2026年8月『 RUSH HOUR! 』 j-pop
TOKAI RADIOは毎月レコメンド曲を「RUSH HOUR!」として紹介しています!
8月の「RUSH HOUR!」は下記の3曲!1か月にわたり、各ワイド番組内などで
オンエアしプッシュしていきます!
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AKASAKI
『トンチンカン』
7月23日(木)リリース
■アーティストプロフィール
愛知県出身・大学生シンガーソングライター
2024年4月にリリースした「弾きこもり」でアーティスト活動を本格始動。
半年後に配信した「Bunny Girl」はSpotify Top 50およびYouTubeミュージックビデオで1位を獲得し、ストリーミング世界総再生回数3億回、MV再生回数8,000万回を突破する大ヒットを記録した。
2025年12月には、日本人ソロアーティスト史上最年少となる10代でのアジアツアー「KONNICHIWA」を全公演SOLD OUT。
さらに2026年7月、10代ラストとなるLINE CUBE SHIBUYAでの単独公演もSOLD OUTを果たし、いま最も期待される次世代アーティストの一人。
10代の集大成として全30曲を収録した人生初のアルバム『last YOUNG』を2026年7月15日にリリース、
そしてついにシングル「トンチンカン」で7月23日メジャーデビュー!
■AKASAKIコメント
「トンチンカンは僕の本音や決意をえがいた曲です!
この先何をしたいか、どんな世界観を伝えたいか、広げていきたいかを楽器の音色やテンションに込めました!
今までのAKASAKIを知ってくれている人からすると少し新鮮で、どこか懐かしく感じるはずです。
この曲でまたひとつの区切りをつけて新しくなっていく今後の僕をみていてください!!」
— AKASAKI
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KI_EN
『君と花束』
8月10日(月)リリース
■アーティストプロフィール
Gt.Vo. 野川 爽良 Nogawa Sora、Key. 橋本 歩夢 Hashimoto Ayumu、Gt. 澤 風雅 Sawa Fuga
京都発、ギターボーカル、ギター、ピアノを中心とした編成に、ドラムやベースは打ち込みを駆使した独自のリズム感によって、
繊細かつミステリアスなサウンドを放つ3人組バンド。
メロディアスで感情豊かなピアノラインを軸に、情緒的なギターサウンド、聞き手の解釈の自由を残す詞を歌うエモーショナルなボーカル、
そして包み込むような 3 声のコーラスが織りなすスタイルは、侘び寂びを重んじる京都の奥深い文化に影響を受けつつも、現代的でモダンな世界を表現する。
KI_EN(きえん)の語源は、思いもかけない不思議なめぐりあわせを意味する “奇縁”
トイズファクトリー 丸山さん
切なくも美しい、疾走感抜群の淡い夏ソング!
7月に初のアニメEDをリリースし、今着実に注目を集めている京都発の3人組バンド「KI_EN」の最新作!
今回の楽曲は、切なくも美しい「淡い夏」の情景をバックに、迷いを吹き飛ばすような力強いボーカルと、どこまでも加速していく疾走感あふれるサウンドが融合した至極のサマーラブソングです。
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Penthouse
『恋する神様』
7月29日(水)リリース
■アーティストプロフィール
ビクターエンタテインメント 池谷さん
約1年9か月ぶりとなる3枚目のオリジナルアルバム『Neon Garden』からのリード楽曲です。
Penthouseの真骨頂ともいえる洗練されたアンサンブルと多彩なボーカルワークが凝縮され、ポップス、R&B、ソウルを自在に横断する唯一無二のサウンドがさらに進化を遂げています。
活動の過渡期である現在、改めて今の自分たちのルーツやオリジナリティを洗い出し磨き上げたサウンドが魅力な楽曲です。
2026年7月『 RUSH HOUR! 』 j-pop
TOKAI RADIOは毎月レコメンド曲を「RUSH HOUR!」として紹介しています!
7月の「RUSH HOUR!」は下記の3曲!1か月にわたり、各ワイド番組内などで
オンエアしプッシュしていきます!
