☆7月20日(木)1+1は2じゃないよ!
 強きバトラーは、チームEの木本花音ちゃんと8期研究生の野村実代ちゃん!!


第29ラウンド!!!

《SKE48のマネージャーになってSKE48を売り込め!大作戦!》

 ・箱の中にあるキーワードカードを1枚引いていただきます。

 引いたキーワードを必ず使ってSKE48をより多くの方に興味を

 もってもらえるように30秒で売り込んでください。

 ・今回のトークバトルは、営業力、伝達力を鍛えてもらうよぉぉぉん!

 

2人が引いたキーワードは『 太陽 』

このキーワードを使って、それぞれがSKE48マネージャーとなって

SKE48を全力でプロモーションしました!

さてどっちのプロモーショントークが良かったかを、
10点満点中何点かを評価してメールかFAXでお送りください。
 メールは、 ske@tokairadio.co.jp
 FAXは、 (052)961-0077

どのメンバーが1位に輝くか、みなさんお楽しみに!!!!


木本花音 たす 野村実代 は、 『フレッシュ!』

明日の強きバトラーは、誰が出るか!?お楽しみに!!!
明日も聴いてね!!!








勝ち進んでいるおかげで

ことしも間に合いました。



高校野球岐阜県大会でベスト16まで勝ち進んだ母校

岐阜県立加納高校硬式野球部の

練習を見学させていただきました。



いい選手がたくさんいました。

ベスト16も納得の選手たち。

ぎふチャンアナウンサーの藤井さんも

次戦以降のために

取材に来られていました。

そしてグラウンドで聞く

母校の校歌。



土曜日の試合後には必ずや

その校歌を長良川球場に

響かせてください。

見に行きたいなぁ〜。

あしたから

マツダスタジアムに行ってきます。

こちらも今季マツダ初勝利を祈って。



セントレアでは滑走路のすぐ近くまで行ける見学バスツアーが行われています。スカイデッキ先端のほぼ正面、滑走路西側に制限区域内の見学エリアがあります。最初に降りてきたのはボーイング787の大型部品を運ぶLCFドリームリフターです。巨体に見学エリア全体が遮られてしまいましたが、胴体尾部の下に黄色い先導車両が、かろうじて確認できます。



RWY18を離陸し、滑走路の中間点では上昇を始めたチャイナエアラインのエアバスA330-300です。台北までは3時間少々のフライトですので離陸のタイミングが早いですね。画面の左下に、屋根にアンテナを載せた建物(VOR・DME局舎)があり、この手前のフェンスに囲まれた場所が見学エリアになっています。離陸機を見ているツアー客の姿が確かに見えます。



RWY18に着陸したJALのボーイング737-800が見学ツアー客の前を通過しています。737の胴体の上に顔が見えていますし、緑のABC・愛知バスの車両と、黄色い先導車両も写って、ツアーの雰囲気が感じられます。



JALのバンコク行きボーイング787-8の主脚が浮き上がり、エアボーンした瞬間です。前脚の後方にツアー客の姿が見えますが、この4枚の写真は30分弱の時間内に撮影しています。最初にボーイングLCFドリームリフターが着陸が見られ、ボーイング787-8ドリームライナーが目の前で離陸するなど、この回のツアー参加者はラッキーだったと思います。



7月22日土曜日から各シネコンにて公開の「心が叫びたがってるんだ」

<あらすじ>
2015年に大ヒットした劇場版アニメーション「心が叫びたがってるんだ。」通称ここさけ。原作のないオリジナルアニメーションが初の実写映画化となりました。祖父母と暮らしながら高校生活を淡々と送っている拓実。感情をあまりださなく、本音を言えない拓実が、地域イベント「ふれあい交流会」の実行委員に選ばれます。メンバーには、怪我をしてイライラが募る野球部の田崎、中学時代の拓実の元彼女の菜月、そして過去のトラウマから言葉を発することが出来ない少女順。交流会に向けて4人が奮闘していく姿を「歌」を通して爽やかに描く青春物語。


