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直球勝負!大澤広樹

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『ディープインパクト死す』 日々

きょうの『大澤広樹のドラゴンズステーション』は仁村徹さんをお迎えしました。「思い出のあの場面」では31年前、1988年7月中日大洋戦・仁村兄逆転サヨナラ適時打を振り返りました。現代なら「仁村薫」「仁村徹」とスコアボードに表記されるでしょうが、当時は「仁村兄」「仁村弟」と表記され、アナウンスもされていました。てっきり私は仁村兄弟のこだわりなのかと思ったら、仁村さんからは「なんか最初からそうだったよね」との答えで、理由はわからないという(笑う)。不思議なものですよね。11度のサヨナラ勝ち、8ゲーム差をひっくり返しての逆転優勝。当時、私は中学1年生でしたが熱いシーズンでした。