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MHRJ
『僕らは何と戦ってるんだろう 』
7月5日(日)リリース
■アーティストプロフィール
東京都出身の男性ソロ・ミュージシャン。 大学院卒業後、CM制作会社へ就職。
会社員として勤務する傍ら、日夜音楽活動に勤しみ、2019年11月にEP 『いいことがしたい』をデジタルリリース。全くの無名ながら、その高い音楽性とユーモアあふれるリリック が話題を呼び、2021年3月に『セーラ☆ムン太郎』でメジャーデビュー。
音楽番組や人気YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」への出演が大きな反響を呼び、同年7月リリースの メジャーデビューCD『僕のスピな☆ムン太郎』は、タワーレコードによる<タワレコメンアワード2021>の 「アーティストオブザイヤー2021」を受賞。また第14回CDショップ大賞2022にもエントリーされる。 2022年7月には2nd Album『正気じゃいられない』をリリース。
メジャーデビュー後初となるワンマンライブを LINE CUBE SHIBUYA にて行う。 同年、初の全国ワンマンツアー「夢」を全国5都市で開催。 2023年5月に行った 日比谷野外大音楽堂ソールドアウト公演「日比谷大宴会~外~」では、当時リリースされ ていたオリジナル全31曲を披露し話題を集める。
同年夏、初のビルボードツアーを大阪、横浜、東京で行い、秋には全国ツアー「奇跡」開催。
ツアーファイナル公演のZepp Hanedaでは映像、ダンサーを駆使した演出で大成功を収める。
2024年9月25日、メジャーデビューから3年を経過し自身初となるベストアルバム「ベスト・オブ・マハラー ジャン」をリリース。10月、トレードマークだったターバンを脱ぎ、ビジュアルを一新すると共に、 アーティスト名をカタカナ表記の「マハラージャン」から「MHRJ」(読み:マハラージャン)に変更。 10月12日にはMHRJとして初となる新曲「君の変」をリリース。
ベストアルバムを区切りに、第一章から第二章へ。MHRJの挑戦は続く。
刷新されたビジュアルとアーティスト名を掲げ、10月26日の高松を皮切りに全国ツアー「変」を大成功させた。 子どもの誕生とともに、自身も“パパ0歳”を迎えた人生の節目のタイミングで、6月に開催した東名阪ツアー 「0祭(ぜろさい)」を全3公演ともに成功させた。
■ソニーミュージック玉城さん
メジャーデビュー5周年を迎え、この春から「SESSIONS 929」火曜レギュラーを担当するMHRJ。
最新曲『僕らは何と戦ってるんだろう』は、“しょうもないこと”に本気な僕らの競争を
ユーモラスに描きながら、本当に大切なのは、その“しょうもなさ”の中にある熱量なのかもしれない、と気づかせてくれる。
“しょうもないこと”に本気になってしまう僕らを肯定する、MHRJ節炸裂のナンバー!
――きっと、しょうもないことがいい。
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名誉伝説
『新女神』
7月1日(水)リリース
■アーティストプロフィール
グッドミュージック製造バンド=名誉伝説。
Vo.こたにの儚くも温かい唯⼀無⼆の歌声と、Gt.けっさくが⼿がけるポップでコミカルなライフミュージックが、圧倒的中毒性を⽣む2人組、令和ポップシーンに伝説を刻む新しい才能 “名誉伝説”
2025 年 6 ⽉より新体制となり、さらにギアを上げて加速を続ける中、2026 年 Spotify「RADAR: Early Noise 2026」に選出。
SNS での熱狂はリアルへと連鎖し、キネマ倶楽部で開催される初のワンマンショーは解禁後即完売。
⼤型フェス出演も続々と決定し、 豊かな⾳楽を丁寧に届けることから、⾃らアクションを起こすフェーズへ。
名誉伝説の⾳で世界を染め上げ、⽇常を照らす"グッドミュージック"を掲げ、⾳楽シーンに新たな景⾊を描く。
Lovin' Records 田中さん
Vo.こたにの儚くも温かい歌声と、Gt.けっさくが生み出すポップでコミカルなライフミュージックが魅力の2人組、名誉伝説。
Spotify「RADAR:Early Noise 2026」への選出など話題が絶えない彼らの7月1日リリースの新曲「新女神」は、ラテンポップとディスコティックな跳ねるビートを取り入れた中毒性抜群のサマーチューン。
煌びやかなサウンドとキャッチーなメロディ、誰もが口ずさみたくなるリリックで日本中を魅了する、この夏を彩る一曲。
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luv
『ojigi』
7月1日(水)リリース
■アーティストプロフィール
ワーナーミュージック・ジャパン上田さん
luv(ラヴ)が2026年夏にお届けする
第三弾シングルは"新感覚のラブソング“
夢と現実のあいだで礼儀と恋愛模様が混線した、フレッシュで爽やかなサイケデリック・ダンスポップ。
まだまだ進化を続けるluvの新曲「ojigi」に
是非ご注目ください!!
2026年6月『 RUSH HOUR! 』 j-pop
TOKAI RADIOは毎月レコメンド曲を「RUSH HOUR!」として紹介しています!
