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2026年10月『 RUSH HOUR! 』 j-pop


TOKAI RADIOは毎月レコメンド曲を「RUSH HOUR!」として紹介しています!

10月の「RUSH HOUR!」は下記の3曲!1か月にわたり、各ワイド番組内などで

オンエアしプッシュしていきます!

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さとうもか

『ダンスホール』



9月30日リリース  
アルバム「Shilly Shally」から


■アーティストプロフィール



岡山出身のシンガーソングライター。

2021年リリースの「melt bitter」がロングヒットを記録する等、SNS を中心に若者から絶大な支持を得ている。

他アーティストへの楽曲提供や NewJeansへ日本語詞提供を行う他、CM歌唱など幅広く活躍中。

2026年9月30日に6th アルバム『Shilly Shally 』をリリース。

上京して5年が経ったさとうもかの心境が綴られており、いろんな人の日々に寄り添うような作品となっている。


■ワーナーミュージック 上田さん



9月30日(水)リリース、さとうもかの6枚目のアルバム「shilly shally」のリード曲『ダンスホール』。

前作より2年ぶりにリリースのアルバムで、リード曲「ダンスホール」はさとうもか流ソフトロックとも言えるような優しい楽曲。

故郷岡山から上京して5年が経ったさとうもかの心境が綴られており、色々な人の日々に寄り添うような作品となっております。

11月5日(木)にはツアーの名古屋公演が今池TOKUZOにて開催です!


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Jeremy Quartus

『ポップス (Prod. n-buna from ヨルシカ)』 



9月23日リリース


■アーティストプロフィール



Jeremy Quartus(ジェレミー・クォータス)

Nulbarichのボーカル・JQによるソロプロジェクト。


2025年7月より活動開始。

作詞・作曲・編曲・プロデュースのすべてを手がけ、R&Bやヒップホップを軸に、より私的で本質的な表現を追求する。

自身の作品だけでなく、他アーティストのプロデュースや楽曲提供も行い、プロデューサー・DJとしても活動する。


Jeremy Quartus staff



Jeremy Quartus、n-buna(ヨルシカ)、Vaundyの3人による、世代も音楽性も異なる才能が交差した注目のコラボレーションが再始動!

リリース第1弾の本楽曲は、n-bunaがJQに新たな“ポップス”の概念を提示し、これまでのJQからは想像できない新たな一面を引き出してもらいました。

Vaundyもコーラスとして参加しており、3人だからこそ生まれた、これまでにないJQの姿に注目です!11/4にはVaundyプロデュース曲もリリース!



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Billyrrom

『Mirror Ball』



10月21日リリース
アルバム「P’I’CTUS」から


■アーティストプロフィール



東京都町田市出身の6人組バンド、Billyrrom(ビリーロム)。

DISCO、SOUL、FUNKを主なルーツとし、唯一無二のサウンドを創出する。

バンド名は、敬愛するビル・エヴァンスの“信念を貫く精神”と、遊牧民ロマ族の“自分たちの音楽を様々な場所から発信していく流動性"を大切にしたいという想いから名付けられた。

世界で1000組以上の中から25組が選出される「Fender NEXT」、中国NetEase Cloud Musicの新人音楽賞「年度新声推薦」、Spotify「RADAR: Early Noise 2025」、「TOKYO ALTER MUSIC AWARD 25」Best Alter Artistsなど、国内外で高い評価を獲得。

UNIVERSAL SIGMA 難波さん 



Billyrrom のニューアルバム「P’I’CTUS」のリードトラック「Mirror Ball」。

都会的で洗練されたサウンドと、一度聴けば耳に残るキャッチーなメロディが印象的な一曲で、Billyrrom ならではのバンドサウンドとポップセンスが鮮やかに融合。

タイトルの“Mirror Ball”を思わせる煌びやかさをまといながら、夜の街を駆け抜けるような躍動感と、どこかドラマティックな余韻を併せ持った楽曲に仕上がっています。

様々な時間帯(朝/昼/夜/深夜)で、色んな場所(自宅/オフィス/車内/カラオケ)で、どんなシチュエーションでもみんなの気分を上げてくれる!そんな1曲です。

ぜひお聴きください!

