今日は、三重県津市にある、平治煎餅 江戸橋店にお邪魔しました。



平治煎餅は、大正2年から続くお菓子屋さんで、名物の笠の形をした平治煎餅や、どら焼き、最中の他、ワッフルなどの洋菓子も販売しています。



平治煎餅では、毎年この時期に福引せんべいを販売しています。2月3日節分に、日本三大観音の1つの津観音で行われる節分会にお参りに行った人が、帰りに福を買って帰ろうとしたことが始まりだそうです。



立体の三角形で、大きさは、大中小と、去年からミニサイズも登場しました。



大サイズは、なんと長径60センチもあります!持ち上げるとずっしり重さを感じました。
中小サイズは、1人で10個20個購入されるお客さんもいるそうですよ!
お煎餅の中には、1つ縁起物が入っています。縁起物は、打ち出の小槌やえびす様、干支のものなど、13種類あり、何が入っているかは、食べてからのお楽しみです(*^^*)



今日は、平治煎餅の専務 伊藤さんにお話を伺いました。ありがとうございました。

伊藤静香




※放送後1週間お聴きいただけます。



  ◆平治煎餅 江戸橋店
  ◇三重県津市上浜町2丁目200-1
  ◇TEL 059-226-9968



先日セントレアで香港のキャセイパシフィック航空のエアバスA350-900を初めて撮影しましたが、今回、成田では2ヶ所の撮影ポイントから、キャセイの新鋭機A350を撮影できました。1月9日、順光の「ひこうきの丘」から出発機を狙います。まず、平行誘導路からA12誘導路を右折を始めるところから。前輪のステアリングは大きく右に切れています。



右折の途中に正面を向く瞬間がありますが、連写して何とか撮れた1枚です。A350のコックピットの窓はアイマスク状に黒く縁どられています。



キャセイのエアバスA350-900がA滑走路RWY34Lに右折で進入しています。機体がカメラにほぼ真横を向け、背景に管制塔が見えます。



RWY34Lに進入し向きの調整を行っているキャセイパシフィックのエアバスA350-900です。翼端のウイングレットの内側に垂直尾翼と同じ「ブラッシュウイング」マークがあります。



キャセイパシフィック航空は「ワンワールド」の主要メンバーで、成田空港では第2ターミナルを使用しています。出発ラッシュが終わった午後の時間帯はA滑走路に着陸するヒコーキも多いのですが、キャセイは第2ターミナルに近いB滑走路に着陸しています。11日午後、着陸機を撮るために第2ターミナルの展望デッキに上がりました。B滑走路は第2ターミナルビルよりも北側に位置していますので、展望デッキの正面では少し見上げるアングルになります。



上の写真のキャセイA350-900が登録記号B-LRXが第2ターミナル84番スポットに駐機しています。セントレアと同様、地上ハンドリングはスイスポートが担当しています。


きょうYouTube配信予定の
「さすライのさすライ部」は…


のりかえ≫【過去の番組はこちらで】東海ラジオYouTubeチャンネル

都合により休止します。
楽しみにしていた方すみません。
次回配信は改めてご案内します。

■さすらいのさすライ部 ライブ動画配信番組
隔週火曜 18:00-18:30ごろ ※延長あり?
のりかえ≫東海ラジオYouTubeチャンネルへ
YouTubeでの配信です。ラジオ、radikoでは聴けません。
見逃しても安心!アーカイブしてます。


「ひるカフェ」 335杯目。
ご清聴ありがとうございました!

テーマ は 駐車場



きょうはこんな内容でした。



 

 

今週のテーマは、

『大人』

「あの頃は!」は、2001年の出来事をピックアップ!

小泉内閣発足について掘り下げました!

 

 

 

 

今日のはーさんの「ぼ・や・き」

 



 

「もう一度20歳に戻りたい!