6月の「RUSH HOUR!」は下記の3曲!1か月にわたり、各ワイド番組内などで
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Offo tokyo
『Deja-vu』
6月3日(水)リリース
■アーティストプロフィール
2019 年下北沢にてクリエイター集団“Offo”が結成。
2021年夏、音楽にフォーカスしたユニット“Offo tokyo”としてHiira(Vo) 、Shota Kaya(Gt&Sax) 、Seiya Ozaki(Keys) 、Nemo(DJ)の、3人+猫1匹の現メンバーでの活動がスタート。
シティポップに、ソウル・ロック・ヒップホップの要素を組み合わせたサウンドトラックに、ドライともウェットともつかないアンニュイで独特な歌声が絶妙に混ざり合い、 生まれた、New Urban Jpop。
■テイチクエンタテインメント佐藤さん
Offo tokyo初のデジタルアルバムからの先行リード曲「Deja-vu」。
曖昧な境界線でしか生まれない物語をOffo tokyoならではのサウンドで昇華した
全大人必聴の一曲。
アルバムを引っ提げたツアーは6/20(土)名古屋ell.FITS ALLからスタート。
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がらり
『レンズ』
6月3日(水)リリース
■アーティストプロフィール
大阪府出身。元システムエンジニア。全楽曲の作詞作曲を担当。
2022年より活動を開始し、ジャケットアートワーク・Music Video・SNSコンテンツなどほぼすべてのクリエイティブ制作を自身で手掛けるシンガーソングライターとして活動。
曲ごとに“がらり”と作風を変えながら、文学的な歌詞を生々しい歌声に乗せる。
TikTokを中心に楽曲投稿を続け、現在総再生回数は500万再生を突破。
2023年11月に初となるリリース作品「さよならは真夜中に」、2024年7月にはテレビ東京「晩酌の流儀3」のオープニングテーマ曲として初のタイアップ作品「パーティーチューン」をリリース。
11月20日(水)には初となるアルバム「手のひら望遠鏡」をリリース。
アルバム収録曲「午後二時の通り雨」が2025年1月に放送されたテレビ朝日系音楽番組「EIGHT-JAM」内の企画「プロが選ぶ2024年のマイベスト10」にて川谷絵音氏に取り上げられるなど、要注目のアーティスト。
2026年1月には自身2枚目となるアルバム「コントラスト」をリリースし、6月にはDigital EP「螺旋の街」をワーナーミュージック・ジャパンよりリリースする。
ワーナーミュージック・ジャパン上田さん
「TOKAI RADIO ONE ARTIST 2026」、新世代のシンガーソングライター‶がらり”がついにワーナーミュージック・ジャパンよりメジャーデビュー!
Major 1st EP「螺旋の街」のリード曲「レンズ」はループするエレクトリックピアノのリフの上に鮮烈なリリックがつづられた一曲です。
都会で他者と自分を比較する中で自分を見失い、時に他者の成功すらも素直に喜べない自分を皮肉っぽく映し出す挑戦作です!
さらに、「螺旋の街」には「シャイなボーイ」も収録されております!
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Natsudaidai
『Vibrare』
6月10日(水)リリース
■アーティストプロフィール
2023年に結成・始動した、日本の夏果実を名にした「Natsudaidai」(ナツダイダイ)。
同じ誕生日のシンガーのヨウと、トラックメーカーのNanaeによるユニット。
作詞・作曲はもちろん、編曲、レコーディング、ミックス、アートワークまでを自ら手がけ、ネオソウルやR&Bをルーツに、エレクトロ、ハウス、テクノなどを融合させた新たなサウンドを創り出す。
二人の感性が織りなすグルーヴには、心地よくも新鮮さを感じさせる、独自の空気が宿っている。
Natsudaidaiスタッフ
シンガーのヨウと、トラックメーカーのNanaeによるユニット「Natsudaidai(ナツダイダイ)」。
6月10日リリースの配信EP『Micro Dance』(ヨミ:マイクロダンス)は、日々の小さな出来事の中でも音楽を通じて楽しんでほしいという想いが込められたEPで、
日常の中で誰にも気づかれないほどの小さなダンスをしてほしいという願いから名付けられています。
その中でも「Vibrare」は、そのささやかなダンスをライブ空間へと広げていくためのダンスナンバーです!
そして現在「SESSIONS 929」木曜レギュラーを担当!
2026年5月『 RUSH HOUR! 』 j-pop
TOKAI RADIOは毎月レコメンド曲を「RUSH HOUR!」として紹介しています!