2026年9月『 RUSH HOUR! 』 j-pop


TOKAI RADIOは毎月レコメンド曲を「RUSH HOUR!」として紹介しています!

9月の「RUSH HOUR!」は下記の3曲!1か月にわたり、各ワイド番組内などで

オンエアしプッシュしていきます!

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家入レオ

『Echoes』



8月26日リリース アルバム「31」から


■アーティストプロフィール



福岡県出身。1994年12月13日生まれ。

力強さと切なさを併せ持つ声と、感情豊かな表現力が魅力の31歳。

2012年2月「サブリナ」でデビュー。

同年、第54回日本レコード大賞最優秀新人賞をはじめ、数多くの新人賞を受賞した。

代表曲には「Shine」「Silly」「君がくれた夏」「未完成」「空と青」などがあり、

しっとりとしたバラードから爽やかなミドルナンバー、バンドサウンドまで、

幅広い楽曲を独自の感性と高い歌唱力で表現し、多くのファンを魅了している。


■ビクターエンタテインメント 飯田さん



8月26日リリース、自身の年齢をタイトルづけた9枚目のフルアルバム「31」のリードトラック。

アコースティックギターをフィーチャーしたサウンドに、

やわらかなメロディが溶け合うローファイR&B。

歩んできたすべてを抱きしめながら、

今この瞬間を信じ、愛していこうというメッセージが込められたアルバムを象徴する楽曲。    

自身の現在地と向き合い、新たな表現へと踏み出す覚悟が刻み込まれています。

また、10月16日(金)にはツアー名古屋公演が岡谷鋼機名古屋公会堂 大ホールにて開催!



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Katawara

『海鳴り』



9月4日リリース


■アーティストプロフィール



ふと懐かしくなる瞬間がある。

風の匂いや街のひかり、あの人の声。

『katawara』は、そんな記憶の断片を音にする。

聴く人それぞれの物語に寄り添うように。


大阪府出身。Vo.Gt.のshogo、Vo.Pfのsetsukaからなる2人組ユニット。

2023年、ユニットでの音楽活動を開始。2025年4月、1st album『記憶』リリース。

2026年10月31日に、katawara 1st one man live『記憶』の開催が決定している。


katawaraスタッフ



大阪出身のshogo(Vo,Gt)、setsuka(Vo,Pf)による2人組ユニット・katawara。

聴く人それぞれの記憶や感情にそっと寄り添うkatawaraの最新曲「海鳴り」は、

イントロの印象的なピアノフレーズが瞬く間に楽曲の世界へと誘う一曲です!

ツインボーカルの繊細な掛け合いとドラマチックな展開が、胸の奥にしまい込んだ感情を

静かに呼び起こします。誰もが抱えたことのある「本当は伝えたかったのに言えなかった」

という後悔に寄り添い、その想いさえ愛おしく思えるような温かな楽曲です!



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Mashoe

『Brand New』



8月19日リリース


■アーティストプロフィール



神奈川県出身、1998 年 9 月 21 日生まれのシンガーソングライターMashoe。

幼少期より両親の影響で常に音楽に囲まれ育ち、15 歳でギターを手にし翌年
には音楽活動をスタートさせる。

その後「mashoe'」名義で DTM によるオリジナル楽曲制作を本格的に開始。
作詞、作曲、ミックス、マスタリングまで自身で手掛けるだけでなく、 
他アーティストのプロデュースもこなすなど、そのマルチな才能は早くから 
注目を集めてきた。 

インディーズでの作品リリースを経て、2025 年 7 月 9 日、アーティスト名 を「Mashoe」に改名し、ドリーミュージックよりシングル「All I Need」で
 メジャーデビューを果たす。

シルキーな歌声を武器に、自身のルーツとなる 1960 年代から 80 年代の
R&B、ファンク、ソウル、ヒップホップ、ジャズなどのブラックミュージッ
クが持つ猥雑なエネルギーを 2025 年の現代のサウンドに昇華させ引き継ぐ
新世代のアーティスト。

ドリーミュージック 岡本さん 



懐かしくて、新しい。Mashoeが表現する「今のシティポップ」

重厚でグルーヴィーなR&Bサウンドと、J-Popを感じるキャッチーなメロディが見事に融合した独自のサウンドが魅力です!

