高校ラジオクラブ

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「ディレクターがサングラスをつけていたのにびっくりしました」インターン高校生が語る東海ラジオの印象が過激すぎる 予告

インターンエピソードは爆笑に次ぐ爆笑!

毎月1組の高校生が東海ラジオのスタジオで番組をつくる『高校ラジオクラブ』(月曜21:40-21:50)。10月は愛知県立五条高校の2年生男女が登場します。夏休みに東海ラジオでインターン研修した2人。その一環で9月の高校ラジオクラブ清林館高校編の制作をお手伝いすることになりましたが、本人たちの予想を超えてインタビュアーとして番組に出演することに。そんなことを含めたインターン研修はどんなものだったのか?案内役の井田勝也アナウンサーも思わず笑ってしまう感想が飛び出しました。

「漠然とメディア業界での研修を希望したらラジオ局でした。メディアといえば新聞を想像していましたが」と女子生徒。「僕もメディア業界を考えていましたが、1年生から聴き始めたラジオにもともと興味がありました」と男子生徒。そんな2人を含む五条高校の3人が夏休みの2日間東海ラジオでインターン研修をしましたが、制作現場の印象は「仕事場なのにくだけてますね」「生放送のディレクターがサングラスをつけていたのにびっくりしました」。緊張感とは無縁の雰囲気に「社会ではパワハラが取りざたされているのにストレスが少なそうな職場ですね」とまさかの好印象でした。これには井田アナも爆笑。「そんな見方をされているとは意外」と驚きを隠しきれませんでした。9月放送分の高校ラジオクラブでは予想外の出演。「お手伝いだと思ってました」「しゃべるなんてマジかと!」と思いながらも初対面で内気な他校生徒たちを相手に見事大役をこなしました。編集も体験した2人でしたが「音のレベルを上げ下げするタイミングが難しかった」「指示されてボタンを押すのは緊張した」とこちらのほうが大変だったようです。10月の番組ではどんなことをやりたいか聞かれると男子生徒は「実はしゃべるのが苦手。ディレクターをやってみたいんですが」。快諾した井田アナに「そんな大事なこと任せて大丈夫ですか」と問い返しましたが「大丈夫!そういう体験もできる番組だから」と太鼓判。次週からは女子生徒と井田アナがパーソナリティを務める番組に男子生徒がキューを振ります。


出演だけでなく制作も体験


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■高校ラジオクラブ
10月7日(月)
21:40-21:50