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直球勝負!大澤広樹

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『井端さんの指導を受けた前野アナ 代打は丹羽真由実さん』 日々

きょうの『大澤広樹のドラゴンズステーション』、スタジオには井端弘和さんにお越しいただきました。きのうは大阪で『ガッツナイター・オリックス対中日』の解説を務めていただいた井端さん、関東のご自宅に戻る前に名古屋で途中下車していただきました(笑い)。



番組の打ち合わせで盛り上がったのは、前野アナへの投球フォーム指導です。来週19日(水)、ナゴヤドームでスピードボールコンテストにチャレンジする前野アナ。きょうもキャッチボールをしたそうなんですが手ごたえはいま一つの様子。そこで井端さんにご指導いただきました。



さすが井端さん、ちょっとポイントを指摘するだけであっという間に前野アナのフォームがきれいになりました。「あとはボールを投げてみないとわからないけれど」と井端さんは笑っていましたが。



最初の指導って本当に大事ですよね。どんな結果になるか楽しみです。一位目指して頑張れ! そして前野アナがスピードボールコンテストに出場する19日(水)、『ドラステ』のアシスタントは丹羽真由実さんにお願いしました。丹羽さんは愛知・横須賀高硬式野球部でマネージャー、明大ではスポーツ新聞部に所属する傍ら、横浜スタジアムでボールガールを。大学卒業後は札幌、福岡などで局アナウンサーとしてプロ野球中継でレポーターを務めているほど野球に通じたフリーアナウンサーです。前野アナのピンチヒッターとして迷うことなく指名させていただきました。



先日、ナゴヤドームで中日戦を観戦していた丹羽さんからLINEが届いたのですが、その内容に驚きました。「この人、真剣に野球を観ている…」ととても感心しました。どんなトークを披露してくれるか、19日(水)、前野アナのスピコンと共に丹羽アナにもご注目ください!