忘れられない人への切ない思いを歌うリリックにもご注目ください。

秋の1st EPリリースに向けて加速する至極の1曲です!

2026年8月『 RUSH HOUR! 』 j-pop


TOKAI RADIOは毎月レコメンド曲を「RUSH HOUR!」として紹介しています!

8月の「RUSH HOUR!」は下記の3曲!1か月にわたり、各ワイド番組内などで

オンエアしプッシュしていきます!

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AKASAKI

『トンチンカン』



7月23日(木)リリース


■アーティストプロフィール



愛知県出身・大学生シンガーソングライター

2024年4月にリリースした「弾きこもり」でアーティスト活動を本格始動。

半年後に配信した「Bunny Girl」はSpotify Top 50およびYouTubeミュージックビデオで1位を獲得し、ストリーミング世界総再生回数3億回、MV再生回数8,000万回を突破する大ヒットを記録した。

2025年12月には、日本人ソロアーティスト史上最年少となる10代でのアジアツアー「KONNICHIWA」を全公演SOLD OUT。

さらに2026年7月、10代ラストとなるLINE CUBE SHIBUYAでの単独公演もSOLD OUTを果たし、いま最も期待される次世代アーティストの一人。

10代の集大成として全30曲を収録した人生初のアルバム『last YOUNG』を2026年7月15日にリリース、

そしてついにシングル「トンチンカン」で7月23日メジャーデビュー!


■AKASAKIコメント



「トンチンカンは僕の本音や決意をえがいた曲です!

この先何をしたいか、どんな世界観を伝えたいか、広げていきたいかを楽器の音色やテンションに込めました!

今までのAKASAKIを知ってくれている人からすると少し新鮮で、どこか懐かしく感じるはずです。

この曲でまたひとつの区切りをつけて新しくなっていく今後の僕をみていてください!!」

— AKASAKI



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KI_EN

『君と花束』



8月10日(月)リリース


■アーティストプロフィール



Gt.Vo. 野川 爽良 Nogawa Sora、Key. 橋本 歩夢 Hashimoto Ayumu、Gt. 澤 風雅 Sawa Fuga

京都発、ギターボーカル、ギター、ピアノを中心とした編成に、ドラムやベースは打ち込みを駆使した独自のリズム感によって、

繊細かつミステリアスなサウンドを放つ3人組バンド。

 メロディアスで感情豊かなピアノラインを軸に、情緒的なギターサウンド、聞き手の解釈の自由を残す詞を歌うエモーショナルなボーカル、

そして包み込むような 3 声のコーラスが織りなすスタイルは、侘び寂びを重んじる京都の奥深い文化に影響を受けつつも、現代的でモダンな世界を表現する。

 KI_EN(きえん)の語源は、思いもかけない不思議なめぐりあわせを意味する “奇縁”


トイズファクトリー 丸山さん



切なくも美しい、疾走感抜群の淡い夏ソング!

7月に初のアニメEDをリリースし、今着実に注目を集めている京都発の3人組バンド「KI_EN」の最新作!

今回の楽曲は、切なくも美しい「淡い夏」の情景をバックに、迷いを吹き飛ばすような力強いボーカルと、どこまでも加速していく疾走感あふれるサウンドが融合した至極のサマーラブソングです。



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Penthouse

『恋する神様』



7月29日(水)リリース


■アーティストプロフィール



卓越したクオリティを誇る東京発 6 人組”シティ・ソウル” バンド。
東京大学のバンドサークルで出会った現メンバーで、2019 年 6 月より活動開始。

洋楽をルーツに、日本語と英語を自由自在に操る独自のソングライティングにより、数々のドラマや CM タイアップ・楽曲提供の依頼が相次ぐなど各方面から注目を集めている。

