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2026年7月『 RUSH HOUR! 』 j-pop


TOKAI RADIOは毎月レコメンド曲を「RUSH HOUR!」として紹介しています!

7月の「RUSH HOUR!」は下記の3曲!1か月にわたり、各ワイド番組内などで

オンエアしプッシュしていきます!

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MHRJ

僕らは何と戦ってるんだろう



7月5日(日)リリース


■アーティストプロフィール



東京都出身の男性ソロ・ミュージシャン。 大学院卒業後、CM制作会社へ就職。

会社員として勤務する傍ら、日夜音楽活動に勤しみ、2019年11月にEP 『いいことがしたい』をデジタルリリース。全くの無名ながら、その高い音楽性とユーモアあふれるリリック が話題を呼び、2021年3月に『セーラ☆ムン太郎』でメジャーデビュー。 

音楽番組や人気YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」への出演が大きな反響を呼び、同年7月リリースの メジャーデビューCD『僕のスピな☆ムン太郎』は、タワーレコードによる<タワレコメンアワード2021>の 「アーティストオブザイヤー2021」を受賞。また第14回CDショップ大賞2022にもエントリーされる。 2022年7月には2nd Album『正気じゃいられない』をリリース。

 メジャーデビュー後初となるワンマンライブを LINE CUBE SHIBUYA にて行う。 同年、初の全国ワンマンツアー「夢」を全国5都市で開催。 2023年5月に行った 日比谷野外大音楽堂ソールドアウト公演「日比谷大宴会~外~」では、当時リリースされ ていたオリジナル全31曲を披露し話題を集める。 

同年夏、初のビルボードツアーを大阪、横浜、東京で行い、秋には全国ツアー「奇跡」開催。

 ツアーファイナル公演のZepp Hanedaでは映像、ダンサーを駆使した演出で大成功を収める。

 2024年9月25日、メジャーデビューから3年を経過し自身初となるベストアルバム「ベスト・オブ・マハラー ジャン」をリリース。10月、トレードマークだったターバンを脱ぎ、ビジュアルを一新すると共に、 アーティスト名をカタカナ表記の「マハラージャン」から「MHRJ」(読み:マハラージャン)に変更。 10月12日にはMHRJとして初となる新曲「君の変」をリリース。 

ベストアルバムを区切りに、第一章から第二章へ。MHRJの挑戦は続く。 

刷新されたビジュアルとアーティスト名を掲げ、10月26日の高松を皮切りに全国ツアー「変」を大成功させた。 子どもの誕生とともに、自身も“パパ0歳”を迎えた人生の節目のタイミングで、6月に開催した東名阪ツアー 「0祭(ぜろさい)」を全3公演ともに成功させた。


■ソニーミュージック玉城さん



メジャーデビュー5周年を迎え、この春から「SESSIONS 929」火曜レギュラーを担当するMHRJ

最新曲僕らは何と戦ってるんだろうは、“しょうもないこと”に本気な僕らの競争を

ユーモラスに描きながら、本当に大切なのは、その“しょうもなさ”の中にある熱量なのかもしれない、と気づかせてくれる。

“しょうもないこと”に本気になってしまう僕らを肯定する、MHRJ節炸裂のナンバー!

――きっと、しょうもないことがいい。



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名誉伝説

新女神



7月1日(水)リリース


■アーティストプロフィール



グッドミュージック製造バンド=名誉伝説。

Vo.こたにの儚くも温かい唯⼀無⼆の歌声と、Gt.けっさくが⼿がけるポップでコミカルなライフミュージックが、圧倒的中毒性を⽣む2人組、令和ポップシーンに伝説を刻む新しい才能 “名誉伝説”

