愛知県豊橋市に本社を置くまごころ畳におじゃまして、リフォームや現在開催中のお得なキャンペーンについて伺いましたー!



まごころ畳は、畳の表替えや裏返し、襖や障子、網戸の張替え、リフォームなどを手掛ける会社で、社名の通り、自社の職人さんが「まごころ」で対応されています。豊橋の本社のほかに、名古屋営業所、東京営業所をはじめ、静岡や関東でも展開されていて、大きなネットワークをもっているんです!

最近はリフォームのご依頼も多いそうで、具体的に言うと、壁紙やクッションフロア、カーテン、キッチン、洗面台、トイレなどのリフォームがあります。壁紙だけでも、いろんなメーカーがあって、いろんな柄があって、そこからまたいろんな色が選べるので、きっとお気に入りのものが見つかります。また、トイレのリフォームでは、タンクのないものを選ぶ方も多いそうです。おしゃれ!どんなものがあるのかホームページに写真が載っていますので、ぜひ覗いてみてくださいね!

畳のお手入れについても伺いました。畳は、3年から5年で裏返しを行い、表替えは裏返しをしてから3年ぐらい、または裏返しをしていない場合は5年から10年で替えると良いそうです。

ん?じゃ我が家の畳はどうしたらきれいになるの?どうすればいいの?と言う方は、まずはお電話でご相談ください。専門のスタッフさんが直接見に来てくれて、無料のお見積もりをしてもらえます。

さらに、うれしい情報も!畳のメンテナンスをお考えのみなさんに、お得なキャンペーンのお知らせです!
3月30日までの期間中、ホームページに掲載されているクーポンをご提示いただきますと、畳の裏返しや表替えがお得になります!

表替えも裏返しも一畳につき500円の割引!とってもお得です。ぜひ、新しい季節を迎える前のこの時期にメンテナンスをご依頼くださいね!



ご出演いただきました石黒さん、ありがとうございました!

石川由香里




※放送後1週間お聴きいただけます。



今日は、ナルキュウでお馴染みの運送会社 鳴海急送株式会社にお邪魔しました。



敷地内には、カラフルなラッピングを施した大型トラックがとまっていました!
このラッピングの可愛らしいキャラクターは、「Qくん」といって、ナルキュウグループのマスコットキャラクターだそうです。



Qくんが地図の上を走っているようなデザインになっていますが、これは茨城から始まって岡山まで、全国を繋いで走る様子を「駅伝」に例えたそうです(^^)



鳴海急送では、現在積極的にドライバーを募集をしています。  
鳴海急送のドライバーの40%は、もともとは未経験の方だったそうです。



鳴海急送では、毎年開催されるドライバーコンテストに積極的に参加しています。
2013年に4トン部門で全国優勝した倉本さんが教育を担当しており、コンテスト挑戦で培ったノウハウをしっかりと新入社員や他の乗務員に受け継いでいます。
運転の基礎からしっかりと教育しているので、未経験の方もプロドライバーとして活躍できるんです。
興味がある方は、ぜひ鳴海急送ナルキュウのホームページをご覧ください(^^)



今日は、鳴海急送の倉本さんと阿野田さんにお話を伺いました。
ありがとうございました(o^^o)

伊藤静香




※放送後1週間お聴きいただけます。



◆鳴海急送株式会社
◇愛知県大府市北崎町島原28


今日は名古屋市中区の中部邦楽教室内にある日本の伝統文化をつなぐ実行委員会事務局にお邪魔しました。



日本の伝統文化をつなぐ実行委員会とは、地元愛知の文化遺産の活用、伝統文化・芸能を伝承するため、公演の開催やメディアでの発信など様々な事業を行っています。

また、中部邦楽教室内には、お稽古用の舞台もあり、日本舞踊、能楽の太鼓、長唄の三味線等のお稽古が行われているそうです。



本日、「御園座で出開張」と言う催し物が開催予定でしたが、残念ながら中止となってしまいました。
出開張とは、寺院の本尊や秘仏などを他の土地で公開することをいいます。江戸時代に流行したそうです。
今回は創立125年の御園座をお寺に見立て出開張が開催される予定でした。
円空上人をインスパイアさせた開創1300年高田寺の秘仏をはじめ、愛知の文化遺産を映像インスタレーションでご紹介。天台声明や雅楽、狂言にむすめ歌舞伎、祭囃子や芝居を交えた出開張エンターテインメントをお楽しみいただく予定でした。