唯一無二のハスキーボイスが話題となり、
Instagram30 万人・TikTok14 万人の個人フォロワーを持つ浪岡真太郎と大島真帆の男女ツインヴォーカルを軸に、YouTube のチャンネル登録者数 140 万人・総再生回数 2 億回超え、
日本武道館で約 1 万 3 千人を動員する単独公演を開催するなど、
史上初の快挙を成し遂げ続ける規格外のピアニスト Cateen(角野隼斗)、それを支える強固なリズム隊が生み出すグルーヴにより、洗練された都会的なサウンドスケープへと誘う。

ビクターエンタテインメント 池谷さん 



約1年9か月ぶりとなる3枚目のオリジナルアルバム『Neon Garden』からのリード楽曲です。

Penthouseの真骨頂ともいえる洗練されたアンサンブルと多彩なボーカルワークが凝縮され、ポップス、R&B、ソウルを自在に横断する唯一無二のサウンドがさらに進化を遂げています。

活動の過渡期である現在、改めて今の自分たちのルーツやオリジナリティを洗い出し磨き上げたサウンドが魅力な楽曲です。

2026年7月『 RUSH HOUR! 』 j-pop


TOKAI RADIOは毎月レコメンド曲を「RUSH HOUR!」として紹介しています!

7月の「RUSH HOUR!」は下記の3曲!1か月にわたり、各ワイド番組内などで

オンエアしプッシュしていきます!

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MHRJ

『僕らは何と戦ってるんだろう 』



7月5日(日)リリース


■アーティストプロフィール



東京都出身の男性ソロ・ミュージシャン。 大学院卒業後、CM制作会社へ就職。

会社員として勤務する傍ら、日夜音楽活動に勤しみ、2019年11月にEP 『いいことがしたい』をデジタルリリース。全くの無名ながら、その高い音楽性とユーモアあふれるリリック が話題を呼び、2021年3月に『セーラ☆ムン太郎』でメジャーデビュー。 

音楽番組や人気YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」への出演が大きな反響を呼び、同年7月リリースの メジャーデビューCD『僕のスピな☆ムン太郎』は、タワーレコードによる<タワレコメンアワード2021>の 「アーティストオブザイヤー2021」を受賞。また第14回CDショップ大賞2022にもエントリーされる。 2022年7月には2nd Album『正気じゃいられない』をリリース。

 メジャーデビュー後初となるワンマンライブを LINE CUBE SHIBUYA にて行う。 同年、初の全国ワンマンツアー「夢」を全国5都市で開催。 2023年5月に行った 日比谷野外大音楽堂ソールドアウト公演「日比谷大宴会~外~」では、当時リリースされ ていたオリジナル全31曲を披露し話題を集める。 

同年夏、初のビルボードツアーを大阪、横浜、東京で行い、秋には全国ツアー「奇跡」開催。

 ツアーファイナル公演のZepp Hanedaでは映像、ダンサーを駆使した演出で大成功を収める。

 2024年9月25日、メジャーデビューから3年を経過し自身初となるベストアルバム「ベスト・オブ・マハラー ジャン」をリリース。10月、トレードマークだったターバンを脱ぎ、ビジュアルを一新すると共に、 アーティスト名をカタカナ表記の「マハラージャン」から「MHRJ」(読み:マハラージャン)に変更。 10月12日にはMHRJとして初となる新曲「君の変」をリリース。 

ベストアルバムを区切りに、第一章から第二章へ。MHRJの挑戦は続く。 

刷新されたビジュアルとアーティスト名を掲げ、10月26日の高松を皮切りに全国ツアー「変」を大成功させた。 子どもの誕生とともに、自身も“パパ0歳”を迎えた人生の節目のタイミングで、6月に開催した東名阪ツアー 「0祭(ぜろさい)」を全3公演ともに成功させた。


■ソニーミュージック玉城さん



メジャーデビュー5周年を迎え、この春から「SESSIONS 929」火曜レギュラーを担当するMHRJ。

最新曲『僕らは何と戦ってるんだろう』は、“しょうもないこと”に本気な僕らの競争を

ユーモラスに描きながら、本当に大切なのは、その“しょうもなさ”の中にある熱量なのかもしれない、と気づかせてくれる。

“しょうもないこと”に本気になってしまう僕らを肯定する、MHRJ節炸裂のナンバー!