2025 年 6 ⽉より新体制となり、さらにギアを上げて加速を続ける中、2026 年 Spotify「RADAR: Early Noise 2026」に選出。

SNS での熱狂はリアルへと連鎖し、キネマ倶楽部で開催される初のワンマンショーは解禁後即完売。

⼤型フェス出演も続々と決定し、 豊かな⾳楽を丁寧に届けることから、⾃らアクションを起こすフェーズへ。

名誉伝説の⾳で世界を染め上げ、⽇常を照らす"グッドミュージック"を掲げ、⾳楽シーンに新たな景⾊を描く。


Lovin' Records 田中さん



Vo.こたにの儚くも温かい歌声と、Gt.けっさくが生み出すポップでコミカルなライフミュージックが魅力の2人組、名誉伝説。

Spotify「RADAR:Early Noise 2026」への選出など話題が絶えない彼らの7月1日リリースの新曲「新女神」は、ラテンポップとディスコティックな跳ねるビートを取り入れた中毒性抜群のサマーチューン。

煌びやかなサウンドとキャッチーなメロディ、誰もが口ずさみたくなるリリックで日本中を魅了する、この夏を彩る一曲。



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luv

ojigi



7月1日(水)リリース


■アーティストプロフィール



2023 年 6 月結成Hiyn(Vo&Gt)、Ofeen(DJ)、Rosa(Key)、Zum(Ba)、Sho(Ds) の 5人組メンバー全員2003年生まれの新世代フューチャーソウルバンド。
2025年2 月にリリースした「Send To You」がバイラルヒット!
日本、台湾、香港、韓国でSpotifyバイラルチャートのTOP5入りを果たす。2026年、Spotifyの”RADAR:EarlyNoise 2026”に大抜擢!
2月に2026年1st Sg「Ohaguro」をリリース。3月からは東京・台北・ソウルと全国6都市を巡るアジアツアーを開催し、12月には、バンド史上最大キャパのZepp DiverCityを含むライブツアーの開催を発表!

ワーナーミュージック・ジャパン上田さん 



luv(ラヴ)2026年夏にお届けする

第三弾シングルは"新感覚のラブソング


夢と現実のあいだで礼儀と恋愛模様が混線した、フレッシュで爽やかなサイケデリック・ダンスポップ。

まだまだ進化を続けるluvの新曲「ojigi」に

是非ご注目ください!!

2026年6月『 RUSH HOUR! 』 j-pop


TOKAI RADIOは毎月レコメンド曲を「RUSH HOUR!」として紹介しています!

月の「RUSH HOUR!」は下記の3曲!1か月にわたり、各ワイド番組内などで

オンエアしプッシュしていきます!

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Offo tokyo

『Deja-vu』



6月3日(水)リリース


■アーティストプロフィール



2019 年下北沢にてクリエイター集団“Offo”が結成。

2021年夏、音楽にフォーカスしたユニット“Offo tokyo”としてHiira(Vo) 、Shota Kaya(Gt&Sax) 、Seiya Ozaki(Keys) 、Nemo(DJ)の、3人+猫1匹の現メンバーでの活動がスタート。

シティポップに、ソウル・ロック・ヒップホップの要素を組み合わせたサウンドトラックに、ドライともウェットともつかないアンニュイで独特な歌声が絶妙に混ざり合い、 生まれた、New Urban Jpop


■テイチクエンタテインメント佐藤さん



Offo tokyo初のデジタルアルバムからの先行リード曲「Deja-vu」。

曖昧な境界線でしか生まれない物語をOffo tokyoならではのサウンドで昇華した

全大人必聴の一曲。

アルバムを引っ提げたツアーは6/20(土)名古屋ell.FITS ALLからスタート。



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がらり

レンズ



6月3日(水)リリース


■アーティストプロフィール



大阪府出身。元システムエンジニア。全楽曲の作詞作曲を担当。

2022年より活動を開始し、ジャケットアートワーク・Music Video・SNSコンテンツなどほぼすべてのクリエイティブ制作を自身で手掛けるシンガーソングライターとして活動。

曲ごとに“がらり”と作風を変えながら、文学的な歌詞を生々しい歌声に乗せる。

TikTokを中心に楽曲投稿を続け、現在総再生回数は500万再生を突破。

2023年11月に初となるリリース作品「さよならは真夜中に」、2024年7月にはテレビ東京「晩酌の流儀3」のオープニングテーマ曲として初のタイアップ作品「パーティーチューン」をリリース。

