『三振したけれど』 日々
きょうは「大雨の後の野球場問題」とは関係がない野球場で、Aチーム(6年生以下)の試合のお手伝いです。1試合目=公式戦では出番なし。2試合目の練習試合では2番・三塁で出場した我が子。
ここ数試合、いい当たりから遠ざかっています。本人は少し気にしていますが、私は全く心配していません。焦らなければもう少しで打てそうだと思いながら、我が子のプレーを見ています。第一打席。2学年上の投手のボールを捉えてレフトフライ。スピードがある投手でしたが、それでも振り負けずにまずまずの当たりでした。そうそう。そのうち打てる。