――きっと、しょうもないことがいい。



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名誉伝説

『新女神』



7月1日(水)リリース


■アーティストプロフィール



グッドミュージック製造バンド=名誉伝説。

Vo.こたにの儚くも温かい唯⼀無⼆の歌声と、Gt.けっさくが⼿がけるポップでコミカルなライフミュージックが、圧倒的中毒性を⽣む2人組、令和ポップシーンに伝説を刻む新しい才能 “名誉伝説”

2025 年 6 ⽉より新体制となり、さらにギアを上げて加速を続ける中、2026 年 Spotify「RADAR: Early Noise 2026」に選出。

SNS での熱狂はリアルへと連鎖し、キネマ倶楽部で開催される初のワンマンショーは解禁後即完売。

⼤型フェス出演も続々と決定し、 豊かな⾳楽を丁寧に届けることから、⾃らアクションを起こすフェーズへ。

名誉伝説の⾳で世界を染め上げ、⽇常を照らす"グッドミュージック"を掲げ、⾳楽シーンに新たな景⾊を描く。


Lovin' Records 田中さん



Vo.こたにの儚くも温かい歌声と、Gt.けっさくが生み出すポップでコミカルなライフミュージックが魅力の2人組、名誉伝説。

Spotify「RADAR:Early Noise 2026」への選出など話題が絶えない彼らの7月1日リリースの新曲「新女神」は、ラテンポップとディスコティックな跳ねるビートを取り入れた中毒性抜群のサマーチューン。

煌びやかなサウンドとキャッチーなメロディ、誰もが口ずさみたくなるリリックで日本中を魅了する、この夏を彩る一曲。



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luv

『ojigi』



7月1日(水)リリース


■アーティストプロフィール



2023 年 6 月結成Hiyn(Vo&Gt)、Ofeen(DJ)、Rosa(Key)、Zum(Ba)、Sho(Ds) の 5人組メンバー全員2003年生まれの新世代フューチャーソウルバンド。
2025年2 月にリリースした「Send To You」がバイラルヒット!
日本、台湾、香港、韓国でSpotifyバイラルチャートのTOP5入りを果たす。2026年、Spotifyの”RADAR:EarlyNoise 2026”に大抜擢!
2月に2026年1st Sg「Ohaguro」をリリース。3月からは東京・台北・ソウルと全国6都市を巡るアジアツアーを開催し、12月には、バンド史上最大キャパのZepp DiverCityを含むライブツアーの開催を発表!

ワーナーミュージック・ジャパン上田さん 



luv(ラヴ)が2026年夏にお届けする

第三弾シングルは"新感覚のラブソング“


夢と現実のあいだで礼儀と恋愛模様が混線した、フレッシュで爽やかなサイケデリック・ダンスポップ。

まだまだ進化を続けるluvの新曲「ojigi」に

是非ご注目ください!!

2026年6月『 RUSH HOUR! 』 j-pop


TOKAI RADIOは毎月レコメンド曲を「RUSH HOUR!」として紹介しています!

6月の「RUSH HOUR!」は下記の3曲!1か月にわたり、各ワイド番組内などで

オンエアしプッシュしていきます!

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Offo tokyo

『Deja-vu』



6月3日(水)リリース


■アーティストプロフィール



2019 年下北沢にてクリエイター集団“Offo”が結成。

2021年夏、音楽にフォーカスしたユニット“Offo tokyo”としてHiira(Vo) 、Shota Kaya(Gt&Sax) 、Seiya Ozaki(Keys) 、Nemo(DJ)の、3人+猫1匹の現メンバーでの活動がスタート。

シティポップに、ソウル・ロック・ヒップホップの要素を組み合わせたサウンドトラックに、ドライともウェットともつかないアンニュイで独特な歌声が絶妙に混ざり合い、 生まれた、New Urban Jpop。