<松岡ひとみの注目ポイント>

その① 「アニメーションの力」
昨公開された大ヒットした「君の名は」、「この世界の片隅で」などオリジナルアニメーションが異例の大ヒット。その中で「超平和バスターズ」というアニメ制作チームが作り出したオリジナルアニメーションは、物語の舞台となった埼玉県の秩父町はいまや「ここさけ」聖地となりファンが押し寄せいまや、観光地になっています。町一体となって舞台探訪マップも作られ様々なイベントがいまでも行われています。「君の名は。」でも飛騨市が聖地となったのも有名な話。「ここさけ」の待望の実写版は、メインキャストのキャラクターをさらに丁寧に掘り下げ、クライマックスの地域のイベントで行うミュージカルシーンは生身の人間ならではの演出で、スケールアップし、アニメファンを裏切らないできあがりとなっています。実写版でもある本作も、アニメとおなじくオール秩父ロケを敢行しており、地域の協力の元、4人が通う高校、物語の核となるミュージカルシーンを披露した市民会館などすべてがアニメと同じ場所で撮影されています。アニメと同じシチュエーションにより、役者達はアニメの世界に入り込み役に没頭することが出来たそう。


その② 「言葉」
高校生が主人公となると、どうしても壁ドンやら何ドンだかわからないけど漫画チックな描写が多い中、本作品は「言葉」がキーワードになっています。この物語の中で秩父のお寺に祭られている「卵の神様」というのが登場します。これは卵に絵が描いてあるもので卵にむかつて願い事を話すとそれが叶うというおまじない。しかし汚い言葉や誰かをののしるような言葉を発すると卵に呪われてしまう。そんな「言葉」の大切が本作でキャラクター達を通じて語られていきます。誰もが本音を言えない世の中。でも伝えなければいけないことは言葉に発しないとわからない。そして時に言葉は人を傷つけます。大人になるとガマンすることも多いのですね。夫婦の会話が少ない方も必見ですよ!

その③ 「フレッシュな俳優達」
両親の離婚をきっかけに内向的になり思ったことを言えず妥協してばかりの主人公拓実を演じるのはジャニーズの人気グループ「セクシーゾーン」の中島健人。
普段のアイドル王子様キャラを完全に封印し非モテ系男子に徹したおさえの演技が素晴らしかった。朝ドラ「べっぴんさん」でヒロインを演じ人気者になった芳根京子が両親の離婚が自分に責任があると感じ言葉を発すると腹痛を起こす、気持ちを周囲に伝えられないという極端に台詞が少なく表情だけの難役に挑戦。さらにイベントの実行員の一人野球部の田崎は、三國連太郎を祖父に、佐藤浩市を父にもつ 寛一郎が演じています。
この4人がメインとなるラストのミュージカルシーンで歌に乗せて「本当の気持ち」を伝えていく。心を閉じ込めてしまった高校生達が自らの力で心を叫ぶ姿は大人にも響き、多くの人の心を揺さぶります。


プレゼント

「心が叫びたがってるんだ。」からエコバック を 3名様 にプレゼント!

ハガキ 〒461−8503東海ラジオ /FAX 052−961−0077
メール yo@tokairadio.co.jp
「山浦・深谷のヨヂカラ!シネマフラッシュ」係まで
7月24日(月)必着でお送りください。
当選者は、来週月曜日のエンディングで発表します!


今日は夏休みのお出かけにぴったりの御在所岳に、御在所ロープウエイを使って行ってきました!




1212mの山頂は平地より10度くらい涼しいんです。
今日も18度!
涼しかったですよー!!

そのため、山上ではこの季節から赤とんぼが飛んでいるんです。
赤とんぼは、6月に麓で孵化したあと、暑い夏は山上に来て夏が終わるとふる里へ帰るんです。
御在所岳では、赤とんぼがどこからやってきたのかを調査するため、「アカトンボふる里さがし大作戦」を開催してます。




赤とんぼの羽根にマーキングをして赤とんぼがどこからきたのかを調査します!
網の貸出もあるので手ぶらで参加していただけます。お子様と一緒に素敵な赤とんぼの冒険をお楽しみください!
また、山の日ウィークとして8/5(土)~8/13(日)まで、大きなシャボン玉を作る「ジャンボシャボン玉を作って飛ばそう」や、気象予報士の解説を聞きながら御在所山上をハイキングする「御在所山上ツアー」などイベント盛りだくさん!

さらに、御在所岳の麓には湯の山温泉があります。その湯の山温泉は来年開湯1300年の歴史を誇る老舗の温泉地なんです。歴史ある温泉にぜひお立ち寄りください。宿泊はもちろん日帰り温泉も楽しめる施設も充実しています。山上で遊んだ後は温泉でゆっくりするのもいいですね。



夏の御在所岳は自由研究に使える材料がいっぱい揃っていますよ。涼しくて気持ちのいい御在所岳へご家族そろってお越しください。

今日は御在所ロープウエイの朝井さんにお話を伺いました。ありがとうございました^ー^


早田明日香



御在所ロープウエイ

 ◆御在所ロープウエイ
◇三重郡菰野町大字菰野8625
◇TEL 059-392-2275