『猛暑での練習』 日々
久しぶりに我が子の野球のお手伝いです。
今日の名古屋の最高気温は38.4度。昨日は「処暑」だったはずなのに…。一向に暑さが和らぐことがありません。12時から1時間、マシン打撃を行った後、体育館に移動します。これが本当にありがたい。
『岩瀬仁紀トークショー in 浜松』 日々
『ホルモンたけやま』 日々
昨夜、いつもお世話になっている皆さまと伏見「ホルモンたけやま」に行ってきました。元中日ドラゴンズ・武山真吾さんが、栄の「焼肉たけやま」に続いて7月にオープンさせたのが「ホルモンたけやま」です。
武山さんが引退してから6年、ユニホームを脱いでから4年が経過していると思うと、改めて「早いな~」と。
『アルプス席の母』 日々
夏の甲子園、岐阜県代表・県立岐阜商業高校の快進撃で例年以上に楽しませてもらっています。準決勝敗退でしたが、今日の日大三高戦も延長戦に突入する大熱戦。選手、関係者の皆さんに心から「お疲れさまでした」と伝えたいです。
そして今、わたしが読んでいた本が「アルプス席の母」(早見和真、小学館)です。2025年本屋大賞・第2位に選ばれています。甲子園を目指す一人息子の「母」が主人公。
『県岐商頑張れ!』 日々
夏の甲子園、県岐商の16年ぶりベスト4進出に湧いています。横浜高戦、素晴らしい試合でした。
ここ数日「県岐阜商」か「県岐商」か?論争があります。わたしはXなどにポストする際には新聞、テレビなどの表記に従って「県岐阜商」としていましたが、岐阜県出身のわたしにしてみれば、県立岐阜商業高校=県岐商(※市立岐阜商業高校=市岐商)。なので今日のブログは「県岐商」でいきます。
子どもの頃から、岐阜県の野球を引っ張っていた存在は県岐商なんです。各地の野球が一番うまい中学生が県岐商に行く、と刷り込まれていました。
わたしは加納高校で3年間、硬式野球部に在籍していましたし、投手だったこともこのブログや番組などで話しています。記憶が正しければ、練習試合1度、公式戦2度、県岐商の対戦があったはず。




