは、10月は182件で、
改編による番組への問い合わせ・ご意見、公開録音や公開生放送への問い合わせ、
またプロ野球クライマックスシリーズや日本シリーズへの問いお合わせが多かったことを報告しました。
事務局 北敏明
きのうお知らせした
アナウンサー対抗ドラゴンズクイズ王決定戦。
参加アナウンサーはこちら。
左前から
東海テレビ清水アナ、NHK伴野アナ、メ~テレ金沢アナ、
左後から、
中京テレビ鹿内アナ、テレビ愛知高木アナ、わたし。
実況アナは高木アナと私だけ。
ナゴヤドーム外での戦い、
負けるわけにはいきません。
そして、
優勝しました。
小3からドラゴンズファンの私ですから、
順当な結果です。
ナゴヤドームの内側、
巨人戦も盛り上がりました。
吉見選手の好投にシビれ、
井端選手の猛打賞や山崎選手の適時打に沸き、
山井選手、岩瀬選手の好救援に拍手する。
素晴らしいゲームでした。
今日の試合を実況したかった…。
きょうは
高校野球岐阜県大会で母校・加納高が初戦を突破、
クイズは優勝、
ドラゴンズは快勝。
良い日でした。



