『Micheal/マイケル』 日々
私は人生で洋楽のCDを買ったことは2度しかありません。1枚はマライア・キャリー。そしてマイケル・ジャクソンです。1991年の『Dangerous』だと思います。なんで買ったんだろう(笑い)。私の世代だと、ちょっとマイケル・ジャクソンがドンピシャではありません。どちらかというと晩年の奇行?スキャンダル?の元スターという印象だったんです。私の印象が変わったのは2009年の映画『THIS IS IT』を観てからです。ドキュメンタリー映画なのですが、やはりマイケル・ジャクソンという存在は「キング・オブ・ポップ」と称されるにふさわしい稀代のスターなのだと痛感しました。
今日は代休をいただきましたので、午後からいま話題の映画『Micheal/マイケル』を観てきました。




