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聴取可能なラジオ周波数
JOSF 1332kHz / 92.9MHz(ワイドFM)
豊橋 864kHz
新城 1332kHz
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熊野 1485kHz
恵那 801kHz
下呂 1485kHz
高山 1485kHz
神岡 1458kHz

今朝もグーンと冷え込みました。
そのせいか 名古屋の空は キリッと晴れわたっていました。




蟹江さんは、もう局に来ていました。



 スタジオ内には 鬼の面が・・・
 もう 節分の用意?
 しかし、蟹江さんが激怒していました。



 竹の葉に縛り付けてあったので、植物が可哀想・・・。

 と言って、元の場所に戻していました。

 



  



 蟹江さんは、文句を言いつつ 他の鉢植えに水をやっていました。



 そんな事とはつゆ知らず、タクちゃんが入って来ました。



 



 早速 打合せがスタートしました。



  朝9時 番組がスタートしました。



  番組の中でも 先ほどの 鬼の面の話が出て
  『 犯人は、多分 あの2人のどちらか。』 と ここでも怒っていました。



 今朝は とんだ鬼退治でした。



  ところで、今朝も タクちゃんが おやつを買ってきてくれました。

  いつも ありがとう。
  罰当たりディレクターに代わって、お礼を言います。



2011年6月18日(土)  午前5時45分放送

6月の番組審議会がこのほど開催され、「俺たちのフィールド・オブ・ドリームス~独立リーグからの夢」について審議が行われました。出席した番組審議会の委員を五十音順にご紹介します。麻創けい子、大西信之、高島良樹、宮﨑眞知、山﨑隆治以上の皆さんです。熊倉浩高、村瀬大一郎両委員は書面による出席となりました。東海ラジオ放送側からは、志村富士夫代表取締役社長、加藤康雄取締役業務局長、角田功治取締役制作局長、小畑耕一取締役制作局・開発担当、田中康之業務局次長兼編成業務部長、そして岸田実也番組プロデューサーが出席しました。
この番組は「平成23年日本民間放送連盟賞番組部門報道番組参加作品」で、プロ野球独立リーグ『三重スリーアローズ』の選手や球団スタッフの日々を綴っていきながら、地域スポーツが抱える課題や展望などを探っていきます。

これについて委員からは
■「“ 若者の夢”をテーマの柱としながらも、独立リーグが直面している様々な問題点を広く触れることができており、バランス良く取材・構成されている」
■「随所に様々な人の生の声を入れることで、聞き手が情景を想像する手助けとなり、映像の無いラジオの世界を広げる効果が出ていた」
■「取材して得たものをきちんと整理して構成したほうが良い。制作したスタッフに少し遠慮があったのではないか」
■「インタビューや効果音の前後でナレーションのトーンやボリュームがまちまちなところがあったが、コンテスト参加作品なら尚更、一定にしたほうが良かったのではないか」
■「川島アナウンサーの明瞭・快活で説得調を有するナレーションもメッセージ性を高めることに一役買っている」
といった意見が出されました。

東海ラジオからは「審議委員からの意見を受けて、今後の番組制作に反映させるよう、検討と研究を重ねます」と答えました。又、リスナーの皆さんから寄せられたお問い合わせや苦情などは、5月は203件あり、イベントやパーソナリティに関する問い合わせが多く寄せられたことを報告しました。
以上5月の番組審議会の概要でした。                (事務局 佐枝一史)



3月22日(日)の「C.A.M.P. BASKET」は…

C.A.M.P.BASKET Special飛ばされて名古屋』を放送!

 


    近年SNSのトレンドに上がることが多い都市、名古屋。しかしどちらかというとネガティブな文脈で語られることが多い。

    アーティストの全国ツアーが開かれない「名古屋飛ばし」、名古屋圏在住の若者が就職の際流出する「名古屋離れ」、
    他地域からの名古屋文化の嘲笑など、枚挙にいとまがない。

    このような「名古屋叩き」は1980年代名古屋がオリンピック誘致に失敗したあたりに始まったといわれ、
    2005年の愛知万博開催までには克服したかにみえたが、2010年代以降、SNSで再び格好の標的にされている。

    背景には「言われても言い返さず自虐に走る」名古屋人の気質も垣間見える。

    リニア中央新幹線が開業すると東京との距離が縮まり、東京圏への吸収や人口流出が懸念される名古屋。
    一方で「名古屋めし」などの全国展開がすでに見られ、暮らしやすさでは東京圏や大阪圏を上回る。

    このような名古屋圏の状況を暮らす人びと自身が自覚し、周囲の誤解を改めていくことがそろそろ必要なのではないか。

    番組では「名古屋飛ばし」の歴史や現況、その背景にある気質を明らかにし、
    さまざまな分野や出身地のゲストから見た名古屋をあらゆる角度から浮き彫りにすることで、
    名古屋の独自性や特長をリスナーと共有し、未来へ伝えていく。


     【放送日時】 2026年3月22日(日)17時00分~20時00分

     【D  J】  小島一宏(「C.A.M.P. BASKET」DJ、名古屋市出身・在住、県外在住歴なし)

     【コメンテーター】大竹敏之(名古屋ネタライター、愛知県出身,学生時代は京都在住。
                                     名古屋の出版社勤務を経て現職)

     【出  演】 中島清文(スタジオジブリ副社長、栃木県出身・愛知県在住)

            毛利勝廣(名古屋市科学館天文担当課長、名古屋市出身・在住、東京のIT企業勤務を経て現職)

            安藤正基(漫画家「八十亀ちゃんかんさつにっき」著者、愛知県出身・在住)

            渡邊晶子(フリーアナウンサー、福島県出身、NHK山形放送局、名古屋放送局を経て現職)ほか

     【企画・構成】 川合登志和(構成作家、愛知県出身・在住)


番組ではメッセージを募集中!