5月の「RUSH HOUR!」は下記の3曲!1か月にわたり、各ワイド番組内などで
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OddRe:
『睡る君』
2026.5.1 Release
■アーティストプロフィール
AirA(Vo)、ユウキ サダ(Ba/Vo)、SOI ANFIVER(Gt/Comp/Trackmaker)による3ピースバンド。類いまれな作曲センスを持つトラックメイカー/ギタリストのSOI ANFIVERを中心に、独自の存在感を放つベース/ボーカルのユウキ サダ、そして圧倒的な表現力を備えたボーカリストのAirAで結成。 ブルースロック、ファンクディスコ、 ヒップホップ、ハウスなど国外のサウンドをベースに、J-Rockやボーカロイドなど国内のメロディアスかつ変幻⾃在なサウンド構成が融合し、ロックバンドの新世代を定義する。三者それぞれが異彩を放つ、 変わり者たち(Odd)が令和へ鳴らすその返信(Re:)を“踊れ“。
■ポニーキャニオン 高木さん
国内外の多様な音楽的背景を融合させ、唯一無二のサウンドを追求する3人組バンド、OddRe:。ライブパフォーマンスでも高い評価を得る彼らが、デビューシングルに続き、新曲「睡る君」をリリース。本作は“電波に乗って会いに行く”というイメージを起点に、夜の静寂に漂う気配や余韻をすくい取った楽曲。80sニューウェーブやシューゲイザーの質感を纏った、不確かでロマンティックな音像が夜の空気と重なっていく。
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STUTS & butaji
『Our Hearts feat. アイナ・ジ・エンド』
5 月 13 日リリース
■アーティストプロフィール
<STUTS> 1989年生まれのプロデューサー・トラックメーカー。数多くの楽曲提供やプロデュースを手掛け、ドラマ主題歌『Presence』(21年)等の発表を経て、 日本武道館(23年)や初のアリーナ(25年)での公演を成功させるなど幅広く活躍中。
<butaji> 東京を拠点とするシンガーソングライター。生音からエレクトロまで幅広い楽曲制作が特徴。STUTSと共作したドラマ『大豆田とわ子と三人の元夫』 主題歌「Presence」や、ドラマ『エルピス』主題歌「Mirage」の発表をはじめ、弾き語りからバンドまで多岐にわたる形態で活動中。
SPACE SHOWER 深澤さん
プロデューサー/トラックメイカーのSTUTSと、シンガーソングライターのbutajiによるコラボ作品です。Netflixシリーズ『ソウルメイト』の主題歌として書き下ろされた本作には、アイナ・ジ・エンドがゲストボーカルとして参加しています。アイナとbutajiのツインボーカルが紡ぐのは、「他者と共に生きる」美しさを静かに照らすミディアム・バラード。STUTSによるノスタルジックなサウンドの上で二つの声が交錯し、感情の深層へと語りかけます。激動の2020年代を生きるすべての人に届けたい、祈りのような一曲です。
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ミーマイナー
『部屋とガラクタと私』
2026.5.13Release
■アーティストプロフィール
2024年9月、シンガーソングライターのVoGt.美咲(TikTok「雲グミ」)と、ボカロP“もの憂げ”として「必要ないんだねfeat.9Lana」で100万再生を記録したBa.さすけを中心に結成した、4人組ロックバンド。 「自分のマイナーな弱い部分」を単音では成り立たないコードのように掻き鳴らすという意味で「ミー(ME)マイナー(m)」と命名。忘れられない恋、言えなかった本音、誰もが抱えている小さな後悔を、ポップに、時々毒っぽく、リアルに表現する“泣ける”楽曲が共感を呼び、1stと2ndのワンマンライブはどちらもチケットが即完。 AbemaTV恋リア番組の挿入歌やソニー損保のTVCMジングルにも起用され、2026年5月TVアニメ『ポンコツ風紀委員とスカート丈が不適切なJKの話』のアニメタイアップでメジャーデビューが決定。
ソニーミュージック 玉城さん
SNSで“次に来る”と話題の4人組ロックバンド=ミーマイナー!
5月13日(水)にリリースされる待望のメジャーデビュー1st EPより、タイトルトラック「部屋とガラクタと私」は、VoGt.美咲が作詞作曲を担当。ミーマイナーの鳴らす音はいつも等身大でありのままをさらけ出す、だからこそ楽曲に込められた感情がストレートに伝わります。そんなバンドの魅力が存分に堪能できる楽曲となっております!
