記念すべき200回目のオンエア(^^)/
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★OAを1週間限定で聞くことができます(*˘︶˘*).。.:*♡
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[ お知らせ ]
次回は5月3日(土)午前11時30分~のOAです。
現在、番組シールとつぼ押し棒を順次発送していますので
当選された方は楽しみにお待ち下さい。
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【 reGretGirl 】
2/1 release Major 2nd Full Album「tear」
■アーティストプロフィール
reGretGirl
2015年大阪で結成した、切ない歌詞とキャッチーなメロディーが特徴のセンチメンタルギターロックバンド。2017年12月に初の全国流通盤 『my』 をリ リース。代表曲「ホワイトアウト」の MV が 3,300万回再生を突破。(2022年12月 現在)2019年9月に 3rd Mini Album 『soon』 をリリース。全国13箇所のリリースワンマンツアー「coming soonツアー」は全公演 SOLD OUT。2020年10月、TOKYO MX の月曜ドラマ「片恋グルメ日記」オープニング主題歌に「 pudding 」が起用される 。2021年にメジャー 1st Full Album 『カーテンコール』 にて 日本コロムビアよりメジャーデビュー。2022年4月から3ヶ月連続配信リリースを実施。同年6月から実施した対バンツアー「LOVE × CALL TOUR 2022」は各所 SOLD OUT。同年9月から再び 3 ヶ月連続配信リリースを実施 。同時に全国20箇所のツーマンツアー「 reGretGirl presents 忘れられないツーマンツアー 2022 」を開催。幅広い層に届く切なさとポップさを持つ楽曲に乗せて歌う”誰もが一度は経験したことがある” ような 等身大の歌詞は、全ての恋愛経験者に寄り添い続けるだろう 。バンド名は、平部が当時の彼女に振られた際「いつか有名になってフッたことを後悔させてやる。」と思ったのが由来。
■『Promoter's comment』 平部 雅洋 さん(Vo./Gt.) LINER NOTESより
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12/7 release digital single
■アーティストプロフィール
少年キッズボウイ
少年キッズボウイ(Shonen kids boy)は日本の7人組バンド。女性ボーカル、男性ボーカル、ギター×2、ベース、ドラム、トランペットという賑やかでわちゃわちゃした編成。2020年結成、同年初頭に現在の主要メンバーが集まる。洋邦様々なな年代 / ジャンルの音楽を吸収して、2022年に吐き出されるポップミュージックス。いわゆるロックバンドの編成に加えてトランペッターがいたり、ジャンルのごった煮感は渋谷系を彷彿させるかも、させないかもしれない。
■『Promoter's comment』 Ladder Records E.K.サン
そんな ”まぜるな危険” 的なバラバラな個性が集まっているからこそ奏でられる音楽。それがこのバンドの最大の魅力!しかし今、SNSで音楽以外の投稿がプチバズり中!音楽に留まらない、何をしでかすか分からない、何がバズるか分からない、楽しい無限の可能性の塊。今後の少年キッズボウイから目が離せない!バンドや楽曲をコミカライズしたマンガも公開中!
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1/25 Release New Album「Ampersand」
■アーティストプロフィール
Spangle call Lilli line
1998年結成。メンバーは大坪加奈、藤枝憲、笹原清明の3人。今までに13枚のアルバム、3枚のライブアルバムとベストアルバムをリリース。数々のコンピレーションアルバムなどにも参加。ボーカル大坪加奈による「NINI TOUNUMA」名義のソロや、藤枝&笹原による「点と線」名義でのリリース、国内外のアーティストの作品への参加などサイドプロジェクト等も精力的に活動中。
■『Promoter's comment』 P-VINE 吉田サン
2年ぶり待望のニューアルバムは、共同プロデューサーに、フルアルバムとしては『PURPLE』以来のタッグとなる吉田仁(salon music)を迎え、初期SCLLマナーを感じさせる原点回帰のサウンドを、令和以降の音像でアップデートしたクールなムードに仕上がっています。出自であるポストロック、エレクトロニカの音響的なアプローチを土台にしつつ、R&Bやニューウェイヴなど幅広いエッセンスが凝縮されたSCLLの最新サウンド全10曲。「ira」はR&Bフィーリングとポストパンク期におけるUKロックに通じるキラキラ感が最高な1曲です!
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12月の番組審議会が今月4日に開かれ、
「OH! MY CHANNEL!」について審議が行われました。
番組審議会の委員を五十音順にご紹介します。
麻生知章、岩瀬正明、三摩真己、土岐正紀、宮﨑眞知、
山口禎一郎 以上の皆さんです。
東海ラジオ放送側からは、小畑耕一 代表取締役社長
田中康之 常務取締役
北敏明 報道制作局長
林 直樹 報道制作局専任局長兼編成部長
山本俊純 番組プロデューサーが出席しました。
この番組は、今年の4月から毎週土曜日午前11時から正午まで放送していましたが、
秋の改編で平日午後0時25分から 3時に放送時間を拡大し、リニューアルしてスタートしました。
パーソナリティの大前りょうすけが、Twitterやメール、
LINEを使い、リスナーと一体となって盛り上げるリスナー参加型の生ワイド番組で、
「OH!MY妄想ダービー!」、「電話早がけOH!MYクイズ」など多彩なコーナーで構成しています。
各委員の意見です。
「全体として明るい内容で、各コーナーもそれぞれ楽しめる。昼の時間帯としては聞きやすい」
「各コーナーともリスナーと双方向で成立している構成になっている」
「コロナ禍でのリスナーのうっぷんを、パーソナリティとの交流で晴らすことができる番組だ」
「喋りっぱなしのイメージがあるが、音楽やCMが入ってそれほど耳障りではない。
また妄想ダービーのコーナーは秀逸だ」
「大前さんの強い語り口は長く聞いているとしんどく感じる。
大前さんの強い個性を制作側が上手くケアしていくことが必要だ」
「RADIO NEOからのリスナーも参加するなど、幅広い層の獲得という
改編のねらいが見事に的中していると思う」
といった意見が出されました。
又、リスナーの皆さんから寄せられたお問い合わせや
苦情などは、11月は111件で、
松原敬生さんの追悼番組や、プロ野球・日本シリーズについての問い合わせが多かったことを報告しました。
以上が12月の番組審議会の概要です。
事務局 林直樹