出演者を始め、お楽しみにされていた方々には残念だと思います。ただ、催し物は中止となってしまいましたが、3月30日(月)午後9時から東海ラジオで、30分間の特別番組「御園座で出開張〜文化遺産をたどる〜」が放送されます。

皆さんご存知の天野鎮雄さんとお送りします。
開創1300年の高田寺、ご本尊薬師如来のお話から江戸時代の出開張や城下街の賑わいを描いた尾張藩の武士のお話、文化遺産を代々継承している亀崎潮干祭や東照宮舞楽のお話、文化遺産の見方などについて放送予定です。
また、上演予定だった新作「道風」の朗読をラジオ特別バージョンでお届けします。

地元愛知の文化遺産を知るため、また再発見するためにぜひお聞きください。



今日は日本の伝統文化をつなぐ実行委員会事務局スタッフの柴川菜月さんにお話を伺いました。
ありがとうございました。  

稲葉浩美




※放送後1週間お聴きいただけます。



今日は、名古屋市中区丸の内にある、カフェ シャトンルージュにお邪魔しました。

「シャトンルージュ」とは、フランス語で「赤い子猫」という意味で、店内は赤と黒を基調とした落ち着いた空間です。
都会の真ん中にあるとは思えない、静かでリラックスできるカフェです。



壁には、猫の絵画が飾られており、本棚には猫にまつわる雑誌や漫画などがズラリ。
クッションも猫柄で、猫に囲まれた気分になります(^^)
絵画は、月替わりで様々な作家さんの原画などを飾っているそうです。
カフェでありながら、アートギャラリーのようなんです。




看板猫さんが5匹いて、そのうち1匹がお店に来ています(^^)
天井の一部が透明のアクリル板のキャットウォークになっていて、猫さんが気まぐれで歩きます♪
お客さんは下からその姿を見上げることができるんです。



私の真上にも来てくれました!
肉球までしっかり見ることができて感動です(o^^o)とっても可愛いです!



メニューは、洋風ねこまんまや猫缶プリンなど、猫にまつわる食べ物も豊富です。
洋風ねこまんまは、バターライスにコンソメスープをかけて、オーナーが厳選した鰹節を乗せたもの。期間限定で天使のエビのねこまんまや、ローストビーフねこまんまも登場しています。
猫さんに触ることはできませんが、ゆっくり食事をしながら猫を眺めることができる、究極の癒し空間でした(^^)



今日は、カフェシャトンルージュ 店長の、小笠原さんにお話を伺いました!
ありがとうございました。


伊藤静香




※放送後1週間お聴きいただけます。



◆カフェ シャトンルージュ
◇名古屋市中区丸の内1-8-39  HP丸の内ビル1階


今日は、三重県松坂市にある豚旨うま屋ラーメン松阪店にお邪魔しました。



豚旨うま屋ラーメンと言えば、イチヂカラ内で放送中の「谷龍介のちょっとひとやすみ」でおなじみですよね?

うま屋ラーメンと言えば、とんこつ醤油スープの特製ラーメンと、一度食べたらやみつきになる名物チャーハンです。



特製ラーメンは、とんこつしょうゆスープ1種類だけです。厳選された純国産のゲンコツを使い、香味野菜などを煮込み毎朝各店舗で仕込んでいるそうです。

また、名物チャーハンは、自家製チャーシューを刻み卵や九條ネギなどをふんだんに使っています。秘伝の醤油だれが効き、香ばしくしっとりと仕上がっています。



ラーメン屋さんのチャーハンというと、サイドメニューのようなイメージという方もいらっしゃるかもしれませんが、うま屋ラーメンのチャーハンは違うんです!
チャーハンだけを食べに来るお客様もたくさんいらっしゃるそうです。チャーハン一品でお楽しみいただくのも良いですし、ラーメンと一緒に召し上がっていただくのもオススメです。お得なセットメニューもあるのでぜひセットでお楽しみください。



また、お客様の要望にお応えして2018年5月から冷凍の「名物チャーハン」を発売しご家庭でもお楽しみいただけるようになりました。ネット通販か、各店舗でもご購入いただけます。お店でご提供する味と同じ味を再現するため、なんと自社工場で作っているそうです。

この冷凍チャーハンは、トレイに入っているのでお皿を用意する必要もなくお気軽にお店の味が楽しめます。ぜひお買い求めください。



今日は豚旨うま屋ラーメン松坂店代表の山田さんにお話を伺いました。
ありがとうございました。  

稲葉浩美




※放送後1週間お聴きいただけます。



◆豚旨うま屋ラーメン 松阪店
◇松阪市中央町550 2-1
◇0598-53-1601