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直球勝負!大澤広樹

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『テレビに釘付け』 日々

きょうはお休み。我が子と公園でキャッチボールやサッカーなどで遊び、2人でマクドナルドへ。「ハッピーセット」に付いてくるおもちゃがまた変わりました。



「ジュラシックワールド」、恐竜のペーパークラフトです。我が子もそうですし、子どもは一度は興味を持つことが多い恐竜。うちには図鑑もあります。それにしてもこのペーパークラフト、子どもでもちょっと頑張れば自分で作れるような、いい具合の難しさ。出来栄えも素晴らしい。企業の工夫や努力ってすごいですよね、感心します。

昼食後、2人でSwitchの『マリオパーティ』をプレー。それから水泳教室なのですが、きょうは「お母ちゃんと行きたい!」と強く主張する我が子。妻にお願いして、私はお昼寝(笑い)。走り回ってもうクタクタでした。あっという間に寝てしまい、目が覚めると中央競馬「平安ステークス」が終わったところ。radikoを起動させてドラゴンズ戦をチェックするとなんと0-9の大量ビハインド。なんということ…。ベッドの中でゴロゴロしていると「あれ、もしかして根尾選手が投げるかもしれない…!?」と思い、慌ててテレビをつけました。我が子の帰宅前、久しぶりに自宅で落ち着いてひとり、野球観戦です。そして、根尾選手がマウンドに上がりました。



試合中にツイートしましたが、わたし自身は正直に言えばアウトを取れるのだろうか、けがしなければいいが、という不安ばかりでした。



いい当たりを連発されましたが、それでも1安打無失点で投げ終えてくれました。よかった。以前、2軍戦での登板後に『大澤広樹のドラゴンズステーション』で鈴木孝政さんが、「慣れていない根尾の場合は『ストライクを取らなきゃ』という気持ちが強く出るから、それで肩の開きが早くなって、バッターにとっては見やすくなる」とお話しされていました。わたしもきょうは「確かにそうだなぁ」と思って観ていました。

今後のことはわかりませんが、まずはあした、体に変な反動が出ないことを願っています。そしてあしたはなんとしても勝たないといけません。