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2026年4月『 RUSH HOUR! 』 j-pop


TOKAI RADIOは毎月レコメンド曲を「RUSH HOUR!」として紹介しています!

月の「RUSH HOUR!」は下記の3曲!1か月にわたり、各ワイド番組内などで

オンエアしプッシュしていきます!

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Kan Sano

With Love feat. luv



4. 1 (wed.) Digital Release


■アーティストプロフィール



キーボーディスト/プロデューサー。 バークリー音楽大学ピアノ専攻ジャズ作曲科卒業。
ビートミュージックシーンを牽引する存在である一方、ジャズとクラシックを融合したような独自のスタイルでピアノ一本の即興演奏もおこなう。
バンドセットのライブではトランペット、ベース、ドラムも演奏し、会場を熱狂させる。
リリースした楽曲「On My Way Home」が2,000万回、「DT pt.2」「Sit At The Piano」はそれぞれの再生回数が1,000万回を突破。日本人音楽家としての存在を確立する中、イギリスの名門レーベル Decca Recordsから日本人として初リリース。また、Tom Mischが「Kan Sanoのファンだ」と公言し、
自らの日本・韓国公演のオープニングアクトに指名するなど国内外で活躍。
さらに、プロデューサー、キーボーディスト、リミキサーとして、UA、Chara、七尾旅人、中村佳穂、
絢香、m-flo等、多数のアーティストのライブやレコーディングへも参加、CM音楽や「劇映画 孤独のグルメ」へのエンディングテーマ提供をはじめ、劇伴も数多く担当している。
 “Kan Sano” の名は、様々なシーンに破竹の勢いで浸透中。


■origami PRODUCTIONS 佐野さん



ニューアルバム『MOJACAT』のリリースを控えるKan Sanoの先行シングル第3弾 「With Love feat. luv」は、2003年生まれのメンバーで構成される関西発の5人組フューチャーソウルバンドluvをフィーチャーした都会派マッド・ジャズ・ファンク。
遊び心のある歌詞、感覚的でどこか都会的なフレーズ、気まぐれな猫のようにしなやかで大胆な展開。
Kan Sano初のバンドをフィーチャーした、独特なグルーヴをお楽しみください!



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Natsudaidai

Goldfish



4.1(wed) Release


■アーティストプロフィール



2023年に結成・始動した、日本の夏果実を名にした「Natsudaidai」(ナツダイダイ)。
同じ誕生日のシンガーのヨウと、トラックメーカーのNanaeによるユニット。

作詞・作曲はもちろん、編曲、レコーディング、ミックス、アートワークまでを自ら手がけ、ネオソウルやR&Bをルーツに、エレクトロ、ハウス、テクノなどを融合させた新たなサウンドを創り出す。

二人の感性が織りなすグルーヴには、心地よくも新鮮さを感じさせる、独自の空気が宿っている。


Natsudaidaiスタッフ



シンガーのヨウと、トラックメーカーのNanaeによるユニット
Natsudaidai(ナツダイダイ)」。

タイトルの“Goldfish=金魚から着想を得た今作は、
疾走感のあるビートが弾けるエレクトロポップ・ナンバー!
通勤電車を、金魚の水槽に見立てた歌詞にも注目していただきたいです。

4月からの新たなスタートをきる全ての人に届けたい、Uplifting songとなっています!

また4月からは「SESSIONS 929」木曜レギュラーを担当!



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大翔

祝祭



4.1(wed) Digital Release


■アーティストプロフィール



森 大翔(読み:もり やまと)
2003年6月生まれの22歳。北海道・知床 羅臼町出身。

小学6年の頃、従兄弟からの影響でギターを始める。16歳の時にイギリス・ロンドンで行われた
「Young Guitarist of the Year 2019 powered by Ernie Ball」(16歳以下のギタリストによるエレキギターの世界大会)に出場し、英国・米国など100人を対象とする審査を勝ち抜き優勝、世界一に輝く。

卓越圧巻のギター演奏と無垢な歌声、そして独創的なセンスで作詞・作曲・アレンジまで
サウンドをセルフプロデュースする新世代の才能。


A-Sketch 樺井さん



森 大翔、約1年ぶりの新曲「祝祭」は「自分を肯定することの難しさ。
ただそれを乗り越えた先でありのままの自分に出会える喜びや光を信じてこの曲を制作した」という
とても強く、そして美しい楽曲となりました。

森 大翔の真骨頂であるギターも冴え渡っております!

東海エリアでもたくさんライブできるよう頑張りますので、お近くに行った際には是非生で
森 大翔のギターそして歌声を堪能してほしいです。

2026年3月『 RUSH HOUR! 』 j-pop


TOKAI RADIOは毎月レコメンド曲を「RUSH HOUR!」として紹介しています!3月の「RUSH HOUR!」は下記の3曲!1か月にわたり、各ワイド番組内などでオンエアしプッシュしていきます!