■テイチクエンタテインメント佐藤さん



Offo tokyo初のデジタルアルバムからの先行リード曲「Deja-vu」。

曖昧な境界線でしか生まれない物語をOffo tokyoならではのサウンドで昇華した

全大人必聴の一曲。

アルバムを引っ提げたツアーは6/20(土)名古屋ell.FITS ALLからスタート。



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がらり

『レンズ』



6月3日(水)リリース


■アーティストプロフィール



大阪府出身。元システムエンジニア。全楽曲の作詞作曲を担当。

2022年より活動を開始し、ジャケットアートワーク・Music Video・SNSコンテンツなどほぼすべてのクリエイティブ制作を自身で手掛けるシンガーソングライターとして活動。

曲ごとに“がらり”と作風を変えながら、文学的な歌詞を生々しい歌声に乗せる。

TikTokを中心に楽曲投稿を続け、現在総再生回数は500万再生を突破。

2023年11月に初となるリリース作品「さよならは真夜中に」、2024年7月にはテレビ東京「晩酌の流儀3」のオープニングテーマ曲として初のタイアップ作品「パーティーチューン」をリリース。

11月20日(水)には初となるアルバム「手のひら望遠鏡」をリリース。

アルバム収録曲「午後二時の通り雨」が2025年1月に放送されたテレビ朝日系音楽番組「EIGHT-JAM」内の企画「プロが選ぶ2024年のマイベスト10」にて川谷絵音氏に取り上げられるなど、要注目のアーティスト。

2026年1月には自身2枚目となるアルバム「コントラスト」をリリースし、6月にはDigital EP「螺旋の街」をワーナーミュージック・ジャパンよりリリースする。


ワーナーミュージック・ジャパン上田さん



「TOKAI RADIO ONE ARTIST 2026」、新世代のシンガーソングライター‶がらり”がついにワーナーミュージック・ジャパンよりメジャーデビュー!

Major 1st EP「螺旋の街」のリード曲「レンズ」はループするエレクトリックピアノのリフの上に鮮烈なリリックがつづられた一曲です。

都会で他者と自分を比較する中で自分を見失い、時に他者の成功すらも素直に喜べない自分を皮肉っぽく映し出す挑戦作です!

さらに、「螺旋の街」には「シャイなボーイ」も収録されております!



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Natsudaidai

『Vibrare』



6月10日(水)リリース


■アーティストプロフィール



2023年に結成・始動した、日本の夏果実を名にした「Natsudaidai」(ナツダイダイ)。

同じ誕生日のシンガーのヨウと、トラックメーカーのNanaeによるユニット。

作詞・作曲はもちろん、編曲、レコーディング、ミックス、アートワークまでを自ら手がけ、ネオソウルやR&Bをルーツに、エレクトロ、ハウス、テクノなどを融合させた新たなサウンドを創り出す。

二人の感性が織りなすグルーヴには、心地よくも新鮮さを感じさせる、独自の空気が宿っている。


Natsudaidaiスタッフ



シンガーのヨウと、トラックメーカーのNanaeによるユニット「Natsudaidai(ナツダイダイ)」。

6月10日リリースの配信EP『Micro Dance』(ヨミ:マイクロダンス)は、日々の小さな出来事の中でも音楽を通じて楽しんでほしいという想いが込められたEPで、

日常の中で誰にも気づかれないほどの小さなダンスをしてほしいという願いから名付けられています。

その中でも「Vibrare」は、そのささやかなダンスをライブ空間へと広げていくためのダンスナンバーです!

そして現在「SESSIONS 929」木曜レギュラーを担当!   

  • FM 92.9MHz / AM 1332kHz / radiko
  • MIKUNIYAMA 92.9MHz
  • TOYOHASHI 91.0MHz
  • SHIPPO 1332kHz
  • KUMANO 1485kHz
  • TAKAYAMA 1485kHz
  • KAMIOKA 1458kHz
  • (TOYOHASHI 864kHz
  • SHINSHIRO 1332kHz
  • UENO 1557kHz
  • ENA 801kHz
  • GERO 1485kHz
  • OWASE 1062kHz)
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