    メッセージテーマは…「名古屋飛ばしを知っていますか?体験したことはありますか?

     ぜひ、あなたの意見、体験を番組に送ってください!

メッセージはこちらから!


放送はFM92.9MHz、AM1332kHz、radikoでも

3月22日(日)17:00~20:00 →radiko



静寂に包まれた深夜25時、あなたの耳に届けるアーティストたち自身が紡ぐ音と声のセッション
TOKAI RADIO MUSIC PROGRAM SESSIONS  929
2026年春から新たな顔ぶれでお届けする、日替わりDJによる音楽×トークの特別な1時間。

・月曜担当:がらり
・火曜担当:MHRJ
・水曜担当:Maki
・木曜担当:Natsudaidai

眠れない夜、ふと心が揺れる夜、誰かの声がほしくなる夜――

そんなときこそ『SESSIONS 929』が、あなたの“誰にも邪魔されない時間”に寄り添います。

今夜も、あなたと音楽の深夜セッションを。




月曜担当:がらり ◆lit.link

月曜深夜は、TOKAI RADIOが1組のアーティストとその楽曲を1年にわたり応援していくプロジェクト
TOKAI RADIO ONE ARTIST 2026!」でもある、「がらり」がお届け!




火曜担当:MHRJ ◆公式サイト

東京都出身の男性ソロ・ミュージシャン。
大学院卒業後、CM制作会社へ就職。社会⼈になってから感じた強烈な劣等感や、耐えがたい苦悩、屈辱に苦しんだ結果、スパイス × ダンスミュージック という現在のスタイルに辿り着く。会社員として勤務する傍ら、日夜音楽活動に勤しみ、2019年11月にEP『いいことがしたい』をデジタルリリース。全くの無名ながら、その高い音楽性とユーモアあふれるリリックが話題を呼び、2021年3月に『セーラ☆ムン太郎』でメジャーテビュー。
音楽番組や人気YouTubeチャンネル 『THE FIRST TAKE』への出演が大きな反響を呼び同年7月リリースのメジャーデビューCD『僕のスピな☆ムン太郎』は、タワーレコードによる<タワレコメンアワード2021>の『アーティストオブザイヤー2021』を受賞。また第14回CDショップ大賞2022にもエントリーされる。2022年7月には2nd Album 『正気じゃいられない』をリリース。2024年2月4th Albume『ミーンミーンミーン☆ゾーンゾーンゾーン』リリース。




水曜担当:Maki ◆公式サイト

2015年、名古屋にて結成された、激情の3ピースロックバンド
2016年からライブ活動を始め、2018年1月、First Mini Album「平凡の愛し方」で全国デビュー以降、コンスタントに作品をリリースし、ライブ活動を重ねる。
リスナーの心を激しく揺さぶる“衝動的かつ叙情的”なライブアクトで、リリースツアーは全国各地でソールドアウト、サーキットイベントでは入場規制がかかるなど着実にライブの動員を増やす。
2025年、『ARABAKI ROCK FEST』、『COUNTDOWN JAPAN』などの大型フェスに出演。
自身初となる主催フェス『Maki pre. Music Festival「天和」』をZepp Nagoyaで開催、大成功に収める。
2026年1月1日にプライベートレーベル『NEVERMIND Rec.』を立ち上げ、3月18日に「RINNE」(2020年)以来約6年振り2枚目となるMajor 1st Full Album「My favorite things」を日本コロムビアよりリリース。始動から10年でメジャーデビューを果たす。
同作を携え、4月29日のZepp Nagoyaを皮切りに10月4日沖縄 Outputまで全国31公演となる過去最大規模の全国ツアー『Maki Tour 2026「四暗刻」』を開催。
今、ライブシーンで最も勢いを増すロックバンドのひとつである。




木曜担当:Natsudaidai ◆公式サイト

2023年に結成・始動した、日本の夏果実を名にした「Natsudaidai」(ナツダイダイ)。

同じ誕生日のシンガーのヨウと、トラックメーカーのNanaeによるユニット。作詞・作曲はもちろん、編曲、レコーディング、ミックス、アートワークまでを自ら手がけ、ネオソウルやR&Bをルーツに、エレクトロ、ハウス、テクノなどを融合させた新たなサウンドを創り出す。二人の感性が織りなすグルーヴには、心地よくも新鮮さを感じさせる、独自の空気が宿っている。

2024年8月冨田ラボ・プロデュースによる新曲を収録した1st EP ”青果店” をリリース。立て続けに、2025年4月 2nd EP ”CHEW” をリリース。冨田恵一(冨田ラボ)にもその才能を見出され、2nd EP 収録曲「Tasting!」はJ-WAVE TOKIO HOT 100 で、新人では異例の4位にチャートインするなど、注目を集め始めている。

2025年7月2日 "72(ナツ)の日" に、サマーチューンを2ヶ月連続リリースすることを発表した。





©2024年「お終活 再春!」製作委員会





映画「お終活 再春!人生ラプソディ」上映会



日時:2026年4月16日(木) 開場13:00/上映13:30/終了予定15:30
会場:瑞穂文化小劇場


応 募 方 法


  • FM 92.9MHz / AM 1332kHz / radiko
  • MIKUNIYAMA 92.9MHz
  • TOYOHASHI 91.0MHz
  • SHIPPO 1332kHz
  • KUMANO 1485kHz
  • TAKAYAMA 1485kHz
  • KAMIOKA 1458kHz
  • (TOYOHASHI 864kHz
  • SHINSHIRO 1332kHz
  • UENO 1557kHz
  • ENA 801kHz
  • GERO 1485kHz
  • OWASE 1062kHz)
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