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エルスウェア紀行

温度と一部



「温度と一部」が収録される
Major 1st EP 「ghost walk e.p.」
3月4日リリース


■アーティストプロフィール



" どこでもない場所を旅する記録 "

2020 年9 月に始動した安納想(あんのおもい)(Vo.Gt)、トヨシ(Gt.Dr.Cho) による二人バンド。

「さみしくて、あまくて、つよい。」映像的でリリカルな歌詞世界と、70 年代シティポップの匂いを内包しながらロック・フォーク・パンク・プロレグ・ブラックミュージックなどを独自に昇華した他にないサウンドは、まさしく令和の" ニュー・ミュージック" である。

安納は幼少期から演劇やクワイアで磨いた力強くも儚い歌声と映像的でリリカルな歌詞世界は唯一無二の存在感生み出している。楽曲制作だけではなく、アートワークや執筆活動、グッズデザインも手がけるなど多彩な表現力を持つ。

トヨシはドラマーとしてだけではなくギター・コーラスも担当し、 2-3 人編成では足ドラムにギターを演奏するなど、 見たことのない多様なライブ編成を可能にしている。

またエンジニアとして編曲でも楽曲制作を行い、 繊細かつテクニカルなサウンドを作り上げる。



■『Promoter's comment』 トイズファクトリー:竹内さん



「温度と一部」は、ポップスでありながらも、ギターが歪むロックなアレンジや、

ストリングスとの掛け合いにより、エモーショナルで厚みのあるサウンドになっています。 

歌詞とリンクした音の変化によるドラマチックな雰囲気をぜひ楽曲で感してください。

3月4日には、「温度と一部」「のびやかに地獄へ」などが収録されるMajor 1st EP 「ghost walk e.p.」 の配信リリースも決定しています。



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seiza

エウレカブルー



2026.3.4(水) Digital Release


■アーティストプロフィール



2021年に楽曲投稿を始め、2023年からは自身による歌唱もスタート。

翌2024年から活動の場をメジャーに移し、

現在5曲をリリース。


ソニーミュージック 久泉さん



メジャー6作目となる今作は、爽快感溢れるトラック/メロディに乗せて、
青春時代を舞台にふと気付く淡い想いを歌った楽曲。



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Maki

『May』



「May」が収録される アルバム「My favorite things」
2026.3.18 wed. Releaseリリース


■アーティストプロフィール



2015年、名古屋にて結成された、激情の3ピースロックバンド
2016年からライブ活動を始め、2018年1月、First Mini Album「平凡の愛し方」で全国デビュー以降、コンスタントに作品をリリースし、ライブ活動を重ねる。
リスナーの心を激しく揺さぶる“衝動的かつ叙情的”なライブアクトで、リリースツアーは全国各地でソールドアウト、サーキットイベントでは入場規制がかかるなど
着実にライブの動員を増やす。
2025年、『ARABAKI ROCK FEST』、『COUNTDOWN JAPAN』などの大型フェスに出演。
自身初となる主催フェス『Maki presents. Music Festival 「天和」』をZepp Nagoyaで開催、大成功に収める。
2026年1月1日にプライベートレーベル「NEVERMIND Rec.」を立ち上げ、3月18日に「RINNE」(2020年)以来約6年振り2枚目となるフルアルバムを日本コロムビア
よりリリース。始動から10年でメジャーデビューを果たす。
同作を携え、4月29日のZepp Nagoyaを皮切りに10月4日沖縄 Out Putまで全国31公演となる過去最大規模の全国ツアー『Maki Tour 2026「四暗刻」』を開催予定
今、ライブシーンで最も勢いを増すロックバンドのひとつである。

■『Promoter's comment』 コロムビア 水野さん



2015年、名古屋にて結成された、激情の3ピースロックバンド「Maki」
2026年、プライベートレーベル『NEVERMIND Rec.』を立ち上げ、日本コロムビアよりメジャーデビュー!
活動10周年という節目を迎え、タフなサウンドでバンドシーンの最前線を突き進むMakiが
6年振り2枚目となるフルアルバムの中のM1曲目「May」
彼ららしい新たなオープニング曲!を是非!
春風旋風をMaki(マキ)起こせ!  

2026年2月『 RUSH HOUR!』 j-pop


TOKAI RADIOは毎月レコメンド曲を「RUSH HOUR!」として紹介しています!2月の「RUSH HOUR!」は下記の3曲!1か月にわたり、各ワイド番組内などでオンエアしプッシュしていきます!

