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【大澤アナNHK出演】ラジオ第一「夕刊ゴジらじ」 お知らせ

東海ラジオ大澤広樹アナウンサーが、NHKに出演!


NHKラジオ第一「夕刊ゴジらじ」

2月19日火曜日午後5時から



2月19日火曜日にNHKラジオ第一の番組「夕刊ゴジらじ」に 東海ラジオ大澤広樹アナウンサーが CBCラジオ若狭敬一アナと共に出演します。
これは名古屋の民放ラジオ5局とNHK名古屋放送局の 共同プロジェクトとして実施するもので、 2月19日はAMの2局が、2月21日木曜日は FM3局のパーソナリティがそれぞれ出演します。
「夕刊ゴジらじ」は平日午後5時から5時55分まで放送 されている番組で NHKの村竹勝司アナウンサーと 杉浦史織キャスターがパーソナリティを 担当しています。
今回はそこにNHKのスポーツ担当、神戸和貴アナも加わり、沖縄キャンプの取材から戻った東海ラジオ、NHK、CBCラジオのスポーツアナが今年のドラゴンズへの期待を熱く語ります。

大澤アナはこの日はレギュラーの「ドラヂカラ」がありますのでNHKの出演が終わったらすぐに東海ラジオへ走って(?)戻ってきます。  

他局ではありますが(笑)
2月19日火曜日午後5時からNHKラジオ第一に大澤アナが出演しますので、そちらもお聴きいただいて、その後のドラヂカラをお聴きください。


タイムフリー聴取はできません。

名古屋ウィメンズマラソン 2019 実況中継! お知らせ

名古屋ウィメンズマラソン 2019
今年も、実況生中継!



3月10日(日)
午前9:00~正午

<<東海ラジオ放送本社放送センター>>


【解説】長沼祥吾
(ユニクロ女子陸上競技部 監督)  


【実況】森 貴俊
(東海ラジオ放送アナウンサー) 



<<第一放送車>>


【解説】松尾和美
(元天満屋陸上部)  


【実況】大澤広樹
(東海ラジオ放送アナウンサー)




<<沿道レポート>>


【レポーター】前野沙織
(東海ラジオアナウンサー)



ラジオで・沿道で、選手たちへ熱い声援を送りましょう!



これに伴い、当日は一部番組が変更休止となります。
タイムテーブルは以下のとおりです。

9:00~12:00「名古屋ウィメンズマラソン2019実況中継」
12:00~14:00「松原敬生の日曜も歌謡曲」
14:00~14:15「純烈!東海制覇の道」
14:15~14:30「ファインビジュアルラジオショッピング」
14:30~14:50「笠原将弘の賛否両論!」
14:50~15:00「爽快!エブリデイ」
15:00~16:35「原光隆の歌謡曲主義」
(「水雲-MIZMO-のみんなずっともっと」)
16:35~16:45「伃利子サンデーカフェ」
16:45~17:00「サトケンの買って!?ちょ~だい」
17:00~17:30「三菱電機プレゼンツ 戸田恵子 オトナクオリティ」
17:30~18:00「吉野貴士のヨシノ話」

尚、「TOKYO UPSIDE STATION」は、お休みいたします。

1月19日(土)「So Music!!」は「ぼくのりりっくのぼうよみ」特集 お知らせ

1月19日(土)「So Music!!」は「ぼくのりりっくのぼうよみ」特集です。


「So Music!!」「ぼくのりりっくのぼうよみ」特集

1月19日(土)27:00~27:30(翌 1月20日(日)3:00~3:30)



1月29日をもって辞職(活動を終了)する
“ぼくのりりっくのぼうよみ”特集を放送します。
これまでにリリースされたぼくりりの楽曲を時間の許す限りオンエア。
ぼくりり本人からのメッセージもお届けします。


「ドラゴンズ ステーション 東海ラジオ」誕生 お知らせ

東海ラジオ開局60周年記念事業
ラジオ局として初の中日ドラゴンズとのスポンサー契約を発表

「ドラゴンズ ステーション 東海ラジオ」として新番組などこれまで以上の応援体制



東海ラジオ(AM1332kHz・FM92.9MHz)は12月7日(金)、2019年の中日ドラゴンズとのオフィシャル・スポンサー契約を発表しました。
2020年4月1日に開局60周年を迎えるにあたり、地域にとって、ただ一つ、たった一つのラジオ局として「ONLY ONE STATION!」を掲げ、2019年の4月からさまざまな記念事業を行っていきます。
その中の最も大きなプロジェクトの一つとして、ラジオ局としては初の中日ドラゴンズとのスポンサー契約を結び「ドラゴンズステーション 東海ラジオ」として全番組を挙げて応援をしていく事としました。
具体的には平日夕方に大型ワイド番組を編成、全ての自社制作番組でドラゴンズの情報を積極的に取り扱います。また定時のドラゴンズ情報も大幅に増設し、全ての自社制作ワイド番組のパーソナリティにはドラゴンズフリークを起用していく方針です。