11月20日(水)には初となるアルバム「手のひら望遠鏡」をリリース。

アルバム収録曲「午後二時の通り雨」が2025年1月に放送されたテレビ朝日系音楽番組「EIGHT-JAM」内の企画「プロが選ぶ2024年のマイベスト10」にて川谷絵音氏に取り上げられるなど、要注目のアーティスト。

2026年1月には自身2枚目となるアルバム「コントラスト」をリリースし、6月にはDigital EP「螺旋の街」をワーナーミュージック・ジャパンよりリリースする。


ワーナーミュージック・ジャパン上田さん



「TOKAI RADIO ONE ARTIST 2026」、新世代のシンガーソングライター‶がらり”がついにワーナーミュージック・ジャパンよりメジャーデビュー!

Major 1st EP「螺旋の街」のリード曲「レンズ」はループするエレクトリックピアノのリフの上に鮮烈なリリックがつづられた一曲です。

都会で他者と自分を比較する中で自分を見失い、時に他者の成功すらも素直に喜べない自分を皮肉っぽく映し出す挑戦作です!

さらに、「螺旋の街」には「シャイなボーイ」も収録されております!



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Natsudaidai

Vibrare



6月10日(水)リリース


■アーティストプロフィール



2023年に結成・始動した、日本の夏果実を名にした「Natsudaidai」(ナツダイダイ)。

同じ誕生日のシンガーのヨウと、トラックメーカーのNanaeによるユニット。

作詞・作曲はもちろん、編曲、レコーディング、ミックス、アートワークまでを自ら手がけ、ネオソウルやR&Bをルーツに、エレクトロ、ハウス、テクノなどを融合させた新たなサウンドを創り出す。

二人の感性が織りなすグルーヴには、心地よくも新鮮さを感じさせる、独自の空気が宿っている。


Natsudaidaiスタッフ



シンガーのヨウと、トラックメーカーのNanaeによるユニット「Natsudaidai(ナツダイダイ)」。

6月10日リリースの配信EP『Micro Dance』(ヨミ:マイクロダンス)は、日々の小さな出来事の中でも音楽を通じて楽しんでほしいという想いが込められたEPで、

日常の中で誰にも気づかれないほどの小さなダンスをしてほしいという願いから名付けられています。

その中でも「Vibrare」は、そのささやかなダンスをライブ空間へと広げていくためのダンスナンバーです!

そして現在「SESSIONS 929」木曜レギュラーを担当!   

2026年5月『 RUSH HOUR! 』 j-pop


TOKAI RADIOは毎月レコメンド曲を「RUSH HOUR!」として紹介しています!

月の「RUSH HOUR!」は下記の3曲!1か月にわたり、各ワイド番組内などで

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OddRe:

睡る君



2026.5.1 Release


■アーティストプロフィール



AirA(Vo)、ユウキ サダ(Ba/Vo)、SOI ANFIVER(Gt/Comp/Trackmaker)による3ピースバンド。類いまれな作曲センスを持つトラックメイカー/ギタリストのSOI ANFIVERを中心に、独自の存在感を放つベース/ボーカルのユウキ サダ、そして圧倒的な表現力を備えたボーカリストのAirAで結成。  ブルースロック、ファンクディスコ、 ヒップホップ、ハウスなど国外のサウンドをベースに、J-Rockやボーカロイドなど国内のメロディアスかつ変幻⾃在なサウンド構成が融合し、ロックバンドの新世代を定義する。三者それぞれが異彩を放つ、 変わり者たち(Odd)が令和へ鳴らすその返信(Re:)を“踊れ“。


■ポニーキャニオン 高木さん



国内外の多様な音楽的背景を融合させ、唯一無二のサウンドを追求する3人組バンド、OddRe:。ライブパフォーマンスでも高い評価を得る彼らが、デビューシングルに続き、新曲「睡る君」をリリース。本作は“電波に乗って会いに行く”というイメージを起点に、夜の静寂に漂う気配や余韻をすくい取った楽曲。80sニューウェーブやシューゲイザーの質感を纏った、不確かでロマンティックな音像が夜の空気と重なっていく。



