今週のお題も、「おつまみおかず」です。
3週目です。
今日は、浪速のブロッコリーさんのレシピをご紹介しました。
「シューマイの皮の揚げ物」
調理法です。
シューマイの皮を斜めに対角線に切ります。
それを油で揚げるだけです。
スイートチリソースに醤油少々を入れたもので食べるだけです。
中にチーズを入れて巻き込むこともあります。
その時は、四角いままでやります。
タクマさん「揚げた物を、中華スープに入れて煮込むと美味しいですよ。餃子の皮だと厚いですから、ぜひシューマイの皮でやって下さいね」
まだまだあなたなりのアイデアをお送り下さいね。
番組で採用された方には、携帯魔よけを差し上げます!
TOKAI RADIOは毎月レコメンド曲を「RUSH HOUR!」として紹介しています!8月の「RUSH HOUR!」は下記の3曲!1か月にわたり、各ワイド番組内などでオンエアしプッシュしていきます!
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
ブランデー戦記
『 赤いワインに涙が・・・』
8/1 digital release
■アーティストプロフィール
ブランデー戦記
2022年8月結成、蓮月(Gt, Vo)、みのり(Ba, Cho)、ボリ(Dr)からなる大阪発の3ピースバンド。Spotify
RADAR: Early Noise 2025やFender Next 2025への選出。2025年5月にはユニバーサルシグマから1stアルバム『BRANDY SENKI』をリリースし、初のZeppワンマンを含む全国ツアーのチケットは全公演即日完売。8月には最新曲「赤いワインに涙が・・・」をリリースし、12月には韓国にて初の海外ワンマンライブが決定するなど、今後の活動も目が離せない。
■『Promoter's comment』 UNIVERSAL SIGMA COLLECTIVE 福島さん
音楽のみならず、ファッション業界などあらゆるエンタメ業界大注目の超新星‘ブランデー戦記’が放つ新曲「赤いワインに涙が・・・」はカントリーの代名詞的楽器バンジョーの音色とバンドサウンドの調和、ヴォーカル蓮月の透明感のある歌声、そして、昭和歌謡のようなメロディと私小説的な歌詞、その全てが絶妙に溶け合った、まさに“ブランデー戦記流演歌”。バンドとしても新境地となる唯一無二の色彩を放つこの楽曲は、まるでワインを熟成するように聴けば聴くほど芳醇さが増すこれ以上ない必然の1曲。この夏を爽やかに彩ってくれる名曲です!
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
Offo tokyo
『 Mermaid -Never Ending Summer- 』
8/6 release
■アーティストプロフィール
Offo tokyo
2019 年下北沢にてクリエイター集団” Offo” が結成。2021年夏、音楽にフォーカスしたユニット”Offo tokyo”としてHiira(Vo)、Shota(Gt&Sax)、Seiya(Keys)、Nemo(DJ)の3 人+猫 1 匹の現メンバーでの活動がスタート。シティポップに、ソウル・ロック・ヒップホップの要素を組み合わせたサウンドトラックに、ドライともウェットともつかないアンニュイで独特な歌声が絶妙に混ざり合い、 生まれた、ネオ・アーバン・J ポップ。2025年2月にメジャーデビューデジタルシングル「Your Song」をリリース。テレ東他ドラマチューズ!「マイ・ワンナイト・ルール」ED テーマに起用され、さらに全国のラジオ 30 局にてパワープレイ・推薦曲に選曲された。
■『Promoter's comment』 テイチク七里 さん
Offo tokyo メジャー4作目となるシングル「Mermaid
-Never Ending Summer-」は、「いつかの夏」を思い出させる、懐かしさと夏の仕掛けが詰まったシンガロング必至のトレンディ・サマーポップ。
往年の名曲へのオマージュも込められた一曲で、夏のワンシーンをより、ドラマティックかつカラフルに演出するために追加された、少しレトロな手法の「効果音」や「セリフ」といったアプローチも、現代のシーンでは新鮮に聞こえるかもしれない。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
STUTS & ZOT on the WAVE
『Shall We (feat. Yo Sea, LEX)』
7/16 Release digital single
■アーティストプロフィール
STUTS & ZOT on the WAVE
HIP HOPを軸としながら、ドラマ主題歌・CMソングの発表や、2023年には日本武道
館公演をソールドアウトさせ 2025年9月には初のアリーナ公演を控えるプロデューサ
ー/トラックメーカーの STUTSと近年のJapanese HIP HOPシーンの中心となる
プロデューサーの1人であり、BAD HOP、LANAの多くの楽曲のプロデュースから
Crayon、TEIHEN など大ヒットシングルをリリースするプロデューサーZOT on
the WAVEによるプロデューサーユニットが STUTS & ZOT on the WAVE。
7 月 16 日に豪華客演陣と作り上げた 1st E.P.「STUTS on the WAVE」をリリース。
■『Promoter's comment』 スペースシャワー藤澤さん
STUTSとZOT on the WAVE によるプロデューサーユニット、STUTS & ZOT on the WAVEが豪華客演陣と作り上げた1st E.P. 「STUTS on the WAVE」をリリース。リード曲「Shall We (feat. Yo-Sea, LEX)」は突き抜けたキャッチーさと、口ずさまずにはいられないメロディの気持ちよさが共存したとにかく極上の1曲となりました。現代におけるR&B、HIP HOPを軸とした都会的で洗練されたサウンド・メイキング&メロディは2025年夏に生まれ落ちた令和に蘇るシティ・ポップなのかもしれません。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
11月の番組審議会が今月10日に開かれ、「Connect929」 について審議が行われました。
番組審議会の委員を五十音順にご紹介します。
三摩真己、髙木久代、山口禎一郎、佐渡浩、齋田太郎、吉口克彦
以上の皆さんです。
「Connect929」の番組のモチーフは向日葵。「常に顔を上げ多くのリスナーを元気に」をコンセプトに、皆様のライフスタイルにほんの少し何かをプラスできる番組です。
DJは、山口千景です。
委員からの意見です。
「看護師で農家の嫁、一児の母親、この三つの彼女の特徴をもう少し活かせたら良い番組になるのではないか」
「全体的に落ち着きのある選曲で土曜の午後にはぴったりだ。最後の曲も落ち着いた感じで次の高井さんの番組への橋渡しになると思う」
「オープニングから聞き入ってしまうほど、ゆっくり落ち着いた声で語るため、楽しく聞くことが出来る」
「土曜日の午後、オンエアを聞くと、ぱっと向日葵を連想されるほんわかした明るい番組感を期待する」
「地元のちょっとしたネタを拾ってきて、ゲストとのトークをとても丁寧に膨らませていき、興味を引くように持っていく感じはとても良い」
「“YUMEのかたち”のコーナーで街中アートを取り上げていたが、地元メディアが地元を応援するのは非常に良いことだと思う」
以上が11月の番組審議会の概要です。
事務局 岸田実也



