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「アンダーポイントのまっぴるま!」

89回目のまっぴるま!!

今日のトークテーマは「思い出せる一番古い記憶」でした!

たくさんのお便りありがとうございました。

 

番組を聴き逃した人、番組を聴いたことのない人、もう一度聴きたい人は

ぜひ ラジコタイムフリーで聴いてみてね♪

 

各コーナーの説明はこちら

 

 


名古屋サウスクラブのみなさんと記念撮影


 

【ぴるまーずボイス】

アンダーポイントの2人とピルマーくんが、

幼稚園や保育園、少年野球チームやゲートボールクラブ 等々

みなさんのところにおじゃまして、

一緒に収録した声をお届けするミニコーナーです。

お会いした皆さんは「まっぴるま!」ファミリーの

“ぴるまーず”に(勝手に)認定しちゃいます!!

全員にピルマーくんバッジパーソナリティカードをプレゼントします)

 

今月は、名古屋市で活動するアイスホッケーチーム

名古屋サウスクラブ

のみなさんの元気な声をお届けしています

 

このコーナーでは、

「アンダーポイントに来てほしい!」という

幼稚園・保育園、スポーツチーム、趣味のサークルなど

リスナーのみなさんの応募をお待ちしています。

年齢は問いません。

お兄さん、お姉さん、

おじいちゃん、おばあちゃんからの応募も大歓迎!!

ぜひ番組宛てに「収録希望」のメッセージと

団体の概要、連絡先を書いて、

メール・FAX・ハガキで送ってくださいねー!

 


ホンミおにいさんとマスノおにいさんとピルマーくんがお邪魔します!


 

************************************

 

そして、次回7月20日のトークテーマは

「第1回 サバイバル王」
 

あなたが急に無人島でサバイバルを

しなければいけないとなったら何を持っていきますか?

あなたが無人島に持っていくものを“3つ”教えてください!

その3つで、いかにサバイバルができるかを番組が勝手に考え、

1番長く生きのびられそうな人を“サバイバル王”に認定します!!

 

みなさんからのメールお待ちしています!!!

 

 

また、番組では、お寄せいただいたすべてのお便りの中から毎週1名様に

「まっぴるまには恥ずかしくて着られないTシャツ」

をプレゼントしています。

この機会にぜひゲットしてくださいね!!!

 


本美からプレゼントされた帽子をかぶって喜ぶ増野


「ひるカフェ」 461杯目。
≪時代劇≫
テレビ時代劇ではやっぱり「影の軍団」1作目か2作目良くなかったですか?田中邦衛が出てた「江戸の鷹」もよかったなあ。でも藤田まこと時代の必殺仕事人が一番かしら。


源石アナはマゲ姿ではありませんね。気合が足らないんじゃ・・?


きょうはこんな内容でした。


東京力車のみなさん、俥夫姿で来ていただきました!!


三上ちさこさんの第一印象は?


双子のデュオVOICEにはさまれる双子の一人ねね。


TOSHI-LOWさんからお弁当作りのアドバイスも。


ねねの!びんびん!ミュージック!は今夜も素敵なゲストとお届け!!

 

今夜は、デビュー10周年の城南海さんのコメントをOA!!

 

 

さらに!!

 

東京・浅草で現役俥夫としても活動する

東京力車、

昨年から再始動中の fra-foa の元ボーカリスト

三上ちさこさん

北海道出身の双子デュオ

VOICE

パンクロッカーながらお弁当本も話題の

TOSHI-LOWさん

がゲストで登場!!

 

 

 

今夜も聴くっきゃない!!



「僕はイエス様が嫌い」7月13日 名古屋伏見ミリオン座で公開。奥山大史(1996年生まれ)監督脚本作品。サン・セバスチャン国際映画祭最優秀新人監督賞史上最年少受賞。少年の心の中にあるキリストを映像にしたもの。難しい分野に果敢に挑んでいる。映画をたくさん見てきたんだろうな、と思わせる映像がところどころに見受けられる。上映時間は1時間16分。次に2時間の作品を撮った時にどうなるか、大変楽しみ。次作品に期待を持たせる作品。



兄弟の話(兄 アキラ100%の大橋彰 弟 井浦新)独身の兄と、結婚してもうすぐ子供が生まれる弟。ふたりの父親は、ふたりが小さい頃に出て行った。ふたりは大人になって、父親を探し出そうとする。父親のことを「知りたい」と思う気持ちと「知りたくないことがあるのかも」という気持ち。会いたいが、会って得るもの、それが何かわからない。失うもの、それがあるのかどうかもわからない。父親を探す過程においても葛藤があり、それが理解できないことで、いさかいも生まれる。心の欠けた部分を埋めたいという欲求、それは、傷つくことになっても、自然な感情なのだろう。家族、親子、兄弟、人間同士の関係を見つめ直すきっかけになる作品。