2026年4月『 RUSH HOUR! 』 j-pop
TOKAI RADIOは毎月レコメンド曲を「RUSH HOUR!」として紹介しています!
4月の「RUSH HOUR!」は下記の3曲!1か月にわたり、各ワイド番組内などで
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Kan Sano
『With Love feat. luv』
4. 1 (wed.) Digital Release
■アーティストプロフィール
キーボーディスト/プロデューサー。
バークリー音楽大学ピアノ専攻ジャズ作曲科卒業。
ビートミュージックシーンを牽引する存在である一方、ジャズとクラシックを融合したような独自のスタイルでピアノ一本の即興演奏もおこなう。
バンドセットのライブではトランペット、ベース、ドラムも演奏し、会場を熱狂させる。
リリースした楽曲「On My Way Home」が2,000万回、「DT pt.2」「Sit At The Piano」はそれぞれの再生回数が1,000万回を突破。日本人音楽家としての存在を確立する中、イギリスの名門レーベル Decca Recordsから日本人として初リリース。また、Tom Mischが「Kan Sanoのファンだ」と公言し、
自らの日本・韓国公演のオープニングアクトに指名するなど国内外で活躍。
さらに、プロデューサー、キーボーディスト、リミキサーとして、UA、Chara、七尾旅人、中村佳穂、
絢香、m-flo等、多数のアーティストのライブやレコーディングへも参加、CM音楽や「劇映画 孤独のグルメ」へのエンディングテーマ提供をはじめ、劇伴も数多く担当している。
“Kan Sano” の名は、様々なシーンに破竹の勢いで浸透中。
■origami PRODUCTIONS 佐野さん
ニューアルバム『MOJACAT』のリリースを控えるKan Sanoの先行シングル第3弾 「With Love feat. luv」は、2003年生まれのメンバーで構成される関西発の5人組フューチャーソウルバンドluvをフィーチャーした都会派マッド・ジャズ・ファンク。
遊び心のある歌詞、感覚的でどこか都会的なフレーズ、気まぐれな猫のようにしなやかで大胆な展開。Kan
Sano初のバンドをフィーチャーした、独特なグルーヴをお楽しみください!
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Natsudaidai
『Goldfish』
4.1(wed) Release
■アーティストプロフィール
2023年に結成・始動した、日本の夏果実を名にした「Natsudaidai」(ナツダイダイ)。
同じ誕生日のシンガーのヨウと、トラックメーカーのNanaeによるユニット。
作詞・作曲はもちろん、編曲、レコーディング、ミックス、アートワークまでを自ら手がけ、ネオソウルやR&Bをルーツに、エレクトロ、ハウス、テクノなどを融合させた新たなサウンドを創り出す。
二人の感性が織りなすグルーヴには、心地よくも新鮮さを感じさせる、独自の空気が宿っている。
Natsudaidaiスタッフ
シンガーのヨウと、トラックメーカーのNanaeによるユニット
「Natsudaidai(ナツダイダイ)」。
タイトルの“Goldfish=金魚”から着想を得た今作は、
疾走感のあるビートが弾けるエレクトロポップ・ナンバー!
通勤電車を、金魚の水槽に見立てた歌詞にも注目していただきたいです。
4月からの新たなスタートをきる全ての人に届けたい、Uplifting songとなっています!
また4月からは「SESSIONS 929」木曜レギュラーを担当!
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森 大翔
『祝祭』
4.1(wed) Digital Release
■アーティストプロフィール
森 大翔(読み:もり やまと)
2003年6月生まれの22歳。北海道・知床 羅臼町出身。
小学6年の頃、従兄弟からの影響でギターを始める。16歳の時にイギリス・ロンドンで行われた
「Young Guitarist of the Year 2019 powered by Ernie Ball」(16歳以下のギタリストによるエレキギターの世界大会)に出場し、英国・米国など100人を対象とする審査を勝ち抜き優勝、世界一に輝く。
卓越圧巻のギター演奏と無垢な歌声、そして独創的なセンスで作詞・作曲・アレンジまで
サウンドをセルフプロデュースする新世代の才能。
A-Sketch 樺井さん
森 大翔、約1年ぶりの新曲「祝祭」は「自分を肯定することの難しさ。
ただそれを乗り越えた先でありのままの自分に出会える喜びや光を信じてこの曲を制作した」という
とても強く、そして美しい楽曲となりました。
森 大翔の真骨頂であるギターも冴え渡っております!
東海エリアでもたくさんライブできるよう頑張りますので、お近くに行った際には是非生で
森 大翔のギターそして歌声を堪能してほしいです。