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STUTS & butaji

Our Hearts feat. アイナ・ジ・エンド



5 月 13 日リリース


■アーティストプロフィール



<STUTS> 1989年生まれのプロデューサー・トラックメーカー。数多くの楽曲提供やプロデュースを手掛け、ドラマ主題歌『Presence』(21年)等の発表を経て、 日本武道館(23年)や初のアリーナ(25年)での公演を成功させるなど幅広く活躍中。 

<butaji> 東京を拠点とするシンガーソングライター。生音からエレクトロまで幅広い楽曲制作が特徴。STUTSと共作したドラマ『大豆田とわ子と三人の元夫』 主題歌「Presence」や、ドラマ『エルピス』主題歌「Mirage」の発表をはじめ、弾き語りからバンドまで多岐にわたる形態で活動中。


SPACE SHOWER 深澤さん



プロデューサー/トラックメイカーのSTUTSと、シンガーソングライターのbutajiによるコラボ作品です。Netflixシリーズ『ソウルメイト』の主題歌として書き下ろされた本作には、アイナ・ジ・エンドがゲストボーカルとして参加しています。アイナとbutajiのツインボーカルが紡ぐのは、「他者と共に生きる」美しさを静かに照らすミディアム・バラード。STUTSによるノスタルジックなサウンドの上で二つの声が交錯し、感情の深層へと語りかけます。激動の2020年代を生きるすべての人に届けたい、祈りのような一曲です。



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ミーマイナー

部屋とガラクタと私



2026.5.13Release


■アーティストプロフィール



2024年9月、シンガーソングライターのVoGt.美咲(TikTok「雲グミ」)と、ボカロP“もの憂げ”として「必要ないんだねfeat.9Lana」で100万再生を記録したBa.さすけを中心に結成した、4人組ロックバンド。 「自分のマイナーな弱い部分」を単音では成り立たないコードのように掻き鳴らすという意味で「ミー(ME)マイナー(m)」と命名。忘れられない恋、言えなかった本音、誰もが抱えている小さな後悔を、ポップに、時々毒っぽく、リアルに表現する“泣ける”楽曲が共感を呼び、1stと2ndのワンマンライブはどちらもチケットが即完。 AbemaTV恋リア番組の挿入歌やソニー損保のTVCMジングルにも起用され、2026年5月TVアニメ『ポンコツ風紀委員とスカート丈が不適切なJKの話』のアニメタイアップでメジャーデビューが決定。


ソニーミュージック 玉城さん



SNSで次に来ると話題の4人組ロックバンド=ミーマイナー!

5月13日(水)にリリースされる待望のメジャーデビュー1st EPより、タイトルトラック「部屋とガラクタと私」は、VoGt.美咲が作詞作曲を担当。ミーマイナーの鳴らす音はいつも等身大でありのままをさらけ出す、だからこそ楽曲に込められた感情がストレートに伝わります。そんなバンドの魅力が存分に堪能できる楽曲となっております!

2026年4月『 RUSH HOUR! 』 j-pop


TOKAI RADIOは毎月レコメンド曲を「RUSH HOUR!」として紹介しています!

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Kan Sano

With Love feat. luv



4. 1 (wed.) Digital Release


■アーティストプロフィール



キーボーディスト/プロデューサー。 バークリー音楽大学ピアノ専攻ジャズ作曲科卒業。
ビートミュージックシーンを牽引する存在である一方、ジャズとクラシックを融合したような独自のスタイルでピアノ一本の即興演奏もおこなう。
バンドセットのライブではトランペット、ベース、ドラムも演奏し、会場を熱狂させる。
リリースした楽曲「On My Way Home」が2,000万回、「DT pt.2」「Sit At The Piano」はそれぞれの再生回数が1,000万回を突破。日本人音楽家としての存在を確立する中、イギリスの名門レーベル Decca Recordsから日本人として初リリース。また、Tom Mischが「Kan Sanoのファンだ」と公言し、
自らの日本・韓国公演のオープニングアクトに指名するなど国内外で活躍。
さらに、プロデューサー、キーボーディスト、リミキサーとして、UA、Chara、七尾旅人、中村佳穂、
絢香、m-flo等、多数のアーティストのライブやレコーディングへも参加、CM音楽や「劇映画 孤独のグルメ」へのエンディングテーマ提供をはじめ、劇伴も数多く担当している。
 “Kan Sano” の名は、様々なシーンに破竹の勢いで浸透中。