球団とタイアップしたオリジナルのロゴマークや「東海ラジオを聴くドアラ」のオリジナルキャラクターを制作し、ドラゴンズファンにとってオンリーワンのラジオ局となるようすすめてまいります。
記者発表では東海ラジオの小畑耕一(代表取締役社長)と中日ドラゴンズの矢野博也氏(代表取締役社長)が揃ってあいさつし、2019年のドラゴンズの優勝とプロジェクトの成功へ固い握手を交わしました。


▲握手を交わす東海ラジオ小畑社長(右)と中日ドラゴンズ矢野社長



 


東海ラジオは、「ドラゴンズステーション東海ラジオ」に進化

【EVOLUTION 01】
大型ワイド番組「ドラゴンズステーション」平日夕方に新設。
野球中継番組「ガッツナイター」を同番組内に編成。
新たに、3名の野球解説者を起用。


▲仁村徹

▲谷繁元信

▲井端弘和


【EVOLUTION 02】
全平日ワイド番組でドラゴンズ情報をオンエア!
【EVOLUTION 03】
全ワイドのパーソナリティにドラゴンズフリークを起用!
【EVOLUTION 04】
ステーションアイコン、サウンドロゴ、ウェブサイトなど東海ラジオがドラゴンズカラーに!

第48回高等学校ラジオ作品コンクール表彰式 高等学校ラジオ作品コンクール

今年の番組制作部門の最優秀賞はスポーツドキュメンタリー
第48回高等学校ラジオ作品コンクール表彰式



東海ラジオ放送(AM1332kHz・FM92.9MHz)が主催する第48回高等学校ラジオ作品コンクールの表彰式が12月14日(金)に行われ、番組制作部門の最優秀賞1校と優秀賞4校、またアナウンス部門の最優秀賞1名と優秀賞3名が選ばれ、それぞれ表彰されました。
番組制作部門の最優秀作品に選ばれたのは、長野県岡谷南高等学校の作品「111.12m」で、スピードスケートショートトラック五輪強化選手である同校3年生の生徒を取材、トップクラスの選手でさえ練習環境に恵まれない現状と練習場まで往復3時間の道のりを毎日送り迎えする家族、コーチの声、何より次の五輪で結果を出そうとする選手の姿を多面的に丁寧に描いたドキュメンタリー番組。また、アナウンス部門の最優秀賞には椙山女学園高等学校(愛知県)二年の風岡真白さんが選ばれました。

高等学校ラジオ作品コンクールは放送作品の制作を通じて、高校生の自由な創造力と表現力を養い、情操教育に役立てるとともに、放送文化への理解を深めようとするもので、1971年から実施しています。
今年は番組制作部門には47校、アナウンス部門には30校・72名がエントリー。

表彰式の最後に審査講評をした劇作家の鹿目由紀さんは「バラエティに富んだ作品が多く、どの作品も着眼点のユニークさに驚かされた。ラジオは音だけの世界だからこそ、まだまだもっと表現できることがあると思う。高校生の皆さんには是非チャレンジしてほしい。」とコメントしました。

今回表彰された作品は12月23日(日)と30日(日)の17:00~18:00に東海ラジオで放送します。

<表彰>
【番組制作部門】
最優秀賞(1篇)
文部科学大臣賞
日本民間放送連盟賞
株式会社三協賞
東海ラジオ放送賞
長野県岡谷南高等学校「111.12m」(録音構成)
優秀賞(4篇)
日本民間放送連盟賞
株式会社三協賞
東海ラジオ放送賞
椙山女学園高等学校(愛知県) 「はじめの一歩」(録音構成)
静岡大成高等学校 「負の連鎖を断ち切るために」(録音構成)
聖隷クリストファー高等学校(静岡県)「Return the life~自立支援介護のススメ~」(録音構成)
日本大学三島高等学校 「インスタントフレンド」(ドラマ)
【アナウンス部門】
最優秀賞(1名)
日本民間放送連盟賞
株式会社三協賞
東海ラジオ放送賞
風岡真白(椙山女学園高等学校)
優秀賞(4名)
日本民間放送連盟賞
株式会社三協賞
東海ラジオ放送賞
星出真理(武庫川女子大学付属高等学校・兵庫県)
家敷和弥(富山県立桜井高等学校)
赤堀実華琉(浜松市立高等学校)