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OSHIKIKEIGO

インスタントナイト



2026.2.4 release


■アーティストプロフィール



不気味さとやさしさを内包する類似がない歌声と、独特のリズム感や斬新な切り口の歌詞が人を惹きつけるセルフプロデュースのソロアーティスト。

20254月にユニバーサルミュージックからメジャーデビュー。

デビューからわずか3ヶ月でアニメのオープニング主題歌に抜擢され、年末には初のワンマンを東阪で開催。

さらに、Spotify  2026 年に躍進を期待する次世代アーティストRADAR: Early Noise 2026」にも選出されるなど、

その勢いは止まらず、早くも新世代を代表するアーティストとして音楽ファンの注目を集めている。


■『Promoter's comment』 ユニバーサルミュージック:水野さん



本楽曲「インスタントナイト」は、一瞬で過ぎ去ってしまう夜の感情を、3分間の音楽に封じ込めた一曲。

切なさの中にも確かな温もりを宿し、喪失と激情の狭間を描いた "3分間の物語となっています。

歌詞に映し出されるのは、ごくありふれた日常と、"貴方"への真っ直ぐな想い。

誰かの背中を押すというよりは、そっと背中をさすってあげるような、ただそばで感情に寄り添ってくれる。

エモーショナルなボーカルが聴く人の心に直接触れてくる、OSHIKIKEIGOの魅力が詰まった楽曲が誕生しました!



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竹内アンナ

adabana midnight』



2月18日(水) 配信シングル


■アーティストプロフィール



ポップミュージックを基盤にしつつ、その世代や生い立ちからジャンルに捉われない解釈、
卓越されたギタープレイで熱心な音楽ファンから、
また同世代のアイコンとしても注目されているシンガー・ソングライター。
自身の音楽活動以外にも KinKi Kids(現DOMOTO)、坂本真綾、
A.B.C-Z、伊藤美来などへの楽曲提供のほか、国内外のアーティストとのコレボレーションも多い。
重要文化財などでの弾き語りツアーから、フロアを沸かす DJ とのユニットスタイル、
エレキギターもかき鳴らす 3 ピースや 5 ピース、ジャズバンドとのコラボなど多種多彩なライブスタイルも話題になっている。


テイチクエンタテインメント 七星さん



シンガーソングライター・竹内アンナの、2026年幕開けとなる新曲「adabana midnight」
「夜しか本当になれない恋がある」
――そんな一言が似合う本作は、曖昧な関係に揺れる切ない想いを、都会的で洗練されたビートに乗せて描いた楽曲。
サウンドプロデュースは、前作に続きESME MORIが担当。
“徒花=咲いても実を結ばない花”をモチーフに、印象的なフレーズと完成度の高いトラックが相まって、

中毒性のあるダンスサウンドへと昇華されている。



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luv

Ohaguro



2026.02.04 Release


■アーティストプロフィール



2023 年 6 月結成
Hiyn(Vo&Gt)、Ofeen(DJ)、Rosa(Key)、Zum(Ba)、Sho(Ds) の 5 人組。
メンバー全員 2003 年生まれの新世代フューチャーソウルバンド。
2025 年 2 月にリリースした「Send To You」がバイラルヒットし、日本、台湾、香港、韓国で Spotify バイラルチャートの TOP5 入りを果たす。
2025 年 2 月リリースには 1st Mini Album「Already」、また2025年10月には
1st EP「Seeds」をリリース。11月からスタートした全国 5都市を巡る2ndツアーも大盛況となった。
2026年、SpotifyのRADAR: Early Noise 2026に選出!
さらに、2026年3月から東京・ソウル・台北を巡るアジアツアーの開催が決定!

■『Promoter's comment』 ワーナーミュージック 上田さん




現在「TOKAI RADIO MUSIC PROGRAM SESSIONS 929」の木曜日を担当している、
新世代フューチャーソウルバンドluv。

2026年最初のDigital Single「Ohaguro」は日本古来の風習である<お歯黒>をモチーフにしながら、“自分自身の美を自分で選び取る”という現代的なテーマを重ねた楽曲です。
“日本の美=静かな強さ”を世界へ向けて発信する一曲になっております。
  • FM 92.9MHz / AM 1332kHz / radiko
  • MIKUNIYAMA 92.9MHz
  • TOYOHASHI 91.0MHz
  • SHIPPO 1332kHz
  • KUMANO 1485kHz
  • TAKAYAMA 1485kHz
  • KAMIOKA 1458kHz
  • (TOYOHASHI 864kHz
  • SHINSHIRO 1332kHz
  • UENO 1557kHz
  • ENA 801kHz
  • GERO 1485kHz
  • OWASE 1062kHz)
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