■origami PRODUCTIONS 佐野さん



ニューアルバム『MOJACAT』のリリースを控えるKan Sanoの先行シングル第3弾 「With Love feat. luv」は、2003年生まれのメンバーで構成される関西発の5人組フューチャーソウルバンドluvをフィーチャーした都会派マッド・ジャズ・ファンク。
遊び心のある歌詞、感覚的でどこか都会的なフレーズ、気まぐれな猫のようにしなやかで大胆な展開。
Kan Sano初のバンドをフィーチャーした、独特なグルーヴをお楽しみください!



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Natsudaidai

Goldfish



4.1(wed) Release


■アーティストプロフィール



2023年に結成・始動した、日本の夏果実を名にした「Natsudaidai」(ナツダイダイ)。
同じ誕生日のシンガーのヨウと、トラックメーカーのNanaeによるユニット。

作詞・作曲はもちろん、編曲、レコーディング、ミックス、アートワークまでを自ら手がけ、ネオソウルやR&Bをルーツに、エレクトロ、ハウス、テクノなどを融合させた新たなサウンドを創り出す。

二人の感性が織りなすグルーヴには、心地よくも新鮮さを感じさせる、独自の空気が宿っている。


Natsudaidaiスタッフ



シンガーのヨウと、トラックメーカーのNanaeによるユニット
Natsudaidai(ナツダイダイ)」。

タイトルの“Goldfish=金魚から着想を得た今作は、
疾走感のあるビートが弾けるエレクトロポップ・ナンバー!
通勤電車を、金魚の水槽に見立てた歌詞にも注目していただきたいです。

4月からの新たなスタートをきる全ての人に届けたい、Uplifting songとなっています!

また4月からは「SESSIONS 929」木曜レギュラーを担当!



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大翔

祝祭



4.1(wed) Digital Release


■アーティストプロフィール



森 大翔(読み:もり やまと)
2003年6月生まれの22歳。北海道・知床 羅臼町出身。

小学6年の頃、従兄弟からの影響でギターを始める。16歳の時にイギリス・ロンドンで行われた
「Young Guitarist of the Year 2019 powered by Ernie Ball」(16歳以下のギタリストによるエレキギターの世界大会)に出場し、英国・米国など100人を対象とする審査を勝ち抜き優勝、世界一に輝く。

卓越圧巻のギター演奏と無垢な歌声、そして独創的なセンスで作詞・作曲・アレンジまで
サウンドをセルフプロデュースする新世代の才能。


A-Sketch 樺井さん



森 大翔、約1年ぶりの新曲「祝祭」は「自分を肯定することの難しさ。
ただそれを乗り越えた先でありのままの自分に出会える喜びや光を信じてこの曲を制作した」という
とても強く、そして美しい楽曲となりました。

森 大翔の真骨頂であるギターも冴え渡っております!

東海エリアでもたくさんライブできるよう頑張りますので、お近くに行った際には是非生で
森 大翔のギターそして歌声を堪能してほしいです。

2026年3月『 RUSH HOUR! 』 j-pop


TOKAI RADIOは毎月レコメンド曲を「RUSH HOUR!」として紹介しています!3月の「RUSH HOUR!」は下記の3曲!1か月にわたり、各ワイド番組内などでオンエアしプッシュしていきます!

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エルスウェア紀行

温度と一部



「温度と一部」が収録される
Major 1st EP 「ghost walk e.p.」
3月4日リリース


■アーティストプロフィール



" どこでもない場所を旅する記録 "

2020 年9 月に始動した安納想(あんのおもい)(Vo.Gt)、トヨシ(Gt.Dr.Cho) による二人バンド。

「さみしくて、あまくて、つよい。」映像的でリリカルな歌詞世界と、70 年代シティポップの匂いを内包しながらロック・フォーク・パンク・プロレグ・ブラックミュージックなどを独自に昇華した他にないサウンドは、まさしく令和の" ニュー・ミュージック" である。

安納は幼少期から演劇やクワイアで磨いた力強くも儚い歌声と映像的でリリカルな歌詞世界は唯一無二の存在感生み出している。楽曲制作だけではなく、アートワークや執筆活動、グッズデザインも手がけるなど多彩な表現力を持つ。

トヨシはドラマーとしてだけではなくギター・コーラスも担当し、 2-3 人編成では足ドラムにギターを演奏するなど、 見たことのない多様なライブ編成を可能にしている。

またエンジニアとして編曲でも楽曲制作を行い、 繊細かつテクニカルなサウンドを作り上げる。



■『Promoter's comment』 トイズファクトリー:竹内さん



「温度と一部」は、ポップスでありながらも、ギターが歪むロックなアレンジや、

ストリングスとの掛け合いにより、エモーショナルで厚みのあるサウンドになっています。 

歌詞とリンクした音の変化によるドラマチックな雰囲気をぜひ楽曲で感してください。

3月4日には、「温度と一部」「のびやかに地獄へ」などが収録されるMajor 1st EP 「ghost walk e.p.」 の配信リリースも決定しています。



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seiza

エウレカブルー



2026.3.4(水) Digital Release


■アーティストプロフィール



2021年に楽曲投稿を始め、2023年からは自身による歌唱もスタート。

翌2024年から活動の場をメジャーに移し、

現在5曲をリリース。


ソニーミュージック 久泉さん



メジャー6作目となる今作は、爽快感溢れるトラック/メロディに乗せて、
青春時代を舞台にふと気付く淡い想いを歌った楽曲。



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Maki

『May』



「May」が収録される アルバム「My favorite things」
2026.3.18 wed. Releaseリリース


■アーティストプロフィール



2015年、名古屋にて結成された、激情の3ピースロックバンド
2016年からライブ活動を始め、2018年1月、First Mini Album「平凡の愛し方」で全国デビュー以降、コンスタントに作品をリリースし、ライブ活動を重ねる。
リスナーの心を激しく揺さぶる“衝動的かつ叙情的”なライブアクトで、リリースツアーは全国各地でソールドアウト、サーキットイベントでは入場規制がかかるなど
着実にライブの動員を増やす。
2025年、『ARABAKI ROCK FEST』、『COUNTDOWN JAPAN』などの大型フェスに出演。
自身初となる主催フェス『Maki presents. Music Festival 「天和」』をZepp Nagoyaで開催、大成功に収める。
2026年1月1日にプライベートレーベル「NEVERMIND Rec.」を立ち上げ、3月18日に「RINNE」(2020年)以来約6年振り2枚目となるフルアルバムを日本コロムビア
よりリリース。始動から10年でメジャーデビューを果たす。
同作を携え、4月29日のZepp Nagoyaを皮切りに10月4日沖縄 Out Putまで全国31公演となる過去最大規模の全国ツアー『Maki Tour 2026「四暗刻」』を開催予定
今、ライブシーンで最も勢いを増すロックバンドのひとつである。

■『Promoter's comment』 コロムビア 水野さん



2015年、名古屋にて結成された、激情の3ピースロックバンド「Maki」
2026年、プライベートレーベル『NEVERMIND Rec.』を立ち上げ、日本コロムビアよりメジャーデビュー!
活動10周年という節目を迎え、タフなサウンドでバンドシーンの最前線を突き進むMakiが
6年振り2枚目となるフルアルバムの中のM1曲目「May」
彼ららしい新たなオープニング曲!を是非!
春風旋風をMaki(マキ)起こせ!  
  • FM 92.9MHz / AM 1332kHz / radiko
  • MIKUNIYAMA 92.9MHz
  • TOYOHASHI 91.0MHz
  • SHIPPO 1332kHz
  • KUMANO 1485kHz
  • TAKAYAMA 1485kHz
  • KAMIOKA 1458kHz
  • (TOYOHASHI 864kHz
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